今朝、窓を開けたら
蝉の声が――しなかった。

あの「ジージー」と騒がしいくらいの音が、まったく聞こえない。
例年ならうるさいくらいに鳴いているのに、今日は静かだった。

正直、蝉の声ってうるさいなぁと思ってた。
でも、いざ聞こえないと……
なんだか、寂しい。
そして、ちょっとした違和感。

何の変化だろう?
氣温?蝉の数?
それとも自分の感覚が少しずつ変わっているのかもしれない。

当たり前と思っていた「音」がないだけで、
いつもと違う夏の朝に思えた。

ふだんは氣にもとめない「日常の音」。
聞こえなくなって、ようやく氣づくことってあるんだなと、しみじみ思った。

今日も引き続き野菜について

 

野菜をとるのを控えようと思たきっかけの一つ

「プラントパラドックス」という本を読んでみて

なるほど、納得グッ爆  笑

 

しかも子供は野菜を嫌うびっくり

 

学習をする

ということに関しては

子供の真似をしていくのがいいと思いハイハイ

語学の勉強をするのも

子供の真似をしてみたらいいのではないか??ハイハイ

まずは「聞く」耳

 

そんな感じで進めてきています。

 

今回の本

「プラントパラドックス」

 

 

 

 

日本語版は

「食のパラドックス」

 

 

 

 

まだ、全部は読めてないのですが

冒頭のところでイメージがつかめたので

早速実践グッド!

 

野菜を食べないって大丈夫かな??

と心配になったりもあったのですが、

世界的権威のあるメディカルドクターが書いた本にあるため

死ぬことはないだろうと笑い泣き

 

むしろ野菜をずっと食べてきて

体調不良が良くなることはあまり実感できなかったというのもあり

実践してみました。

 

結果。。

これまでになく代謝は上がっています。

 

爪の伸びるのも早いです。

髪の毛も伸びるのも早いです。

 

レクチンというたんぱく質が氣になる

というのもありますが。

食物繊維の消化に時間がかかって

エネルギーを浪費しているのではないかという疑問もわいてきたので

結果

いい方向に出てくれてよかったです。

 

ただ栄養素の偏りは氣になるので

そこはサプリで補ってます。

 

あくまで僕の実感、感覚です。

 

ただ、今の日本人の食生活は本当に

健康になれる方向に進んでいるのか???

その疑問に答えてくれる

そんな一冊ではありました。

 

良ければ一度読んでみてください。

 

野菜を極力取らないようにして

三年くらいたつと思います。

 

全くとらないということはできないので

できるだけ取らない生活です。

 

自分で野菜を買うことはありません。

 

きっかけは

とあるYouTubeで

人間の腸は食物繊維の消化に適した腸の長さではない

というのを見てから。

 

 

 

 

 

きっかけはここから。

いいとこどりです。

話の内容は少し難しいところもあるのですが。

 

栄養素に関しては

サプリも使ってビタミン、ミネラルはまんべんなく若干過剰気味に。

過剰摂取に関しては健康体であれば

排泄をしてくれると、僕は考えています。

自分の体を使って実験中のような状態ですウインク

今のところ、これまでの人生の中で一番身体の状態はいい状態を保てています。

 

細かく考え始めると

かなり綿密に血液検査をしたりだとかになってくると思うので

自分の体の感覚と合うものを少しづつ取り入れていく。

 

野菜を少なくしてみようと思ったのは

子供の野菜嫌い

僕もそうですが、子供の頃って野菜を食べたくない

でも体にいいからと言われいやいや食べてたえーん

 

子供は本能に近い生き方をしているので

子供が嫌がるものは、

そんなに必要ないのではないかそう思い少なくしていこうと思いました。

 

最近の野菜は甘いものが多いです。

一昔前まではとても生臭くて食べれれなかったような野菜が

生でも食べられるようになるくらいに品種改良をされています。

 

食べれれなかったものが食べられるようになるというのは

いいこともあると思うのですが

本来そんなに食べなくてもいいのでは???

そんな疑問も出てきます。