I'm dying. -2ページ目

始まりもしない 悲劇に胸痛めて

色んな事がアホらしい。
何、してたんだろう。

もう良いかな、

色んな事を思い出した、大切な事ばかり。
失くしてた感覚。

少しだけ軽くなった。気楽になれた。
私は私の為に在って、手の中に在る物も、同様で。

ぎこちない感覚と浮遊感は、始めから在った。

目を背ける事もした、だけど、振り返るばかりなら、一度元に還ろう。

貴方には全て許しちゃうわ

「独り善がり」だけど、笑われないだけ構わないと思ってる。

安心の証拠を見付けるのは難しいから、そんな事に労力を使うよりは無駄な思考を巡らせていた方が人生楽しいかな、と思う訳で。

一々人の眼を気にしてたら動けなくなりそうで、だけど最低限気にしていなければ向上も出来なくて。人の眼って、上手く使えば自分を高める道具になるから。

輝けたら視界の端位には居させて貰えるかもしれない、笑顔の御零れだって貰えたら幸せなんです。

ハロー、また僕は自分だけと会話した。

あー、薄い。薄い。薄い。

昔みたいに、もっと。

そう願うのが止まらない。
叶えようと思えば、すぐ出来る事。
だけど未だ出来ない。

人の事ばかり考える。

考えると出来ない。

痛々しい、痛々しい

こんな気持ちになったのは久しぶりで、怖い。