先日


西濱大明神に行った





淡路島の西側にあり


沈みゆく太陽が


美しく見える





生まれ変わりの洞窟を


くぐり抜けて




しばし


岩の上で


太陽を受け取った




太陽に向かって

踊りたくなって

踊っていたら



以前もこんなふうに

太陽に向かって

踊っていたな

と思った




古代縄文とはちょっと違う感じで

古代縄文よりも

もう少し宇宙的な時代だった感じ




いつなのかはわからないけど




私はずっと

太陽と仲良くしてきたんだなぁと思う