2018

行方不明だった2歳男児を山口県周防大島町で発見し、一躍時の人となった"スーパーボランティ

畠春夫さん。





「人間ほど悪くて最低な奴はいない」


ゾウだって、キリンだって、シカだって、サイは

草だけを食べてあんだけ走り回っている!


それに比べて人間は好きな物を食べて、まず

かったら文句を言い、残したりする!


戦争中あんなに食に苦しんだ経験が今の下の

世代には受け継がれていない!


「米」という字

それをばらしたら、八十八って書く!

何故かというと、1粒の米を作るのに、88

農家の人が手をかけて、初めてその1粒ができるから!


僕は全然できてないが、こういう想いが今の

若い世代に受け継がれていけば凄く良い国に

なっていくと思う!

「人間ほど悪くて最低な動物はいないんよ」スーパーボランティア尾畠さんが明かした日本人の“食”についての“違和感” | 文春オンライン2018年、行方不明だった2歳男児を山口県周防大島町で発見し、一躍時の人となった"スーパーボランティア”尾畠春夫さん。同氏との3年にわたる交流を、ライター・フォトグラファーとして活躍する白石あづさ氏は…リンクbunshun.jp


この辺にて!