少年の頃夢は大きく夕陽にくれる 明日を生きる世代は 立派で自分はどう生きるか 望みをかける 鉄砲玉のように 無思慮ではいけない 日が暮れるように 私達も自然の一部として 消えるのだ。 愛を多く覚えていたい。