どうも、「思い立ったが吉日」な人生を送ってきた人間です。
ブログを始めようと思ったのが、1時間ほど前。
初めての投稿をしたのがついさっき。
そして、2件目の投稿までできそうなテンションなので、
「どんどん書いていこう!」という気持ちのままに、記念すべき2件目がこちらです。
日常系ブログということで、早速、本日の出来事をご紹介します。
朝、夫を仕事に送り出した後、
今日の献立を考えていたら、父から
「今日餃子一緒に食べないか」
と、料理嫌いな私としては、とてもテンションの上がるお誘いが!
すぐ夫の了承を得て、夫婦ふたりで餃子パーティー参加の返事。
持つべきものは、料理上手な父親ですね。
私の父はかなり料理上手で、その中でも餃子は至高の領域に達しています。
味付け(野菜たっぷりで、ザーサイなんかも入ってる)から
焼き加減(飛んでいきそうなくらいの羽)まで
最高です。
ちなみに、父方の祖母も料理上手。
きっと、私が食べることが大好きに育ったのは、この二人の影響が大きいのでしょう。
ただ、父も祖母も元気とは言えど、当たり前ながら私より年上。
二人がいなくなっても、思い出の味をいつでも再現できるように、
二人のレシピ本を作りたいと長年思っています(毎年作る「したいことリスト」のレギュラーメンバー)。
でもやっぱり人に作ってもらう料理って美味しいですよね。
仮にレシピ本通りに作っても、「思い出の味だ」と感じるのか疑問に思っています。
もしも自分が作った味が微妙だった時は、夫に作ってもらおうと考えている妻でした。