ヴォナセーラ!安旨ワインというと自転車マークのコノスルが有名だが、そのコノスルがプロデュース(たぶんコノスル庶民向けバージョン)してるネブリナ(シャルドネ)を最近飲んでます。
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値段と味のバランスから、これにいきつき、ま~あ試しに飲んでみなはれ!
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読んだ本の数:5冊
読んだページ数:1413ページ
ナイス数:116ナイス
いとみち
の感想
なんとなく人生を送っていく自分の姿が、雨に洗われるフロントガラスの向こうに なんとなく見える気がする…いとっちとは思えないくらいカッケ~。成長するいとっちに津軽三味線とメイドカフェをコラボさせるアレンジはさっすがコシオサ。みんな津軽弁マニアになっちまいますゼ。んだな、へば。
読了日:3月1日 著者:越谷 オサム
いとみち 二の糸
の感想
「待ってるよ、東京で」。三の糸からいよいよ本編へ突入の予感。純粋ないとっちとエースメイドのフクシサトルによる東京でのドタバタと「ふぐぅっ」を期待してまス。
読了日:3月14日 著者:越谷 オサム
吉祥寺の朝日奈くん (祥伝社文庫)
の感想
洒落乙。ワクワクするストーリー展開にさらりとしたエンディング、その余韻にたまらなくくすぐられる。平凡だけど魅力的な登場人物もいい。個人的には和泉遥と廉太郎を応援、そして不思議と気になる森アキラ。
読了日:3月18日 著者:中田 永一
リカーシブル
の感想
ラストの50ページはスピードアップして迫力十分。常井は水底のよう、リンカは大変だネ。ハルカは確かに頭がいいし、いい奴。読者のあたしもハルカを甘くみてたかな。ちょいと斬新すぎるタイトルな気がするけど、米澤作品のこの独特なウェット感は好き。
読了日:3月26日 著者:米澤 穂信
鍵のない夢を見る
の感想
心情のすれ違いやギャップが生々しく、フラストレーションがもや~とたまりした。「仁志野町の泥棒」では最後ドキッとしてフリーズ。次回は鍵や出口のある夢を見たいッス(わがままなファンより)。
読了日:3月31日 著者:辻村 深月
読書メーター
せきれい荘のタマル
の感想
空色メモリ (創元推理文庫)
の感想
サクラ咲く (BOOK WITH YOU)
の感想
水底フェスタ
の感想
残り全部バケーション
の感想
真夜中のパン屋さん 午前2時の転校生 (ポプラ文庫 日本文学)
の感想
ツナグ (新潮文庫)
の感想
旅猫リポート
の感想
ふちなしのかがみ (角川文庫)
の感想
線の波紋 (小学館文庫)
の感想
金曜のバカ (角川文庫)
の感想
オーダーメイド殺人クラブ
の感想
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (講談社文庫)
の感想
光待つ場所へ
の感想
太陽の坐る場所 (文春文庫)
の感想
本日は大安なり
の感想
名前探しの放課後(下) (講談社文庫)
の感想
V.T.R. (講談社ノベルス)
の感想
ストレイヤーズ・クロニクル ACT-2
の感想
スロウハイツの神様(下) (講談社文庫)
の感想
ロードムービー (講談社文庫)
の感想
子どもたちは夜と遊ぶ (下) (講談社文庫)
の感想
おめでとうございます!香川の得点シーン痺れました(T T)。
遠藤、今野、憲剛も素晴らしかったけど、ヨーロッパ勢の川島、香川、吉田、乾、清武、長友、
酒井がヨーロッパ各地でやれてる自信のプレーが結果に結びついた気がします。
日本は自信を持って次のステップにいくためにもブラジル戦でも結果を出してほしいです。
期待してます。本当~にうれし~ィ!
追伸:リべリが登場したときのフランス観客の歓声がいかに彼に期待しているかわかりました。
リべリのディフェン2人の間を抜いた強引な突破はさすがです。