理想と現実のギャップには些か萌えることができない昨日と今日で仙台と金山の往復。仙台は三寒四温にさしかかり 春への移行が顕著さを増している一方、金山では雪が解け渋り 街は未だ色付く気配をみせない厳しく長い冬の最中である。ホワイトクリスマスが残したものは通帳に記された僅かの給料、出席できなかった講義の数々は自身も納得の結果をもたらした。華やかな20歳の冬は必修6単位諸とも、長引いた風邪の記憶だけを残して去っていくつもりらしい。けんちゃんと焼き鳥焼いてくれたけど冷たいのね