我が家では、石油ファンヒーターを使っている。
この時期は基本的に常に点けているのだが、灯油が無くなった時が非常に面倒。別室の、さむーい倉庫?まで入れに行かなければならないのだ。
ヒーター「ピピピッ ピピピッ(灯油が無くなりました~)」
隊長 「・・・・・・(聞こえぬフリ)」
王子 「俺受験生だから( ゚Д゚)ナニカ?」
ひばり「だーれーかー!行ってこいやー」
結局、ひばりが行くんだけどね・・・(ToT)
まあ、冬の時期だけだししょうがないか~
そして昨日の朝。ひばりがいつも通り一番に目覚め、一階に降りて行く。時刻は午前6時くらい。まだ、王子を起こすには早い。どうせ昨日も、夜遅くまで勉強していたのだろう。少しでも長く、寝かしといてあげたい。
それにしても朝は寒い!早くヒーターを入れよう、と思い、ヒーターのもとへ急ぐ。
ん?何じゃこれ?
なんかヒーターの上に、「敬礼!」という文字と共に、敬礼をしている男子中学生?の絵が描かれている。
どういうこっちゃ?さっぱり分からん。まあ、起きてきたら聞こう。
とりあえず、ヒーターを入れるとしよう。こんままじゃ凍えてしまう。
ヒーター「ピピピッ ピピピッ」
速攻、王子を叩き起こしに行った。

本日の文責は、王子でした。
一応、これでも受験生です・・・