いやー、うちの相方はほんとに根性座ってる

というか楽観的、適当、責任は取りたくない、自分の好きな事だけ熱中してる。
ってゆうか自己中なのか


そんな相方との個人的なバトル。

私はホステス時代から、七年間相方と同棲しております。
(その時相方19歳、犯罪は時効ですか?www)
昔から女にだらしなく、お金も仕事もなくいわば

ヒモなのに浮気山ほど


タイプの人だったんですね

相方のは私と同時期に出会ったMちゃんという女性がいました。
何度か浮気してるのはわかってたのですが、詮索せずに黙ってました。

ただ、やはり時間が経つにつれて、彼もお金も稼ぐようになったのですが、相変わらずMちゃんとは繋がったまま。というより、Мちゃんの事だまして、Мちゃんはけなげに待ってたんですが・・・同情の余地はありますが、それにしても長い
えーかげんにせぇよ
と思ってしまった時期に達しました。
私が人生で一番許せない時期に、また関係をはじめ、まだまだ続けてる。

霊能者なめんなよ
という事で、Mちゃんに連絡しました。相方の電話から。
番号の表示は相方の母親になってました


私「もしもし?Mちゃん」
M「はい?どなたですか?」
私「相方と一緒に住んでる者ですが・・・?」
M「えっ」

しーん。。。
M「私、付き合ってますけど?」
私「知ってますよ~」
M「どうゆう事ですか?」
私「つまりこれが真実です」

いきなりで信じられない様子のMちゃん。
Mちゃんからの質問攻め
M「いつからですか?」
私「七年前から一緒に住んでます」
M「キャバ嬢の・・・?」
私「ホステスです」
M「○○市に住んでましたよね?」
私「それ、私のマンションです」
M「○○と○○って犬飼ってますよね?」
私「私の名義の犬ですが、飼ってます」
M「○○に引っ越したって聞きましたけど」
私「ええ、私は婚約者として契約しました」
M「今はどこに?」
私「答える必要ありますか?私の名義のマンションですよ?」

質問攻めが終わらない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私「相方は、ここ一年忙しい忙しいって言ってませんでした?」
M「ええ・・・・」
私「毎日この家に帰ってきて、飯食って、一緒に寝てる私は彼の何でしょう?」

Mちゃん沈黙・・・・

私「自分がどういったお立場か、彼女と言えるほど彼と会っていたか、ご自分ではどうお思いですか?それでも信じないなら相方に聞いてみたらどうですか?」

Mちゃんさらに沈黙・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私「これ以上ご関係続けるかどうか、選ぶのは相方なので、私は関与しません。お二人でお話どうぞ」

はい、終了。

その後、相方が青い顔して仕事から帰宅。

すみませんでしたm(__)mm(__)mm(__)m 

ってゆうか、何を謝ってるんだ?Mちゃんにも謝ったのか?
私が一番って、Mちゃん二番目かよ
何で私が相手に同情せにゃならんのだよ
誰が大事か決めるのはおまえだーーーーーー
謝ってる場合か?他に言うことないんかいワレ~~~~~

といった感じ?w で、Mちゃんとのとぎれとぎれの関係は終わりました。

今ではネタですけど、また行動起こしたら、今度は相方には容赦しません。
私怒ったら怖いですよ、隠しても霊能者、バレバレ。。。

私のした行動は、Mちゃんを傷つけたかも知れません。
しかしこんなバカな相方とやっていけるはずありません。
私のように、根性座ってないと、やってけないっす

Mちゃん、見る目磨いて、あなたを愛してくれるいい人見つけてね

そして死ぬほど反省して生まれ変わった相方を見守っているわたくしでした