水色の選択のカーソルでてきて、そのまま範囲を決めようと下にやったら永遠に下に行き続けるんですけど(笑)
逆に上にやったれ!思ってやったら、上にいったわ(笑)
謎!
ってか、iPhoneのブラウザアプリのメインがきまらーん!
Safariも使いやすいけど、、、ダウンロード機能ないし(笑)
icabは重たいし(´Д` )
chromeは謎やし、、、
やっぱマーキュリーですか!
Firefox安定ですか!
皆様こんばんは!
今回は楽器について少しお話ししたいと思います。
知ってるようで知らないテクニックやコラム的な要素を書いていこうと思います。
■弦を替えるときに袋からあけてそのまま張ってませんか?
はい。一度先まで伸ばしてください。
巻いて収納されてますのでやはりねじれが生じておりますのでそのまま張ると音色や耐久力にかかわってきますね。
クロスなどで汚れを取りながら伸ばすのがベストですね!
■弦を替えるとき、一気に弦をぜーんぶ外してませんか?
これは掃除をしたいときは仕方ないと思うのですが。。。一気に外して一気につけるとその分ネックに負担がいきます。
特に掃除の予定がなければ一本づつ替えるとダメージは少ないかも^^
■弦の先を切るときの長さ適当に切っていませんか?
基本的に巻く回数が多いとピッチのズレが起きにくいのですが・・・かといって重なってしまうと大問題ですね。
色んな方がいると思いますが、今回はゆまの方法を紹介します。
いたって簡単!僕の楽器はペグが上に4下に1ついてます。
なので例えば5弦から・・・
弦を伸ばして僕は2弦(要するにヘッドの一番遠いペグ)の辺りで切ります。
で後は同じ間隔で切るだけ4弦の場合はヘッドの調度てっぺんくらいになります。。。
こんな感じで同じ間隔で切っていきます。
結構いい具合に巻けますww
(ヘッドの形が全然違う方ごめんなさいwww)
■コラム1
ジャズベでピックガード付いてる楽器限定だと思うのですが・・・
ピックガードをとめてる「ネジ」
結構音色にかかわってくるのですが、少しきつめにしめてあげると音はタイトになります。
少しゆるめるとモダンな音になります。
■コラム2
一度死んでしまった弦を茹でると・・・数日間復活しますww
これは有名ですかねww
5分くらい茹でたら張りたてのイイ音なりますww
火傷しないでねw
間違っても湿ったままはやめようねww
今回はこんな感じで終わりにしたいと思います。
興味があれば是非実践してみてください^^
ではまた次回お会いしましょう!
皆様おはようございます。
関西を中心に活動中のバンド「ダット」のベーシストゆまです。
今回もベースについてお話していこうと思います。
1-3 バンドサウンド バンドサウンドにおけるベースの役割
これはバンドによって違うと
思いますが・・・個人的に気をつけていることを書こうと思います。
まず自分のバンド「ダット」の場合
構成はVo、Gt、Ba、Dr四人でやっております。
楽器が少ないので一番困るんですよねww
まずはサウンドメイクキングから。
やはりGtが一本なので薄く感じさせないような音が望ましいと思います。
太い音を作りましょう。
こんなときはグラフィックイコライザーの出番ですね!
アンプにだいたいついてます。
僕のヘッドアンプにはついていませんがww
パライコより細かい周波数でピンポイントで調整できるので音色作りにも欠かせません。
60Hz~200Hz~800Hz
のイヂりかたが重要なのではないでしょうか。腰
特に60Hz周辺はLowを一気に持ち上げたりカットしたりするイメージですので少し上げただけで音圧は少し増すかなと思います。
200Hzで更に補助的に調整します。
800HzはMidの調整。
少し下げてあげればモコついたのを解消できます。
ザックリでしかも楽器によっては参考にならないかもしれませんがww
楽器によってイヂる周波数は違いがあると思いますのでそれは楽器の特徴をよく知ってくださいね。
ではこのパターンにGtが増えた場合を考えていきましょう。
こんな場合はGtが二本いるので音圧を稼ぐことはそんなに考えませんww
楽器が多いので埋もれないことを少し考えます。
そんな場合は
2KHz~8KHz
の調整で頑張りますww
HighMid~Highの調整ですね
2KHzは上げすぎると硬質な音に変わりますのでこちらをちょっと上げます。
輪郭がハッキリしていきますね。
8KHzの調整は、はっきりとは変わらないのですが・・・Highの抜けが結構よくなるので特にスラップとかする時に重要な周波数ですね!
