私はごんた母さんに、4年前、
2つの命をいただきました。
彼らは兄弟。
2匹ともすくすく育ち今はこんなんです。
そう。大きくなりましたw
息子も8歳になり、私は転職し、
パートタイムで働いて
なにか手が空いた・・・
なにかできないか・・・
そんな思いがでてきました。
そこで、猫100匹が1DKに!という
ニュースが飛び込んできました
なんとかしたい!
それだけで、衝動的に動きました。
ただ、ご縁がなく100匹の援助は
今のところできなかったのですが、
ほかにも、腐るほど保護猫がいます。
そこでごんた母さんのところにいったら
「ちょーど2匹地域猫(捨て猫が生んだ子猫)いるーー!」
と、いってくださいました。
どんなこでもいい。
私は思いました。
今までは雄猫と決めてましたが、
手を差し出せることができれた、
どんなこでも(病気でも)いいんですよね。
そんなこんなで、
ごんた母さんいわく、最後(?)の譲渡猫を
頂きました。
名前はなかったので、
母親が「ロシアンブルー」ということから、
夫が「あん」と名付けました。
あんは今日も元気に生きてます。
生後2か月。
我が家にきて5日。
段々慣れてきました。
先代、びび、ちゃーり、
そして、あんが幸せになることを
願って助けていきます。


