ご無沙汰しております。
随分と涼しくなりましたね。
7月から読書メーターを利用するようになり、読書へのモチベーションがあがっております^^
読書の秋。
ゆっくりのんびりしています。
試験勉強はどうするの・・・????汗
先月の読書まとめ。
2014年8月の読書メーター
読んだ本の数:33冊
読んだページ数:6006ページ
ナイス数:34ナイス
ドラッカー入門―万人のための帝王学を求めての感想
次に何を読むべきか。道案内になりました。
ざっくり読んだので又再読します。
読了日:8月4日 著者:上田惇生
ハツカネズミと人間 (新潮文庫)の感想
心に深く残る名コンビ。映画を昔見たことがあるのですが、ほとんど忘れてしまっていて、今回読んでとても良かったです。
読了日:8月5日 著者:ジョンスタインベック
三色ボールペン名作塾の感想
三色ボールペンで線を引きながら読書をすると良いということが以前読んだ速読の本にのっていたので具体的に小説などはどういう風に線引きをするのか見たくて読みました。色分けしていくと確かにわかりやすいなと思いました。 それよりも実はこの本で紹介されている文学作品はやはりどれも名文で素晴らしいなと思いました。あとからパラパラと本をめくってみると、作家の方独自のリズムというか流れている空気というかが輪郭みたいにたちのぼってくるようで楽しいです。坂口安吾の本は読んだことがなかったのですが面白いですね。読んでみたいです。
読了日:8月8日 著者:齋藤孝
青天の霹靂 (幻冬舎文庫)の感想
笑いあり涙あり。最後はなんだかな・・・・ってなりましたけど楽しく読めました。
読了日:8月9日 著者:劇団ひとり
カリスマ出口汪の人生を変える!最強の「話し方」塾の感想
全体的にちょっと内容が薄いかなぁという印象はありますが、ストックノートを作成したり自分の専門をつくるのは良いことだと思いました。話し下手なので他者意識やこの本にあげられていた論理的な話し方を参考にしたいと思います。
読了日:8月10日 著者:出口汪
齋藤孝の速読塾 これで頭がグングンよくなる! (ちくま文庫)の感想
最近の痛ましい事件などのニュースをみているとふとこの本を思い出しました。本の始めの方に「多読はバランスのとれた価値判断力を養う上で、多くの本を読むことが欠かせないと私は思っています。」とあります。まったくその通りだと思います。他者に対する共感力とか同情する心とかの欠如のようなものを感じることが最近多いからです。 この本には色んな本の読み方が紹介されていて良かったです。本でいうところのAレベルの読書はなかなかできませんが。
読了日:8月10日 著者:齋藤孝
覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰 (Sanctuary books)の感想
留め置かまし 大和魂 感動しました。
読了日:8月14日 著者:
英語は「速く何度も」繰り返せ!の感想
英語の学習の仕方だけではなくて、何のために勉強したいのか、モチベーションのあげ方や継続するための持っていき方などについて書かれていてアプローチの仕方が変わっている本だったので面白かったです。
読了日:8月16日 著者:宇都出雅巳
文系のための理系読書術 (知のトレッキング叢書)の感想
興味はあるけれど何から読めばとっつきやすいか分からなくて読んでみました。 読みやすそうで面白そうな本がたくさん紹介されていたので、さっそく読んでみようと思います。
読了日:8月17日 著者:齋藤孝
奇跡の記憶術~脳を活かす奇跡の「メタ記憶」勉強法
読了日:8月17日 著者:出口汪
行人 (新潮文庫)
読了日:8月18日 著者:夏目漱石
心を上手に透視する方法の感想
個人的にメンタルトレーニングの章のバイオリニストの言葉が印象に残りました。それから、腹がたったのときの対策で色々なイメージの変換方法があげられているのですが、これは面白い方法だなと思いました。嫌なことがふっと笑えるような気がします。