こんな感じで少し楽器のキャラクターが変わってしまうかもしれませんがww
更にKeyが入った場合はゆまはゲインやドライヴを加えて完全に埋もれないようにしますww
EQの調整よりも歪に気をくばります。
こんな風にして調整しております。
もっと細かく調整をしていたりしますがそれは自分の楽器で自分のアンプですからねww
同じ機材の人のほうが少ないので書きませんww
違う楽器でも同じ周波数をイヂる箇所を書きましたので少しは参考になるかなと思います。
では、今回はこの辺で。
お疲れ様でした!!
皆様こんばんは!
関西で活動中「ダット」のベーシストことゆまです!
早速今回もベース講座はじめていきましょう!
1-2 バンドサウンド ベースとドラム
前回ボリュームやサウンドメイキングについて説明しましたが・・・今回は早速演奏についてお話していきたいと思います。
「グルーヴ」って単語にはもう聞き飽きたかと思いますがww
これって出そうと思って出るもんじゃないからすごく難しいのですが、それでも色々方法はあると思います。
ただ漠然とリズムに合わせてドラムとあっててもグルーヴって出ませんよね?
極端な話midiで打ち込んでベロシティも何もイヂってない音源ってなんかつまらないでしょww
なので今回は少しでもグルーヴを理解し、感じ、出せるように!がんばっていきましょう。
テクニックその1
ドラムのキックにベースの音が乗っかっていくイメージを持ちましょう。
耳で聞いてずれた!って思わないギリギリで後ろにずらすようなイメージでやってみてください。
意識しすぎるとずれるのでなんとなくイメージしてください。
ドラムのキックからベースの音が乗って飛んでいく・・・
このイメージです。
テクニックその2
ゴーストノートでグルーヴUP!です
ゴーストノートを入れることで一気にグルーヴを感じます。
ついでに休符も取り入れればさらに!!
弾かない勇気!大切ですw
注意点としては休符やゴーストノートでテンポを崩さないってことです。
これも意識しすぎると詰って走ったり間延びしてもたったりしちゃうので注意!
これを意識すると少しグルーヴが何かわかってくるのではないでしょうか?
勝手に体が動いてしまう様になるはずですww
自然にノリノリで弾いてたらそれはもうグルーヴです。
最後に・・・皆さんは練習ってどんな練習してますか?
特にリズムに関する練習。
メトロノームを使ったり、ドラムパターンならしたり、何も使わなかったり、生のドラムと一緒に練習したり・・・
様々やと思います。
どれが一番いいのか・・・
正直どれも正解やと思ってますww
実際メトロノームを使って練習しろって人もいれば、生のドラムと一緒にやればメトロノームなんていらないって人も・・・。
テンポをキープするためにはクリックはあった方がいいと思いますが、グルーヴを感じる練習は生のドラムと練習したほうがいいと思います。
極端に偏らなければどの練習方法も正解だと思います。
少しグルーヴについて理解してきましたでしょうか?
細かいテクニックの説明がないのはご了承ください。。。
とにかくノリノリで弾いてくださいww
気持ちよく弾けていたらそれはグルーヴを感じられていますよ^^
では今回はこの辺で!
また次回お会いしましょう!
皆様初めまして!
関西を中心に活動してます「ダット」のベース担当してますゆまです。
本日より初心者用ベース講座を開講したいと思います!!パチパチ
一回目ということで今回はその主旨をご説明しておこうかなと思います。
まず!!
