西成の貞子ちゃん

西成の貞子ちゃん

西成の。。。。。。。。。。。。。。。。

 

 

相手によって態度をあからさまに変える人は信用ならない

 

世界に最悪のメッセージ、即、日本の首相をやめてもらいたい。

 

 

 

 

 

 

これを見て、多くの日本国民が『日本終わった』と思った事でしょう。

 

 

 

 

 

トランプ大統領、真珠湾攻撃に言及 質問した記者「私みたいな日本から来た記者を小バカにしてやろうと思ったのだと思います」…「ワイド!スクランブル」

テレビ朝日系「大下容子ワイド!スクランブル」(月~金曜・午前10時25分)は20日、日米首脳会談について報じた。

 

高市早苗首相は19日に渡米。日本時間20日未明にトランプ大統領と首脳会談が行われた。  番組では現地ワシントンDCから同局の政治部官邸キャップ・千々岩森生記者の生中継リポートをまじえて、高市首相が最大の焦点だったホルムズ海峡への艦船の派遣について「日本の法律の範囲内でできることと、できないことは詳しく説明した」と述べたことを伝えた。また会談が和やかに進んだことを紹介した。  また両首脳の会見では千々岩記者がトランプ大統領に日本などの同盟国にイランへの軍事攻撃をなぜ事前に知らせなかったのか質問。これにトランプ大統領が「奇襲について日本ほどよく知っている国があるだろうか。なぜ真珠湾攻撃のことを教えてくれなかったのか」と答えたことが伝えられた。  

司会の大下アナは「千々岩さんのトランプ大統領への質問に対する大統領の発言が物議を醸しているというか、ニュースになっていますが、そのあたりを説明してもらえますか?」と尋ねた。  千々岩記者は「これはですね、日本でもやはりなんでアメリカが勝手に始めた戦争に我々が巻き込まれなければいけないんだと、アメリカが勝手に始めたものに支援を求められなければいけないんだと、しかも軍事も含めてですね、そういう違和感、もやもやは我々は持っているわけですからそこに対する疑問をぶつけようと思いまして投げかけたんです」と説明。

そして「そうしますとトランプ大統領は真珠湾攻撃を言いながら切り返してきたということで、非常に私は違和感を持ちましたし、そもそもトランプ大統領のようなタイプの方は真珠湾攻撃というのに批判的な気持ちを持ってきたはずなんですけれども、それをだしにイラン攻撃の話をそちらにすり替えるというのは違和感を持ちました。

私みたいな日本から来た記者を小バカにしてやろうと思ったのだと思いますけれども、語るに落ちたという気はしました」と語った。

【写真】トランプ大統領に肩を抱かれる高市首相

 

リニューアルする「太秦映画村」は何がすごい? R18の拷問部屋など“大人向け没入体験”を先行レポ

 

 

今年で50周年を迎えた太秦映画村は、施設全体のフルリニューアルを進めており、3月28日(土)に第1期リニューアルオープンを迎える。それに先駆け、3月19日(木)にメディア向けの内覧会が開催され、映画村史上最大のスケールで贈る、江戸時代の京都の1日を演出する新たなライブショー「360°リアルタイムドラマ」や、R18の大人向けイベントなど新作コンテンツが多数お披露目となった。