読了日:8月19日 著者:トルステン・ハーフェナー
見通す力 (生活人新書)の感想
「ニュース定点観測」 という言葉が気に入りました。情報の収集力も仮説のたて方も具体的でわかりやすくて流石だなぁと思いました。収集して適切なものを選択する力や、分析力、たてた仮説の検証。なんだか勉強中の不動産の鑑定の手順と同じだな・・・と思ったりしました。 新聞少しは読むように努力します・・・。
読了日:8月19日 著者:池上彰
桜の森の満開の下 (青空文庫POD(大活字版))の感想
桜というのはどこか怖くて人の心を狂わせるような気がするというのは何となくわかる気もします。山賊の男が8人目の女房にさらってきた美しい女がとんでもなく我儘でおそろしくて驚くのですが、特に首遊びをするところなんて本当に怖いんです。でもすごく面白い。 男は桜の森の花の下にに2度くるのですが、その2つの場面の表現が印象的で何度読んでも素晴らしいなぁと思います。
読了日:8月20日 著者:坂口安吾
だしの取り方の感想
東京には昆布を使うという習慣が昔にはなかったのだそうで、驚きました。昆布のだしは実に結構なものであって、魚の料理には昆布だしにかぎる。かつおぶしでは魚の味が二つ重なるからなのだそうで、なるほどと思いました。味のダブルはくどいというのは他の料理でも気を配る必要のあることだと思います。
読了日:8月20日 著者:北大路魯山人
駈込み訴え
読了日:8月20日 著者:太宰治
ドストエフスキーとバルサック
読了日:8月20日 著者:坂口安吾
やっぱり世界は文学でできている: 対話で学ぶ〈世界文学〉連続講義2の感想
ものすごく内容の濃い対談で面白かったです。難しいなと感じるところもありましたが、すごく大切なことが書かれていたように思います。あとがきも良かったしまた読んでみたいです。
読了日:8月21日 著者:沼野充義
心の免疫力を高める「ゆらぎ」の心理学(祥伝社新書294)の感想
まさに心の見える化の実験。面白かったです。これからたくさんの分野に応用されていくと良いなと思いました。
読了日:8月22日 著者:雄山真弓
斉藤一人の絶対成功する千回の法則の感想
楽しくなることを目標にして生きるのがいちばん幸せです。 いつも批判ばかりする人、不平不満が多く素直に楽しいなぁ、幸せだなぁって思えない人より、どんな小さなことからでも幸せだなぁって声にだして言える人の方が、そばにいてはるかに人を幸せな気持ちしてくれるし、自分自身も幸せだと思います。一人さんの本を読んで感じることは人それぞれだと思いますが、単純に比べてどっちがいいの?っていう視点で読むと、素直に一人さんのいうように楽しく生きる方がいいなって思うので好きです。
読了日:8月22日 著者:斎藤一人,講談社編集部
文章読本 (中公文庫)の感想
あまりはっきりさせようとせぬこと。意味のつながりに間隔を置くこと。 日本語の長所をもっと生かすように書いてはどうかと。「論理的な書き方」というような本が目立つ中で、かえってこの本を読んで日本的な美的感覚やなだらかな調子、語彙が少ないことの長所に焦点をあて日常の文章にもっと生かすことを教えてくれる。美しい文章を書くことはとても難しいことだと思いますので努力が必要ですが。古典にも興味が持てました。随分昔に書かれたものですが、今こういう本がもっと読まれると良いなと思いました。
読了日:8月24日 著者:谷崎潤一郎
人間失格
読了日:8月25日 著者:太宰治
蛆の効用
読了日:8月25日 著者:寺田寅彦
「いき」の構造 (講談社学術文庫)の感想
ざっくり読んだので再読したい。「いき」についてわかりやすく具体的に考察されていて内容はわかりやすいが、文章自体は難しい。
読了日:8月26日 著者:九鬼周造,藤田正勝
堕落論の感想
