さちこ♪日記

さちこ♪日記

テキトー人間の気まぐれな日記です (ノ´▽`)ノ♪ 

2008年の6月に仕事をやめて放浪しちゃってました

このブログはあたしの生存確認にも使われてたものです


今はまた毎日忙しく働いてます

今年の春に大型バイクの免許取得してW650に乗ってから о(ж>▽<)y ☆
放浪癖にもよりいっそうの拍車がかかっちゃってます
「思い立ったらすぐ行動!」
素晴らしい心がけですね☆
そんなあたしはヘタレでヘッポコななんちゃってライダーです (●´ω`●)

頭弱いけど毎日楽しんでます♪

Amebaでブログを始めよう!
平日の通勤時間

反対方向の電車に乗って
のほほんとお出かけ


片手にビール

もう片方の手には
ずっと読もうと思って読めなかった本


ずっと憧れてた時間の使い方

早朝に起床して


おいしい朝ごはんおにぎり



名物の
ますの寿司とくるみ味噌のお寿司をいただいて出発♪

小雨の中
カッパを身につけて朝日岳山頂へ


山頂駅らの景色も

昨日とは違って
ガスガスでなにも見えない…🌨

霧雨の中


朝日岳へと続く木道


穏やかな霧雨と
小雨のなか


朝日岳 2418m

感動しながらも
憧れの栂海新道へのみちを歩きだす










栂海新道の入り口にあたる分岐点


穏やかな霧雨のなか

日本海までの
長い道のりの入り口✨ 

旦那さんの提案で
新婚旅行の計画をすすめるなかで

「日本アルプスから海に出る」

そんな
夢みたいなプラン

その入り口に
今………

…って思うと

感極まって

笑いしかでない笑笑笑

全てが真っ白な世界でもなくて

近くの山の輪郭はわかってて

でも
遠くの山の輪郭までは
分からなくて…

でも

こんな天気なのに

景色も
あんまり見えないのに

ワクワクが止まらなくて…

これから
どんな楽しいことかあるのかなって

ドキドキが上回って

これから日本海に
自分の足で
歩いて抜けるのかって思うと

それだけで

計り知れない程の
ワクワク感に制圧されてしまう…酔っ払い

ここが

ドキドキとワクワクの
新しい人生への入り口なんだなって

そう思うと

たまらない気持ちに
制圧されてしまうような

そんな気持ちで
新たな一歩を踏み出すのですアップアップアップ

ここのところの悪天候が
私たちにくれたもの


相部屋の個室利用✨


自由に使えるきれいで快適な空間

チェックインして荷物整理して
洗濯物干したりしたりして

 

 
小屋の前にあるベンチでお昼ごはん♪

 

 
大好きな明宝ハムとビールで乾杯🍻

 

 
少しだけのぞく晴れ間と前朝日
北又へと続く木道
 
最高の眺めを楽しみながらの
念願の朝日岳
 
ビールが美味い‼️

今日は朝日岳山頂には行きません
ビールと景色が美味いから😋♪


そんなこんなで
ビールと明宝ハムでご機嫌の私たち♪

お隣で少しチャラめのお兄さんとお姉さんがいたりして

山小屋の人達とも仲良さげで
なんだかすごいなあって思ってたら

雑誌の取材のかたたちとのこと目目目

PEAKSで連載している山小屋滞在日記のシェルパ斉藤さん目目目


恥ずかしながら
彼を知らなかった私

PEAKSを定期購読してて
彼を知ってる旦那さんに教えてもらいました💦


彼の名前は
シェルパ斉藤さん


彼についてはこちらで♪

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/

そんなすてきな方が
取材に来ていたみたいで

人生に一度あるかないかの

すてきな体験をさせて頂きました

 



