夏休み明けたからかな?

大分空き時間が増えてうれしい毎日ww


ま、話すことはちょこっとしかないので。


『記憶の孤島』

夏休み中に頑張って書き上げた短編らしきものです。

ま、自由課題ですね。書いたと思うんですけど。

元々は他の掲示板に書いていた奴です。実は。ほんの5、6レスで更新ストップしましたがwwww

(↑残ってたら多分、検索して出てくるかと。ただ、話は今回と全く違うので)

発表は今日だったのに今日の帰りまで書いていました。教師の話もスルーです。なんか大事な事言ってたらどうしようかな・・・。

ん~。それよりも、話しを聞け!!って怒られたらどーしましょ。多分私のことだから、怒られながら心中でほかの事考えてるんでしょうね。いやあ、私ってつくづく不真面目。何で真面目って見られるんだろう。不思議。


熱中症気味かもしれない。頭痛くなってきたぜ、おい。

まだまだ、暑い日は続くのでしょうねー。どーしましょ。私は暑いのだいっきらいですよ。


では、調子が悪い日は二次元に浸って癒されましょう。

さあ何をみようかs((((



fin


ブログネタ:とんこつ、しょうゆ、みそ、塩、好きなラーメンは? 参加中
本文はここから



やることもなかったので初めてブログネタをやってみる。
忙しすぎて見つけられるネタも見つかりませんよ。何なら紙類のトークでも一緒にしますk((((((
あ、二次元行っても私は一向に構いませんがwwwww


私は基本好き嫌い無いです。なので、実を言うとこの三種類、平等に好きです。
優越つけるなら塩一番・・・・・・かなあ?みたいな。
家の近くにとんこつラーメンのおいしいところがあるので、下手したらすぐにひっくり返ってしまうかも。
ふーん・・・程度に思っていただいて結構ですよ?はい。私の好みはかなりころころ変わるんです。
たとえを出すと私の脳内暴発いたしますのでやめておきますが。

長かった(いや、短かったけど)夏休みが終わりました。
さあ自由課題!!!やらなきゃ!!!((((((
いや、あの・・・・・・半分は終わってますよ。そこまでほったらかしにはしてませんから。
多分今日徹夜したら終わるかなあっていう程度。
ていうか、徹夜しないと。提出明日ー。うわー。
載せる程度の時間が取れたら全部載せましょう。でもリアル終わらせなきゃ(汗

久しぶりなのにずいぶん意味不。
ブログネタもそんなに使ってないし。
ま、いっか。


fin

焼けるような暑さの前にちょっとだけでも気温が下がると、憂鬱な気分になるのは私だけでしょうか?

だって、暑さが更に過酷になるじゃないか。

うかつに外に出れなくなるじゃないかこん畜生!!


・・・失礼。


明日から夏休みだ~・・・

まるで天国と地獄という名のゲームのようだね。

学校の課題はともかく、塾が・・・



どうしようもなくなってきてしまったので、夏に書く予定の小説について、お話でもしようかな。いえ、します。


テーマは簡単。『夏』がテーマ。夏休みだから。実に適当ww

アイディアは二つ。

一つは、うわべだけの青春もどきミステリー。人って怖いなあ、って思うようなすごくどろどろした奴。元々はそっち方面がものすごく得意。だって私がどろどろしてますから((((

もう一つは、ほのぼのした感じの物語。舞台はありがちに病院。でも最後ちょっと・・・という奴。

今のところ前者の予定。これは、前に作ったプロットと文章がまだ残っているから、忙しい今年はこっちにしようかなあ、と、思っています。

『ああ・・・、うん。・・・・・・根気よく頑張りましょうね』とか抜かした某国語教師見返してやらあ(実は去年完成させられなかった)。


時間が無いって悲しいね・・・。

もしかしたら文化祭実行委員サボっていたかもしれないと今気付きました(((

余裕が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・尽きていく、音が、聞こえる・・・・・・・・・・・・・・・




気がします。

部活中となりの部室(吹部)から響くワシントンの音が離れません。

何でこんなことやってるんでしょうね、私・・・。


このごろ暑いですね。

制服が黒っぽいと死にますよ。熱吸収するんだもん。暑いんだもん。

最近、ローファーを履いていると、足が焼けるように熱くなる事に気付き、それ以来ずっとスニーカーを履いています。ローファー革だし、黒だしね。


家に籠もりたい・・・(屋内)プール行きたい・・・。


おや?矛盾しとる。

ま、いっか。どっちも本心です。


夏バテの恐ろしさをこのごろ知った私です。


(実はこのごろ暑さの所為か、頭痛で早退することが増えまして。先週一週間で鼻血を出した回数が一ヶ月の平均の二、三倍にとどきました(笑))


元々夏は苦手だし、嫌いな季節でもあるんですが。


あ、でも夏休みがあるからそうともいえないか。




もう・・・何を書きたかったのか自分でもさっぱりですが、これにて失礼。

暦、百五十六年。


生まれて間もない新世界で、抗争が始まる。


対立する三つの派閥は、戦いの激化につれ、更に強力な武器を求めた。

相手に悟られることなく、不利な状況に追い込むことの出来る武器。

あるいは、敗北へといざなう決定打。

それほど都合の良いものなど、簡単に見つかるはずは無い。


しかし、彼らは非情だった。


だからこそ、最高の『武器』を手に入れた。


激化する戦争で進化した技術の数々。

それらが、『武器』の量産に拍車を掛けた。



















暦、百六十八年。


長く長く続く戦争は、終わりを告げた。


歩み始めた人々は、後々までこう語る。


『少女は人間だった』と。




空白の十二年間。

それは、抹消された物語。