人間は可憐であり脆弱であり、それ故愚かなものであるが、堕ちぬくためには弱すぎる。だからこそ人は正しく堕ちる道を堕ちきる事が必要なのだ。 幻影にすぎないものに対し規約をいくら制定してみても結局のところ堕落するのが人間である。この本は人性の真実に目を向けさせてくれる。自由を許される時代になったからこそ、自分自身でよく考えなければならないと思いました。印象的な表現が多かった。
読了日:8月26日 著者:坂口安吾
ジェームズ・アレンの 自分を幸せに導く方法の感想
楽天の電子書籍で100円だったのですが、100円以上に中身が充実していました。
読了日:8月27日 著者:
1日5分のお姫様ごっこの感想
ごっこっていいなぁ。
読了日:8月28日 著者:幸川玲巳
変身の感想
どんな虫なのか怖いものみたさですごく見てみたい。 ある日虎になってしまった山月記の嘆きよりもさらに辛い。 身体を動かす描写が時々面白くて噴き出してしまいます。いくら力をこめて右下になろうとしても、いつでも仰向けの姿勢にもどってしまうとか・・・。 投げつけられた背中の腐ったリンゴが悲しい。辛いことがあったら突然毒虫になることに比べたらましだと思おう・・・・
読了日:8月28日 著者:フランツカフカ
宮本武蔵 01 序、はしがきの感想
わくわくしてきます^^
読了日:8月28日 著者:吉川英治
池上彰のやさしい経済学―1 しくみがわかるの感想
リカードの比較優位性が理解しにくいと思っていたのでこちらの本を読んで意味がわかりました。経済学の考え方をわかりやすくざっくり書いてあるので苦手意識の解消になりました。
読了日:8月29日 著者:池上彰
数学力は国語力
読了日:8月29日 著者:齋藤孝
幸運が舞い込む プリンセスルール (中経の文庫)
読了日:8月31日 著者:恒吉彩矢子
宇宙は何でできているのか (幻冬舎新書)の感想
まったく初心者ですが、わかりやすく楽しく教えてくれます。宇宙ってほんとわからないことだらけ。でも随分と色んなことがわかってきてるんですね。一番気に入ったのは「私たちの体は超新星爆発の星くずでできている」すごい!って思いました。ウロボロスの蛇の絵も可愛い。
読了日:8月31日 著者:村山斉
読書メーター
随分と涼しくなりましたね。
7月から読書メーターを利用するようになり、読書へのモチベーションがあがっております^^
読書の秋。
ゆっくりのんびりしています。
試験勉強はどうするの・・・????汗
先月の読書まとめ。
2014年8月の読書メーター
読んだ本の数:33冊
読んだページ数:6006ページ
ナイス数:34ナイス
ドラッカー入門―万人のための帝王学を求めての感想次に何を読むべきか。道案内になりました。
ざっくり読んだので又再読します。
読了日:8月4日 著者:上田惇生
ハツカネズミと人間 (新潮文庫)の感想心に深く残る名コンビ。映画を昔見たことがあるのですが、ほとんど忘れてしまっていて、今回読んでとても良かったです。
読了日:8月5日 著者:ジョンスタインベック
三色ボールペン名作塾の感想三色ボールペンで線を引きながら読書をすると良いということが以前読んだ速読の本にのっていたので具体的に小説などはどういう風に線引きをするのか見たくて読みました。色分けしていくと確かにわかりやすいなと思いました。 それよりも実はこの本で紹介されている文学作品はやはりどれも名文で素晴らしいなと思いました。あとからパラパラと本をめくってみると、作家の方独自のリズムというか流れている空気というかが輪郭みたいにたちのぼってくるようで楽しいです。坂口安吾の本は読んだことがなかったのですが面白いですね。読んでみたいです。
読了日:8月8日 著者:齋藤孝
青天の霹靂 (幻冬舎文庫)の感想笑いあり涙あり。最後はなんだかな・・・・ってなりましたけど楽しく読めました。
読了日:8月9日 著者:劇団ひとり
カリスマ出口汪の人生を変える!最強の「話し方」塾の感想全体的にちょっと内容が薄いかなぁという印象はありますが、ストックノートを作成したり自分の専門をつくるのは良いことだと思いました。話し下手なので他者意識やこの本にあげられていた論理的な話し方を参考にしたいと思います。
