今日からニート。。。
昨日、お店辞めました。
とても辛いです。。。
この先、不安ですが…。
しょうがないです。。。悩んでても今は答えが出ません。
少しのんびりしてみます。
久々に、お買い物行くかな~。
最近、同伴→お仕事→アフターに必死でございます。
移籍するかも?なので。。。嫌な顔も出来ず。積極的に行くようにしてます。
今日はチーママのお客様とアフター。銀座から青山のバーへ移動。お客様2名にアタシ。。。
んー?一応、係はチーママなんだし、遅れてでも来るもんじゃないの?やむを得ず来れないのであれば、連絡くらいよこさない?
アタシの電話も、お客様の電話も1ミリも鳴らねー!
油断 してんのか、安心しきってんのか…。
なので。。。営業しときました。飲みは最後の最後まで付き合いました。
気づけば、新宿2丁目にいたわよー!アウェー過ぎて、怖かったょー!
あぁ!もー!やっぱり移籍の話は進めよう!
移籍するかも?なので。。。嫌な顔も出来ず。積極的に行くようにしてます。
今日はチーママのお客様とアフター。銀座から青山のバーへ移動。お客様2名にアタシ。。。
んー?一応、係はチーママなんだし、遅れてでも来るもんじゃないの?やむを得ず来れないのであれば、連絡くらいよこさない?
アタシの電話も、お客様の電話も1ミリも鳴らねー!
油断 してんのか、安心しきってんのか…。
なので。。。営業しときました。飲みは最後の最後まで付き合いました。
気づけば、新宿2丁目にいたわよー!アウェー過ぎて、怖かったょー!
あぁ!もー!やっぱり移籍の話は進めよう!
二十歳そこそこの頃。
大好きだった人は、自分勝手でドタキャンは当たり前で。それでも大好きだったっけ。
待ち合わせ時間を1時間過ぎても、来ると信じて疑わなかった。大好きだったんだもん。
結局来なくて、泣きながら帰って。。。家に着いて玄関で、泣き崩れたなぁ~。膝からガクンってさ。どれくらい時間が経ったのかわからないくらい、ずっと泣き崩れてた。落ち着いて、鏡に映った鼻水と涙でグチャグチャになった自分の顔を見て、「情けない。」と。
次の日は、浮腫んだ顔してお仕事行ってさ。
こんな惨めな思いは二度としないだろうと思ってたのに。。。
今日、デジャヴ?と思ってしまう事がありました。
お仕事がとても忙しい彼から連絡来る時は、大抵ストレスが溜まっている時で、癒やしを求めてる。
今日も、お仕事が忙しい合間に「仕事終わったら連絡くれ。」とメールがあったの。
東京は雪模様で、今日はお客様は入らないだろう。彼に「24時に終わるから待ってて。」と伝えてた。
24時を過ぎても、なかなか帰らないお客様にイライラしながら、帰るタイミングを伺ってたころ、着信。
「どんだけ待たせるんだよ!もう帰る。」
何時間も待たせてしびれを切らした彼。1秒でも早く彼のもとへ行かなきゃ!って自分の荷物とコートを持って、半ベソかきながらタクシー乗り場に走った。
なんでもっと早く上がれなかったの。
イライラして、でもどうしようもなくて。くやしくて涙をポロポロ流しながら、彼に電話したの。
でもね、間に合わなかったの。そして許してくれなかった。彼は、帰るべきところへ帰って行ったの。奥さんと子供のもとに。
玄関で泣き崩れた。膝からガクンって。いい大人が。。。泣き叫んでた。息ができないくらい。息の仕方を忘れてしまったのかと思うくらい、苦しくて痛くて。。。消えてしまいたい。と思った。
次はいつ会えるかわからない。
彼にはお仕事と家庭がある。アタシは、一番にはなれない。
彼のこと、大嫌いになれたら楽になれるのに。
二十歳そこそこの頃。
不倫なんてすると思ってなかったよね。
アタシって馬鹿。。。
大好きだった人は、自分勝手でドタキャンは当たり前で。それでも大好きだったっけ。
待ち合わせ時間を1時間過ぎても、来ると信じて疑わなかった。大好きだったんだもん。
結局来なくて、泣きながら帰って。。。家に着いて玄関で、泣き崩れたなぁ~。膝からガクンってさ。どれくらい時間が経ったのかわからないくらい、ずっと泣き崩れてた。落ち着いて、鏡に映った鼻水と涙でグチャグチャになった自分の顔を見て、「情けない。」と。
次の日は、浮腫んだ顔してお仕事行ってさ。
こんな惨めな思いは二度としないだろうと思ってたのに。。。
今日、デジャヴ?と思ってしまう事がありました。
お仕事がとても忙しい彼から連絡来る時は、大抵ストレスが溜まっている時で、癒やしを求めてる。
今日も、お仕事が忙しい合間に「仕事終わったら連絡くれ。」とメールがあったの。
東京は雪模様で、今日はお客様は入らないだろう。彼に「24時に終わるから待ってて。」と伝えてた。
24時を過ぎても、なかなか帰らないお客様にイライラしながら、帰るタイミングを伺ってたころ、着信。
「どんだけ待たせるんだよ!もう帰る。」
何時間も待たせてしびれを切らした彼。1秒でも早く彼のもとへ行かなきゃ!って自分の荷物とコートを持って、半ベソかきながらタクシー乗り場に走った。
なんでもっと早く上がれなかったの。
イライラして、でもどうしようもなくて。くやしくて涙をポロポロ流しながら、彼に電話したの。
でもね、間に合わなかったの。そして許してくれなかった。彼は、帰るべきところへ帰って行ったの。奥さんと子供のもとに。
玄関で泣き崩れた。膝からガクンって。いい大人が。。。泣き叫んでた。息ができないくらい。息の仕方を忘れてしまったのかと思うくらい、苦しくて痛くて。。。消えてしまいたい。と思った。
次はいつ会えるかわからない。
彼にはお仕事と家庭がある。アタシは、一番にはなれない。
彼のこと、大嫌いになれたら楽になれるのに。
二十歳そこそこの頃。
不倫なんてすると思ってなかったよね。
アタシって馬鹿。。。