評価
この会社にきて、初めての評価の時期を迎えた。
そして今日は評価面談だった。
Ratingは5段階で3
初年度かつ内勤であれば妥当なRatingだ。
内勤で5を取る人は滅多にいないと聞いて
更に評価は妥当だと感じた。
勤める会社には俗に言う360°評価っていうの?
何人かの同僚(非管理職)からのフィードバックがあり
それも評価の一考になる。
誰からのコメントかは教えてもらえないが
同僚のフィードバックも伝えられた
PCでの殴り書き(打ち?)だが
備忘までに残しておく。
■強み、いいところ
・誠実さと信頼性がある
・業務に対して真摯に向き合い取り組む姿勢は好感が持てる
・わからない事は質問をしてナレッジを深めている
・判断を迫られて難しい状況になっても、周りと相談して解決しようとする責任感と行動力。
・不明点を曖昧にせず、しっかり理解しようとする姿勢には信頼ができる。
・できることと出来ないことを理解して、出来ない事についてはヘルプを求めることができる。
・プロ意識と根性だと思います。入社間もない頃から理解を深めようとしている
・物事を言う時はエッジが立っている。
・根気強い。
■弱み、改善を期待すること
・能動的に動くことがさちんさんの強さの発揮に繋がると思う。
・数字に対する理解を深めてほしい。
・向き合う姿勢にムラがある。
・時間に制限があっても気持ちに余裕をもって取り組むともっとよい。
・営業同行をしてもっと現場を知ってほしい
…なるほど 笑
いいところは、自分が当たり前だと思って取り組んでいることに対しての評価だとすれば、とてもありがたい。
ダメなところは心当たりあり 笑
周りってちゃんと見てるなぁと思った。
私が数名に対して行ったフィードバックは
的確に出来たか自信がない。
とりあえず、未経験の業界で必死こいてやってきた
この一年は評価をみれば報われた形となった。
とりあえず二年目は新たに取り組みたいことや
改善していきたいことがあるので
どう活動していくかはきちんと設計したい。
面談の最後に上司から
「さちんさんって周りの目を気にしない感じがするよ。なんで?」
と聞かれた。
答えは明らかで、誰かに好かれようとして働いているわけではない。
自分の経験則と倫理観に従い正しいと思うことをしている。
それで誰かと衝突すれば話し合おうとする気持ちはあるし
単に嫌われても痛くも痒くもない。
それを伝えると上司はふむ、と納得した様相でそれ以上突っ込んではこなかった。
後から考えてみたが、私という軸が昔より少し強くなったなと思った。
自信がなくて、誰かを否定することや真似することで自分を保ってた頃もある。
今やバツだろうと子供がいなかろうと好きな会社を勢いで辞めようと、それが自分だと認められるし受け止められる。
私はもう誰かに成りたくなることもなければ、誰かを否定してるほど暇じゃない。
年明け試運転の4営業日を終え
来週からも周りの期待に応えられるよう頑張ろうと思う。
そして今日は評価面談だった。
Ratingは5段階で3
初年度かつ内勤であれば妥当なRatingだ。
内勤で5を取る人は滅多にいないと聞いて
更に評価は妥当だと感じた。
勤める会社には俗に言う360°評価っていうの?
何人かの同僚(非管理職)からのフィードバックがあり
それも評価の一考になる。
誰からのコメントかは教えてもらえないが
同僚のフィードバックも伝えられた
PCでの殴り書き(打ち?)だが
備忘までに残しておく。
■強み、いいところ
・誠実さと信頼性がある
・業務に対して真摯に向き合い取り組む姿勢は好感が持てる
・わからない事は質問をしてナレッジを深めている
・判断を迫られて難しい状況になっても、周りと相談して解決しようとする責任感と行動力。
・不明点を曖昧にせず、しっかり理解しようとする姿勢には信頼ができる。
・できることと出来ないことを理解して、出来ない事についてはヘルプを求めることができる。
・プロ意識と根性だと思います。入社間もない頃から理解を深めようとしている
・物事を言う時はエッジが立っている。
・根気強い。
■弱み、改善を期待すること
・能動的に動くことがさちんさんの強さの発揮に繋がると思う。
・数字に対する理解を深めてほしい。
・向き合う姿勢にムラがある。
・時間に制限があっても気持ちに余裕をもって取り組むともっとよい。
・営業同行をしてもっと現場を知ってほしい
…なるほど 笑
いいところは、自分が当たり前だと思って取り組んでいることに対しての評価だとすれば、とてもありがたい。
ダメなところは心当たりあり 笑
周りってちゃんと見てるなぁと思った。
私が数名に対して行ったフィードバックは
的確に出来たか自信がない。
とりあえず、未経験の業界で必死こいてやってきた
この一年は評価をみれば報われた形となった。
とりあえず二年目は新たに取り組みたいことや
改善していきたいことがあるので
どう活動していくかはきちんと設計したい。
面談の最後に上司から
「さちんさんって周りの目を気にしない感じがするよ。なんで?」
と聞かれた。
答えは明らかで、誰かに好かれようとして働いているわけではない。
自分の経験則と倫理観に従い正しいと思うことをしている。
それで誰かと衝突すれば話し合おうとする気持ちはあるし
単に嫌われても痛くも痒くもない。
それを伝えると上司はふむ、と納得した様相でそれ以上突っ込んではこなかった。
後から考えてみたが、私という軸が昔より少し強くなったなと思った。
自信がなくて、誰かを否定することや真似することで自分を保ってた頃もある。
今やバツだろうと子供がいなかろうと好きな会社を勢いで辞めようと、それが自分だと認められるし受け止められる。
私はもう誰かに成りたくなることもなければ、誰かを否定してるほど暇じゃない。
年明け試運転の4営業日を終え
来週からも周りの期待に応えられるよう頑張ろうと思う。