こんにちは照れ

ブログをご覧いただきありがとうございます。


前回は、生活にかかるいろんな名義を夫にしておりとても不自由に感じてたこと、クレカの名義を自分自身にすることで(夫は家族カード)自由に明細を見れるようになったことをお話ししました。



今回は明細を見れるようにしただけでは赤字は解消しないと気づいたことをお話ししますガーン


みなさんは家計簿つけてますか?

私はコツコツとかすごく苦手でだいたい何でも続きません泣き笑い家計簿もしかり。

独身時代は家計簿をつけなくても貯金できていたので、最初はお小遣い帳的にノートにつけていた私。

レシートを財布に溜めて→ノートに書いてから破棄するのですが、面倒で放置しているスキにいつも財布はレシートでパンパン…それが苦痛で苦痛で。

私はもともと楽を優先して「TODO」を一番最後にまわす、自分を律することができないダメ人間で、家計簿についても結局嫌になって「やーめた」となりました。


そんな中、ノートをやめてアプリで入力するようになった私。

ノートよりは準備物も不要だし気楽だと思っていましたが、自分が思っている予算を毎回、しかも大幅に上回っている事実を直視できませんでした。

予算を見直したり、支出の分析など方法はたくさんあったのでしょうが、心折れてまた放棄です悲しい



そんなこんなで赤字家計のまま結婚10年、夫にいろいろ思うこともありやっぱりお金が必要と思い、重い腰をあげました。


私が家計簿について期待することは「過去を振り返るだけではなく、未来に使うお金にブレーキをかけること」だと思いましたキラキラ

過去の支出を分析するのは私にとってはちょっと難しい、でも例えば食費に今月いくら使ってるのがわかれば購入の仕方を工夫できる、と。


大きな固定費の削減をすればいいのに、食費の節約なんてストレスをうむだけ…なんてお思いでしょうが、夫婦が同じ目標に向かえないと、こういった固定費などを変えるのが至難の業になるのです魂が抜ける


次は本編のはじまり。

家計簿の分析について節約系YouTubeを観て取り組んだことをお話しします。

では爆笑