カッコで書いてあるバンド向けに注目してください。
そのままですがww
主にバンドを組んでるベーシストさんに向けて書いていこうと思います。
なので弾き方とか練習方法とかスラップ等の演奏技術についてはあまり触れませんww多分。
私ゆまは初めて楽器を触ったとき、コピーをしました。
バンドではなくCD音源にあわせて一人で練習。
そのときインターネットで適当に練習方法とかスラップとか検索したら素晴らしいHP、教則動画等参考にするものがたくさんありました。
でもいざ!バンドを組んでからは違う悩みがたくさん出てきました。
音色やグルーヴ、オリジナルならフレージング、DrやGtとの絡み。
極端な話正解ってのはないと思いますが、当時は少しでも参考になる「何か」があればいいなと思っていたのでここにバンド向けベース講座を開講します!!
持論で話をすることも多々あると思います。
ゆまの場合はこうでした、、、と全く参考にならないこともあるかもしれませんがw
ひとつの手段、考え方と思って多めに見てくださいね。
では!第一回ベース講座!始まります!!文章ばっかりで嫌になるかもしれませんがこれは後々変えて行きますますのでご了承くださいませ~。
1-1 バンドサウンド ベースとEQ
初めてスタジオに入ったとき、大きなアンプでいい空間で楽器を鳴らせるので感動して音なんか気にしてませんでしたww
でもまずは音作りから!!
とりあえずゆまのやり方は、まず好きな音を作ります。
これはなんとなく感覚でやればいいと思いますw
周りのことは気にせず好きな音を作ります。
細かい周波数のこととかセッティングの仕方は他のサイトへゴー!ww
楽器もアンプもフラットにしてからってのもあるけど、ゆまはあまりしませんw
まずは好きな音を出したいという欲求に素直になりましょう。
で!
先にボリュームバランス整えます。
ドラムの音を基準にボリュームは調整します。
全員が全員の音を確認できる音量、位置を調整しましょう。
ライヴとは違うのでアレンジの話をしたりするためにも他のパートも聴こえる様にしたいですね。。。
ボリュームを調整して、ある程度自分の位置で聴きやすくなってきたら他のパートの人に聞きます。
他の人の意見は結構重要です。
場所によって聞こえ方が違うので。
この時に自分と他パートの意見は大体食い違いますww
少し小さいかなって思ったら大きいって言われたり
大きいかなって思ったら小さいから上げてって言われたりww
なのでこんな時はイコライザーの出番です!
アンプについてるパラメトリックかグラフィックかで調整しましょう!
ここではざっくりと。
Low→上げすぎるとモワモワします。下げすぎると薄っぺらくなります
Mid→上げすぎるとポコポコします。下げすぎると息苦しく感じます
High→上げすぎると硬い音になります。下げすぎると曇っていきます
ゆまの感覚ではありますが、あ~・・・なんとなくわかる~ってなってくださいww
で、位置によって聞こえ方が違うのはEQの調整で結構解消できるのではと思います。
音量のバランスとの関係は・・・
Low→上げると自分には聞こえにく遠くに聞こえやすくなる
Mid→上げると両方聞えやすくなる(輪郭がはっきりするので)
High→上げると両方聞えやすくなる(遠くの方が聞えやすくなる比率は大きい)
Low→下げると自分には聞えやすく遠くに聞こえにくくなる(迫力がなくなってしまったりするけど)
Mid→下げると両方聞こえにくくなる
High→下げると自分には聞えやすく遠くに聞こえにくくなる
って感じやと思います。
なので今どんな状況なのかを把握して尚且つ音色はできるだけ崩さずww
ちょっとづつ変えて行きましょう。
ここで少しコツとして・・・EQのバランスは重要で
例えばLowを下げたら遠くに聞えやすくなるけど逆にHihgやMidを上げても遠くに聞こえやすく
なったりするので少し注意!
LowがでかいのかHighが足りないのか聞き分けるor音色のことも考える
です!
意味わかりますかね?ww
実際にメモッてやってみてくださいw
スタジオの中を動き回ってどう音の聞こえ方がかわるか実感してください。
他にもボリュームバランスにかかわる要因はありますが今回はベースの音色とEQでした!
初めての講座で拙い説明で文章ばっかりではありますが今後改善していきますのでよろしくお願いします!