仕事から帰宅して、もうくたくた
何もしたくない(すぐ無気力になる)
そんなとき、
苫米地さんの本の言葉を思い出す
感情はその時の情報状態に
すぎない、と
私の知っている言葉で言い換えると
いわゆる「気の持ちよう」と
いうことになりそうだ
突然だけど
シャーマンキングが好きだった
気の持ちよう、心のあり方しだいで
強く在れる
自己啓発の本は好きだから
そういう感じのことはよく目にする
自分を鼓舞する言葉
「もし、自分のエネルギーが
無尽蔵だったら何をしよう?」
こんな問いを自分に投げかけると・・・?
そういえばあれもしたい、
あぁ、これもしたかったと
思い浮かんでくる。
それと同時に力も沸いてくる気がする
無尽蔵の力が沸いてくる
(期間限定の)