こんにちは、ハリガネです。


と言いながら今22時半過ぎです。
中国輸入だけだと時間が有り余ってしまうので
先日から輸出も始めてみたんですが


うーん、英語がわからない。
中国語は漢字なのでだいたい見当がつくのですが
大して学のないハリガネは英語に苦しんで時間をとられています・・・。




さて、本題に入りますが
中国輸入で初心者のかたの多くはマケプレ出品をすると思います。
すでにあるカタログに出品する。
効率がいい。簡単。


はい、簡単ですが価格競争に巻き込まれてしまいます。
ハリガネはやっていませんが否定はしませんよ。
長所もありますし。

しかし、利益率が低いこのやり方で
長続きするとは思えませんし、
色んな所で聞いているとそろそろ限界の方も増えています。
そう思いませんか?


なぜなんでしょう?


それはですね。

かぶせ出品専門の方で、お客様の連絡に対して
そもそも電話に出ない、メールの返信をしない、
よくあります。


ハリガネも以前自分のカタログに出品してきたセラーに
お客様としていろいろ聞こうと思ったのですが
(嫌がらせではなく商品のことをわかってるのか知りたかったんです)
質問しても返信がないんです。


うーん。


おそらく、ですよ。
楽して稼ぎたいだけの思考なんでしょうね。

実際商品を見ずに代行会社を通じて購入して
そのままFBA倉庫に入れてるパターンだと思います。



ハナからお客様のことを考えていない。
こんなやり方のビジネスが長続きするわけないんです。



こんなやり方のセラーと同じカタログで販売するのは、
同じと思われるのはイヤなんです。
(しかも画像と違う商品売ってる駄目セラーもよくいます)



ハリガネはちゃんと自分もお客様も笑顔でいられるように
考えていくと独占販売が一番いいと思っています。

外注化できるところはもちろんすればいいのですが
基板となる部分を忘れてしまうと結局は自分に返ってきます。



稼げるのはお客様に満足を与えているからということを忘れずに
ちゃんとビジネスをやっていける環境を作っていくことが大事です。
それを実践しながらこれからも伝えていく、
というのがハリガネの使命だと思っています。


では、また。
こんにちは、ハリガネです。


先日保険屋さんとお話をする機会がありました。

その時に言われて思ったのですが
もしも自分に何かあった時に
家族がお金に困らないように何かしとかなきゃ、ていうのは
通常難しいということです。



結局一番いいのは不労所得や権利収入になるんでしょうが
それが可能なビジネスってなかなか一般人の所には話が来ません。



それを考えると、完全自動化とは言わないまでも
半自動化や、簡単にできるシステムというのは早急に必要だな、
と感じました。



ハリガネが現在行っているやり方だと
比較的簡単なのですが、加えて無在庫販売もやることにしました。

結果は後日お伝えしますが
無在庫販売なら注文が入った商品を外注さんに発送してもらうだけなので
家族に1時間位説明すれば出来そうです。


自分のビジネスですが他の誰が見てもある程度できるようにしておく
ということは自動化の第一歩であり、
家族を守ることに繋がると思ったのでした。


そういえば現在主婦の方3人の方に
中国輸入のアドバイスをさせて頂いているのですが
少しずつ結果が出てきています。

直接ご連絡を頂いた方を含めて
来月から6人になるのですが全員女性なので
女性が参加しやすく、結果が出せるビジネスだなー
と改めて実感しています。

ご興味のある方はお気軽にご連絡くださいね。

では、また。
こんにちは、ハリガネです。



今回は、というか最近は初心者のかたというよりも
ある程度実践している方向けの内容になりつつあるのですが
自分の中で旬なことを書いていきますね。



かぶせ相乗り出品者の人は関係内かもしれませんが
商品登録をして育てていくタイプの人には
とっておきの情報です!


超簡単なのにamazon内検索順位が上がってしまうという裏技です!

一部ではamazonフォローと呼ばれています。



やり方は超簡単。



セラーセントラルで在庫管理ページを開き、
詳細の編集を開き、
終了を押す。


以上です。



なにそれ?
と思われたかもしれませんが、
こうすることで商品ページを編集したとみなされ
検索順位が上がる
ようです。

これは数人で実験しての感想ですので
公式に発表されているわけではありませんが
今のところ間違いないです。


ちなみに効果は2,3時間のようですので
各商品1日数回やる感じになると思います。



手軽にできるので時間がある方はやってみてくださいね♪



追記:あくまでも裏技なので新規商品を増やしたり
カタログをきれいに作る方を優先してくださいね。



では、また。