読了日:8月10日 著者:出口汪
齋藤孝の速読塾 これで頭がグングンよくなる! (ちくま文庫)の感想最近の痛ましい事件などのニュースをみているとふとこの本を思い出しました。本の始めの方に「多読はバランスのとれた価値判断力を養う上で、多くの本を読むことが欠かせないと私は思っています。」とあります。まったくその通りだと思います。他者に対する共感力とか同情する心とかの欠如のようなものを感じることが最近多いからです。 この本には色んな本の読み方が紹介されていて良かったです。本でいうところのAレベルの読書はなかなかできませんが。
読了日:8月10日 著者:齋藤孝
覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰 (Sanctuary books)の感想留め置かまし 大和魂 感動しました。
読了日:8月14日 著者:
英語は「速く何度も」繰り返せ!の感想英語の学習の仕方だけではなくて、何のために勉強したいのか、モチベーションのあげ方や継続するための持っていき方などについて書かれていてアプローチの仕方が変わっている本だったので面白かったです。
読了日:8月16日 著者:宇都出雅巳
文系のための理系読書術 (知のトレッキング叢書)の感想興味はあるけれど何から読めばとっつきやすいか分からなくて読んでみました。 読みやすそうで面白そうな本がたくさん紹介されていたので、さっそく読んでみようと思います。
読了日:8月17日 著者:齋藤孝
奇跡の記憶術~脳を活かす奇跡の「メタ記憶」勉強法読了日:8月17日 著者:出口汪
行人 (新潮文庫)読了日:8月18日 著者:夏目漱石
心を上手に透視する方法の感想個人的にメンタルトレーニングの章のバイオリニストの言葉が印象に残りました。それから、腹がたったのときの対策で色々なイメージの変換方法があげられているのですが、これは面白い方法だなと思いました。嫌なことがふっと笑えるような気がします。
読了日:8月19日 著者:トルステン・ハーフェナー
見通す力 (生活人新書)の感想「ニュース定点観測」 という言葉が気に入りました。情報の収集力も仮説のたて方も具体的でわかりやすくて流石だなぁと思いました。収集して適切なものを選択する力や、分析力、たてた仮説の検証。なんだか勉強中の不動産の鑑定の手順と同じだな・・・と思ったりしました。 新聞少しは読むように努力します・・・。
読了日:8月19日 著者:池上彰
桜の森の満開の下 (青空文庫POD(大活字版))の感想桜というのはどこか怖くて人の心を狂わせるような気がするというのは何となくわかる気もします。山賊の男が8人目の女房にさらってきた美しい女がとんでもなく我儘でおそろしくて驚くのですが、特に首遊びをするところなんて本当に怖いんです。でもすごく面白い。 男は桜の森の花の下にに2度くるのですが、その2つの場面の表現が印象的で何度読んでも素晴らしいなぁと思います。
読了日:8月20日 著者:坂口安吾
だしの取り方の感想東京には昆布を使うという習慣が昔にはなかったのだそうで、驚きました。昆布のだしは実に結構なものであって、魚の料理には昆布だしにかぎる。かつおぶしでは魚の味が二つ重なるからなのだそうで、なるほどと思いました。味のダブルはくどいというのは他の料理でも気を配る必要のあることだと思います。
読了日:8月20日 著者:北大路魯山人
駈込み訴え読了日:8月20日 著者:太宰治
ドストエフスキーとバルサック読了日:8月20日 著者:坂口安吾
やっぱり世界は文学でできている: 対話で学ぶ〈世界文学〉連続講義2の感想ものすごく内容の濃い対談で面白かったです。難しいなと感じるところもありましたが、すごく大切なことが書かれていたように思います。あとがきも良かったしまた読んでみたいです。
読了日:8月21日 著者:沼野充義
心の免疫力を高める「ゆらぎ」の心理学(祥伝社新書294)の感想まさに心の見える化の実験。面白かったです。これからたくさんの分野に応用されていくと良いなと思いました。
