はじめまして!
こんにちは!
こんばんは!
おはようございます!
OBATAです!
あなたは
今の自分の勉強のやり方
に満足していますか?
あなたが
本気で変えたいと思うなら、
このまま記事を
読んでいってください。
今回お話しすることを
知らないまま
今の生活を過ごしていたら、
右肩上がりに
なるはずだった成績が
そのまま、もしくは下がる
ことになってしまします。
逆に今回の記事を読み、
実践していただけるというのであれば
あなたは今伸び悩んでいるであろう成績を
必ず伸ばすことができます!
今回の記事も受験だけではなく、
一生役に立つものとなっています!
なにより効率がめちゃくちゃ良くなります!!
その効率がめちゃくちゃ良くなり、
一生役に立つ方法。
それは、
ジャーナル(日報)を書く
ということです!
「ジャーナル?日報?」
簡単に言うとスケジュール帳
のようなものです!
たまに学校で配られて
やってこいと言われた記憶
はありませんか?
正直、
「めんどくさい」
の一言ですよね。
でも僕は
「1回真剣に書いてみよかな」と思い、
ジャーナル生活がスタートしたのです。
びっくりすることに、
定期テストの点数も
模試の点数も、
今までは到底かなわなかった
友達の点数をわずか50日で
超えることができたのです!
点数が大幅に上がったのには
ちょっとした理由がありました。
ジャーナルを少し工夫して
いじったのです。
普通のジャーナルは
・何時に何をやるか
・反省
・今日の気づき、学び
などしか書くことがないのです。
もちろんそれらも重要なのですが、
僕がある項目を足し、
反省の項目をあるものに
変えたことによって、
一段と効果が増したのです!
それは、
・やるべき優先順位
・今日をやり直せるとしたら
どうしたいか
というものです。
なぜこれらの項目を
足したのかというと、
【優先順位の項目】
優先順位は日によって
絶対変わってくるものです。
なので、
なにを一番すべきで
なにを一番時間を削ってもいいのか
の区別を毎回ごちゃごちゃになることなく、
しっかりつけるためです。
【やり直せるとしたら項目】
「あー、時間足りんかったなぁ」
などといった失敗があった場合、
やり直せるとしたらどうするか
を「○時に○○をやって…」
というように細かく書いて、
反省文にはない実際の流れを
頭に入れることができるからです。
ジャーナルとして
書いてほしいことをまとめると、
・何時に何をやるか
・今日の気づき、学び
・やるべき優先順位
・今日をやり直せるとしたら
どうしたいか
この4つの項目を意識して
これから毎日書いていってください。
僕も
「こんなん誰がすんねん」
そう思っていました。
しかし、
「ちょっとやってみよ」という
ひとつの小さな行動が
僕を大きく変えてくれたのです!
今回あなたにしてほしいことは、
これからジャーナルを
書いていくか書かないか
を今決めてください。
しかし、
やると決めたからには
最後まで貫き通してください。
今回の記事を
読んでいただいたあなたには
初心に戻って、
すべてのことに
全力で取り組んでほしいです。
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました!
OBATA






