9月7日
永遠に記憶に刻んでおきたい
ことがある。
約1ヶ月練習に練習を重ねて
夢みていた「優勝」
でも、当日思ったんだ。
優勝はもちろんうれしい。
でも
楽しむをわすれちゃいかんと。
俺らのクラスは1番で
すんごい緊張して。
セリフがとんだのね。
おれだけ。
んーこれも記憶にのこるんだなー。
他のクラスをみてると、
優勝がなくなっていくーとか
考えてるおれがいやで。、
よっしゃ、
ちゃんとみよ!
っておもってみたら
すげーおもしろいのばっかで
やっぱ目高すごいなー
とか、
目高にはいってよかったー
っておもったんよ。
でも、
2組で、劇練
朝練もして、
予備校もやすんで、放課後やって。
すげーつかれたけど
絶対いい経験。
いい思いで。
また、目高が好きになった。
後輩も、がんばれ。
なにも、俺らを目指す必要なんかないんだよ。
自分たちで自分たちの思い出を。
自己満でもいいんだ。
そんな、先輩からの言葉。
そして、2組でよかった。
ありがとーーーーーーー!!!!
じゃ!


