維新伝心 元気の種まき

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大人すぎる日本と民度の低い中韓

従軍慰安婦の嘘 【歴史問題】

日韓合同調査の結果、はっきりしているのは慰安婦(売春婦)は存在したが、日本軍が強制連行した証拠が何一つ存在しないこと。唯一発見された文書は昭和13年に陸軍省通達「軍慰安所従業婦等募集に関する件」という命令書のみであった。その趣旨は民間の悪徳業者による誘拐まがいの行為、即ち「強制連行」を軍が警察と協カして止めさせようとしたものである。一方、韓国側としての証拠は被害者側の「証言」だけである。

客観的事実のみを整理すると、慰安婦は日本統治の遥か以前から存在しており、朝鮮人ブローカーが斡旋を取り仕切り、当時としては桁はずれの報酬が支払われていた事である。事実、文玉珠という慰安婦は、平成四年に二万六千百四十五円の郵便貯金返還の訴訟を起こして敗れている。ちなみに当時の陸軍大将の俸給は年間六千六百円、二等兵の給料は年間七十二円であった。
 
ianfukoukoku

当時、公娼制度 は合法であり、軍から許可を得た業者が募集・運営を取り仕切っていた。経済的理由から親に売り飛ばされたり、やむなく募集に応じたものも多かったが、報酬額からみて商業的な契約に基づく労働であったと言わざるを得ず、過酷な性奴隷を強いられたと主張するには無理がある。事実、軍での仕事は手っ取り早く稼ぐ手段しとして日本人の慰安婦も数多く存在していたのである。


時代は変わるが、韓国軍はベトナム戦争時、各地で無差別住民殺害事件を起こし、売春婦でない一般人を『強姦して2万人以上の混血児(ライタイハン )をベトナム女性とのあいだに残したことに対して 補償はおろか謝罪すらしていない。 自らの非を認めず、非の無い日本に賠償を求める国など、まともに外交する必要など無い。


【拡散希望】平成24年7月21日期限
121号決議(通称慰安婦決議)撤廃を求める署名へのご協力のお願い


私の思い

当時、日清・日露戦争に勝利したアジアのエース・大日本帝国は、アジアで最貧国であった朝鮮(国家予算の2/3を日本からの借金でまかなっていた)に乞われてこれを併合し、朝鮮人を同じ日本人とした。世界最大級の水豊ダムを始め、発電所・病院・鉄道・工場を建設。100校以下だった公立学校を京城帝国大学(大阪大学設立は三年後)を頂点とする5213校に増やし、ハングル語教育・識字率の向上に努め、陸・海軍士官学校の入学を許可して軍幹部の育成にも努めた。

スペインの植民地であったインカ帝国の人口は1600万人から108万人に、アメリカ原住民のインディアンは150万人から35万人まで激減するなど、白人による植民地政策は略奪・殺戮・搾取によるものであった。一方、日本の統治期間を通じて朝鮮人の人口は1910年の1310万人→1945年の2512万人に急増、平均寿命は1910年は24歳→1945年は45歳に伸びるなど、朝鮮の近代化に大きく貢献していることは統計から明白に読み取れる。



にもかかわらず、同じ日本国民であった朝鮮人は敗戦と同時に日本人を裏切り、ソ連軍と共に多くの無防備な日本人居留民を虐殺・略奪・強姦した。むしろ日本は朝鮮人の恥知らずな国民性を責めるべきである。

彼らの目的は、賠償金が目的である事を把握する必要がある。そもそも朝鮮と日本は戦争をしていないため賠償責任は無く、両国は『日韓基本条約』によって日韓間の請求権に関する問題が、完全かつ最終的に解決したものとして合意した。日本は朝鮮半島の残置資産702億5600万円(1945年8月15日時点、外務省朝鮮在外財産評価額)、現在の物価で13兆3486億円に相当する莫大な資産を放棄。さらに韓国は朝鮮半島を代表して当時の韓国国家予算のおよそ1.5倍に相当する5億ドルの無償・有償協力資金(他に民間協力資金3億ドル)を受け取っている。図々しいにも程があるのだ。

また、彼らは歴史を捏造してでも相手を謝罪させることによって、常に立場の優劣をはっきりさせねば気が済まない民族なのである。朝鮮民族の特性として、自分らが強い立場になると弱い者を徹底的に攻撃する習性がある、これを「事大主義 」という。また、目的の達成の為には手段を選ばない民族である事を知る必要がある。

在日強制連行の嘘
http://roboukoishi.blog36.fc2.com/blog-entry-28.html

日本人が忘れてしまったもの【坂井三郎】
http://roboukoishi.blog36.fc2.com/blog-entry-53.html

共産党作家・吉田清次 の捏造記事に、反日メディア・朝日新聞が安易に飛びついた。これに民主党、公明党、社民党が乗りかかって他国の利益を優先する。このような、意図的に日本を貶めようとする勢力の存在に日本人の多くが気付いていない。

中国、韓国、北朝鮮、ロシアなど、日本の地理的リスクは極めて高い。彼等は話せば分かる連中ではないのだ。日本には正しい歴史観・国家観を持った政治家が少な過ぎる。一日も早く、毅然とした外交姿勢を打ち出さねばならない。

小野田少尉の発言も同じことを言っております

もういい加減にしてくれ


維新伝心


明治維新において


数多くの若者が、現状に違和感を感じ世の中を変えないといけないと立ち上がった


それは


時代の変わり目とはいえ


莫大なパワーを必要とし、そのパワーを血を流しながらも


爆発させた


尊い思想であり現代日本にはなくてはならない時間だったに違いない


その気持ちや思想は


現代においても


様々な分野や角度からでも多くの人に伝わっているし


形を変えていくものだとも思う


だから


維新


伝心


最近、この言葉を


友近参議院議員のポスターで見た


私の


思いと


比較するつもりもないが


どんな思いで


あの言葉を


使っているのだろうか?

この問題


いろいろな議論がされるが・・・


税と社会保障の一体改革なぜ必要なのか?


もう


少子化社会の中で今までと同じことは出来ないのだ


だからといって


総理も迂闊な日本語で表現できない


やめようと約束したダムの建設も景気高揚へのカンフル剤である


国難である東日本大震災と原発問題をこの円高の中で道筋を付けていかないといけない


これは究極の政治理念を政治家は求めなければならないし


国民もこの現状を上っ面の議論ではなく


真摯に現状を受け止めなければならない


あれもやります


これもやります


といった八方美人の政治家は不必要である


そんな政治家にぶら下がる国民も考え直してほしい


自分さえ良かったらいいは


もういいでしょう


出来るだけ不幸なひとは少ないほうがいい


でも0にすることはできない


万人に理解できる政治を


万人に支持される政治を


そのすばらしい政治を理解できる国民でないといけない


マスコミは特に


上っ面の表現をする


ジャーナリストも甘い表現しかしない


それにある意味踊らされる国民


このままでは


日本は沈没するだろう


立ち上がれ


孤高の志士達よ