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一男一女の「まなざし育児」

2011年に男児を出産後に復職、2013年10月に第二子となる女児を出産し、現在育児休暇中のワーキングマザーです。

「育児は目の前の我が子が教えてくれる・・・」
そんな思いで子どもへのまなざしを大切にしながら、子どもと育ちあう日々を綴っていきたいと思います。

独り言です。
今日(すでに昨日だが)の結果を受けて、
絶望感でいっぱいになった。

でも、ある人の言葉で我に返った。
以下引用です。



どんな結果でも、希望は捨ててはいけない。
希望さえあれば、どんなところにでも辿りつける。
諦めることこそが試合終了のサインなのかもしれない。

他人や他者や他国を負かすことはそんなに難しいことではない。
それより難しいのはお互いに認め合うことだ。
そしてそれよりももっと難しいことは自分を乗り越えること。



私は母になったのだから、諦めることはありえない。
絶対に希望は捨てない。
常に自問自答を繰り返し、いつか本当の意味での平和を子ども達に…。