霧目の前に居る君が見えない隣りに居る君が見えない触れている君が見えない僕の廻りから、君の悪い噂ばかりが耳に入るでも、僕は目の前の君を信じてる廻り何てどうでもいい大好きな君を信じてるなのに、君の事が見えない…