~覚書~ふきだし~ written by 幸音 -11ページ目
湿気で少々ふやけ気味。
そんな中引っ越し作業っつーかお片付けを頑張り。

今日は休みを取っておいたので、電話しといた引っ越し業者さんにきてもらって見積出してもらい。
それをダンナに連絡し了解をもらって、また引っ越し業者さんに電話。
水道屋さんとガス屋さんに、引っ越しの旨伝えて精算方法のお話をし。
調味料のストックなどを運び。
エホバの証人の女性が訪ねてきたので少し立ち話。(熱心に勧誘されないので、話くらいは聞いてみる)

明日はオットが自分のものを運ぶらしいが、冬物のジャンパー(彼のきつーいニオイ付き)くらいはクリーニングに出せよー!と思う。
一つの体でよくもあんなにジャンパー買うよな。と愚痴ってみたりして。また派手なんだこれが。



昨日は店が忙しくて参った。
自分は動かずに、内線で指図をし、よその部門の人をショートリリーフで呼んで使おうとする人に当たられてつまらない思いをした。
思いやりを持たなくてもいいかな、こんな職場。そう思ってしまう。

「そんならアナタがこっちに来て手伝ってやれば?」

いつも飲み込む、こういった感じの感情というか言葉。
私はどんくさいから、即座に返す言葉が出てこない。

でも、たまには遠慮なく言ってみるか?
言わないからうまいこと回ってるのかな。


わからん。
自由帳にね。


「おならうんちうんちおしっこ」

と、二回書いてあった。
しかもよぉく並べて。

書いたのは長女。



「誰だ!こんな教育をしたのは!」
と、オットがほめてくれました(ぇ)


すみません、私です。
恐らく私です。
申し訳ないっ。
こども達の服を資源ごみに出すのに袋詰め。
本当はもう1人、娘が欲しいの。リアルフルハウスして3姉妹をじゃらじゃら連れて一緒に歩きたいの。
だけどこのままじゃダメな気がする。DJとステファニーはぐんぐん大きくなるけど、いつまで経っても私のとこにミシェルは来てくれない気がする。引っ越しを機に一旦処分。

ダウニー。良い香りだけど手荒れ肌荒れがするし、環境に良くないとか言われてる。ウェスに染み込ませて処分中。

口コミだけを参考にして買った香水。実に4本を処分。使わなくなったオムツに地味にスプレーして…。


買うときは簡単なのに、捨てるのは労力がかなり要る。
もっと慎重にならなきゃ…。

さて、ごはんにしよう。

高田純次のラジオすごく面白かった。何であのオッサンはあんなにすっとこどっこいで楽しいんだろう。好き過ぎる。
月曜日、微熱でヘロヘロでしたが出社。
オットに次女を任せ、病院に行ってもらうと、おたふく風邪ではないとのこと。
お騒がせ。
腫れるところが違うらしいです。
顔もだんだん小さくなってきたので、やっぱり違うんですね。
お医者さんはすごい。


保育所で元気元気!
ちょっとばい菌に悪さをされたのかな?と思えます(笑)。
病み上がりだし、油断しないで気をつけて見ていようと思います。
昨日、「ここいたい」と右耳の後ろを指差した次女。
私は自分の熱で余裕がなく、つい聞き流しちゃったのです。



今日の夕飯のあと。
デラウェアをほおばる次女の、ほっぺの大きさが左右違うことに気付きました。
それでも最初は、
「おまえさん、ほっぺでっかくなったねぇ~」
なんてのん気なことを言ってたけど、そこで「ここいたい」を思い出しました。
よく見ると、耳の下までぷくっと腫れていました。
何と!
この辺りで流行ってるとは聞いてたけど、まさかおたふく風邪?



本人は元気だけど、保育所には行けないから、仕事をまた休まなければ…。
職場に電話し、オットのいる日は出ますからと話し、スケジュールを調整してもらい。
迷惑かけて申し訳ありませんとお詫び。

ちょっと情けなくなってきた。

こども達の将来のため、家計のため、自分の自由になるお金のために働いてるけど…。
さすがに居心地が悪くなる。
こういう時、日中ぶらっと買い物しに来られるママさん達を、いいなぁと思ってしまう。



でも、こどもが具合悪い時は休ませてくれるし、口先だけかもしれないけど「お大事に」と言ってくれる上司で、そんな職場で良かったなとも思う。



早く小さくてまぁるいほっぺに戻れ~。