読了日:8月22日 著者:雄山真弓
斉藤一人の絶対成功する千回の法則の感想楽しくなることを目標にして生きるのがいちばん幸せです。 いつも批判ばかりする人、不平不満が多く素直に楽しいなぁ、幸せだなぁって思えない人より、どんな小さなことからでも幸せだなぁって声にだして言える人の方が、そばにいてはるかに人を幸せな気持ちしてくれるし、自分自身も幸せだと思います。一人さんの本を読んで感じることは人それぞれだと思いますが、単純に比べてどっちがいいの?っていう視点で読むと、素直に一人さんのいうように楽しく生きる方がいいなって思うので好きです。
読了日:8月22日 著者:斎藤一人,講談社編集部
文章読本 (中公文庫)の感想あまりはっきりさせようとせぬこと。意味のつながりに間隔を置くこと。 日本語の長所をもっと生かすように書いてはどうかと。「論理的な書き方」というような本が目立つ中で、かえってこの本を読んで日本的な美的感覚やなだらかな調子、語彙が少ないことの長所に焦点をあて日常の文章にもっと生かすことを教えてくれる。美しい文章を書くことはとても難しいことだと思いますので努力が必要ですが。古典にも興味が持てました。随分昔に書かれたものですが、今こういう本がもっと読まれると良いなと思いました。
読了日:8月24日 著者:谷崎潤一郎
人間失格読了日:8月25日 著者:太宰治
蛆の効用読了日:8月25日 著者:寺田寅彦
「いき」の構造 (講談社学術文庫)の感想ざっくり読んだので再読したい。「いき」についてわかりやすく具体的に考察されていて内容はわかりやすいが、文章自体は難しい。
読了日:8月26日 著者:九鬼周造,藤田正勝
堕落論の感想人間は可憐であり脆弱であり、それ故愚かなものであるが、堕ちぬくためには弱すぎる。だからこそ人は正しく堕ちる道を堕ちきる事が必要なのだ。 幻影にすぎないものに対し規約をいくら制定してみても結局のところ堕落するのが人間である。この本は人性の真実に目を向けさせてくれる。自由を許される時代になったからこそ、自分自身でよく考えなければならないと思いました。印象的な表現が多かった。
読了日:8月26日 著者:坂口安吾
ジェームズ・アレンの 自分を幸せに導く方法の感想楽天の電子書籍で100円だったのですが、100円以上に中身が充実していました。
読了日:8月27日 著者:
1日5分のお姫様ごっこの感想ごっこっていいなぁ。
読了日:8月28日 著者:幸川玲巳
変身の感想どんな虫なのか怖いものみたさですごく見てみたい。 ある日虎になってしまった山月記の嘆きよりもさらに辛い。 身体を動かす描写が時々面白くて噴き出してしまいます。いくら力をこめて右下になろうとしても、いつでも仰向けの姿勢にもどってしまうとか・・・。 投げつけられた背中の腐ったリンゴが悲しい。辛いことがあったら突然毒虫になることに比べたらましだと思おう・・・・
読了日:8月28日 著者:フランツカフカ
宮本武蔵 01 序、はしがきの感想わくわくしてきます^^
読了日:8月28日 著者:吉川英治
池上彰のやさしい経済学―1 しくみがわかるの感想リカードの比較優位性が理解しにくいと思っていたのでこちらの本を読んで意味がわかりました。経済学の考え方をわかりやすくざっくり書いてあるので苦手意識の解消になりました。
読了日:8月29日 著者:池上彰
数学力は国語力読了日:8月29日 著者:齋藤孝
幸運が舞い込む プリンセスルール (中経の文庫)読了日:8月31日 著者:恒吉彩矢子
宇宙は何でできているのか (幻冬舎新書)の感想まったく初心者ですが、わかりやすく楽しく教えてくれます。宇宙ってほんとわからないことだらけ。でも随分と色んなことがわかってきてるんですね。一番気に入ったのは「私たちの体は超新星爆発の星くずでできている」すごい!って思いました。ウロボロスの蛇の絵も可愛い。
読了日:8月31日 著者:村山斉
読書メーター
