SAEJACKSON DIARY -89ページ目

Mr. ORTEGA 来日

THIS IS IT監督
ケニーオルテガ氏来日
『dot lab』キックオフイベント
@銀座ソニービル

本日行って来ました。
どうしてもどうしても会いたくて。
どうしてもどうしても伝えたくて。



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下手な写真でごめんなさい。
緊張で手が震えてます…。

ケニーオルテガとクリスペプラー。
トークショーの模様は直ぐにネットで配信されるでしょう。

入場前に会場入りするオルテガ氏にお会いする事が出来ました。

今月18日に誕生日を迎えられた彼がエレベーターから降りて来て
『Mr.ORTEGA!! HAPPY BIRTHDAY』
の言葉を投げかけると近寄って来てくれて…。

花束を渡し、
伝えたかった言葉と共にMICHAELを想い泣いてしまった私を暫くHUGして“IT' OK. IT'S OK.”と優しく繰り返しくれました…。

寛大さとあたたかさは、そう、MICHAELと同じ…。





会場内には来月から開催される展示品@東京タワーの1部が公開。

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THIS IS ITの靴をみたら、また涙が溢れ出し…。

MICHAELがリハの間、子供達がパパに持たせていたお弁当。
もう涙は止まらないよ…。

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花束に
ROOM OF KING OF POP VOL.2フライヤー
MESSAGE CARDを渡し。
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行くハズだった
ロンドン初日公演のチケットにサインを頂き。
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どうしてもどうしても会いたかった。
どうしてもどうしても伝えたかった。

THANK U FOR ALWAYS BEING WITH MICHAEL...
(いつもMICHAELと一緒にいてくれてありがとう)





REPORT OF ROKOP VOL.2 ①

お待たせしました。
ROOM OF KING OF POP VOL.2 REPORTでございやんす。

大物アーティストREPORTの前に・・・
まずはこの人に感謝と盛大な拍手を送りたい!

DJ CARP !!
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㈱A&W DESIGN社長その①
フライヤー製作はじめ
EVENT開催の全てにおいて頼りまくりの仲間。
困ったら『あおくーんあたふた』(あおくん=CARP)
焦ったら『あおくーんあたふた』(あおくん=CARP)
今回もいっぱいいっぱい助けて貰いました。
THANK U, MY BUDDY涙

で、当日の彼はMAIN FLOORで曲と映像のMIXを披露!
みんな見た?
マイキーのTHEY DON'T CARE ABOUT US!
動きやんの、マイキーが(笑)
踊りやんの、マイキーが(笑)
興奮して見れなかったあなたにコチラ!



もちろん作ったのDJ CARP (だから、あおくん)。
ウケるでしょ?(笑)

みんなでマイキーのお面かぶって行進。
♪All I wanna say is that They don't really care about us♪

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そしてDJ CARP感動のラストは
『WE ARE THE WORLD』
ステージにはDANCER (&あたぴ)
SINGER YUMIと共にみんなで熱唱!

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ステージから見たらね
会場の奥までみんな手を掲げててホント感動涙
(あ、泣いてたのバレた?)
会場にMICHAELへの愛が溢れてて…
一体となった瞬間でした…

みんなの涙も忘れないよ…

こんな空間を作ってくれたDJ CARPに
改めて拍手パチパチ

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御報告

昨日行って参りました。

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場所は赤羽にある『星美ホーム』。
児童養護施設です。

みなさんご存知の通り、我らがHERO・MICHAELはこれまで数多くの慈善活動に力を注いできました。

星美ホームは2006年5月28日彼本人が訪問した場所。
(因みにその時私は都内某ホテルよりバイクでコチラの施設前までMICHAEL号について走りました。『ザ・追っかけ』ってヤツで。)

で、私が今回訪れたのはROOM OF KING OF POP VOL.2で皆様より頂いた参加費の一部を寄付金として届ける為。

お電話した所『是非施設をご覧にいらして下さい』と言って頂けたので早速。

まず通して頂いた応接室。
そこには2枚の写真が飾られていました。
(撮影はもちろんご承諾頂いています。)

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中央にMICHAEL
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…思わず涙してしまいそうになりましたが、グっと我慢。
私が泣いてる場合ではありません。

副園長の山本さんは児童施設の現状はじめ、当時のお話も色々聞かせて下さいました。

コチラでは2歳~18歳まで150人の子供達が常に預けられており、
都内50数カ所の施設でも足りていないのが現状。

子供の数は減っていても、施設を必要とする人数は減っていないそうです。

園内も案内して下さいました。

聖堂(コチラの施設はカトリックです)
子供達の部屋(夕食中でしたが子供達にも接する事が出来ました)
グラウド(小さなサッカー場やバスケットリンクがありました)

そしてココ。

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舞台のある体育館。
この場所でMICHAELは子供達と触れ合い、日舞や琴を鑑賞。

MICHAELを知らない子供達も寄っていって、サインや写真を撮ったそうですよ。

来日数ヶ月前に一報が入り、まさかホンモノが来ると信じられなかった職員の方々。

実際、来園前夜に電話で確定!
急いで準備!

当時の園長さんはMICHAELを知らず、会ってから
『あら、マイケルさんは男性だったのね』
ってな具合だったそうです(笑)

私も当時報道の方から頂いた写真がコチラ。

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…と1時間程お話を聞かせて頂き、園長さんに寄付金(五万円)を渡すことが出来、大変喜んで頂きました。



これはMICHAEL JACKSONを愛する出演して下さったみんな
参加してくれたみんなからの寄付金であり、その事を伝えました。

世界の子供に目を向ける事も考えましたが、日本にも必要とする子供達が沢山います。

私は彼がしたように、出来るだけその場へ足を運び、現状を把握し
寄付金を届けようと思っています。(もちろん寄付金以外にお力になれる事も。)

正直、子供好きな私としてもこのような現状を目の当たりにするのは辛くもありますが、彼の意志を受け継ぐ第一歩として…。



このような活動を御報告する必要ないのかと思います。

ただ、大勢の皆様に御参加頂き、当初からの目的のひとつと考えていたこのような行動が実現出来、これは私個人ではなく皆様からだと言う事をお伝えしたく、御報告させて頂きました。

今回星美ホームを選んだのは、無知な私が『まずはMICHAELが行った場所でお話を伺い出来たら』と言うきっかけ。

実際寄付に関しましてもまだ余裕がございますので、また他の施設にもそのMICHAELを通した思いと共に足を運ぼうと思っております。

その際はまた御報告させて下さい。

ROOM OF KING OF POPに参加して下さった周りの方々へ御報告して頂ければ幸いです。



改めて、みんな参加してくれて本当に本当にありがとう。




ROOM OF KING OF POP主宰
SAEJACKSON





*多数のコメント・メッセージありがとうございます。
 返信が全く出来ていない状況で本当にごめんなさい。
 みなさんの『ありがとう』が私を動かしてくれています。