山小屋の前で一緒に写真撮っていただいちゃいましたデレデレ
 
新婚旅行のいい記念になりましたデレデレ
 
PEAKS買って保存しないとね♪


彼は今日

北又からここまで登ってきたのだそう
明日の昼頃まで滞在して
また北又まで降るとのこと

どんな記事ができるのか
楽しみです♪

 
夕食までのあいだ
談話室でくつろぎながら宿泊されている方達とたくさんお話しました
 
中でもやっぱりこうぞうさんは色んな人を超越してて

5年に1度の日本アルプス一筆書きという壮大な計画を実行していること

ここにたどり着く前にも
祖母谷温泉という温泉宿から
片道約10時間・高低差約2000mの登山道から白馬岳に登ってきたのだそう
 
しかも
その途中にある避難小屋に単独で泊るという勇気
 
私にとって避難小屋は
命を守る最終手段であるとともに
独りで止まるには怖くて耐えられない印象の場所
 
私なら
避難小屋に独りで泊まるというリスクを避けるために
間違いなく
1日で登りきる計画をするこのルート
 
でも
御歳70歳のこうぞうさんが
このルートを1日で登りきるのは厳しい

だからこその避難小屋単独泊

やっぱり
この人に対する私の印象は

尊敬と憧れという言葉が正しいんだと思う

 
私たちは前日に白馬岳山荘に到着したときに予約した際には
すごく怒られた
 
こうぞうさんは
この朝日小屋を予約したときに
滋賀の田中ですと予約をし

おかみさんに

また来るの!?

と愛情ある驚きと納得感を得たんだそう

おかみさんの気持ちが
なんだか分かる気がしてしまう…


私が5年前に出会った仙人は

想像以上の山変人であり

 

その後に出会えた

かけがえのない旦那さんとも目標にできる


すてきな岳人だったようです✨✨✨



こんなこうぞうさんのおはなしはさておき



 
 美味しいと評判の朝日小屋の夕食✨

中でも私が好きなもの

ホタルイカの沖漬けと
お魚の昆布締め

最高に美味しいです✨✨✨✨✨

さらに

 

 
 焼き鳥頂いちゃいました酔っ払い

 

 
明日は海へ向かって
未知のみちを歩きます
 
楽しみ6と不安4ぐらいの気分…
 
だって明日の天気は…

 

 
 

奇跡が起こって

明日からの2日間が晴れないかな〜チーン
9:10  再出発♪


ついに朝日岳に行くんだ☆

朝日小屋までのみちはふたつ

①朝日岳山頂を経て朝日小屋へ下る
②朝日岳山頂をまいて水平道をとおって朝日小屋を目指す

①は魅力的だけど
体力的にキツかったりするかも…
しかも朝露のかかった草むらをかき分けながら登らなきゃいけないかもっていう情報…

②は高低差は少ないけど
今日は朝日岳山頂には行けないかもっていうのと
ここのところの雨で
足元がべちゃべちゃだったりするかもって情報…

それでも

朝日岳の山頂は小屋に辿り着いてからでもいいし
どっちにしても翌日経由するし

ってことで
楽をして②を選択
水平道です♪


ハートの池❤︎

そういえば私たち
新婚旅行中❤︎


劇下りゲッソリゲッソリゲッソリ


ウスユキソウ


黒いでんでん虫🐌🐌🐌あせる


まだまだ下る


ウメバチソウが秋を感じさせてくれる

下りきったあたりでお昼休憩ナイフとフォーク


白馬岳山荘のお弁当🍱

ご飯ついでに
沢で頭がしゃがしゃ洗ってやりましたバレエ

久しぶりに頭流してさっぱりした〜〜〜デレデレデレデレデレデレ

つくづく思う

私って
どんな環境下でも生きていける人間なんだなあって

一生命体としての強さ

これが私のセールスポイントなんですねウインク



ツバメ岩


突然あらわれた木道に
気分があがる♪


ハイキング気分🎶

靴の音もいい感じ🎶🎶



花もちらほらあるのが嬉しい

花の季節はもっと最高なんだろうな音譜


ここで最終決断


こっちを選べば朝日岳山頂経由♪

おじさんの情報によると
朝露でべしゃべしゃになる修験道チーン

私たちは快適な木道を選択ウインク


穏やかな登り下りを繰り返しながら


また木道♪


お花畑黄色い花



この季節に
まだ元気でいてくれるお花さんたちに
心があったかくなる


視界が開けて
また白馬岳が見えるようになったことに感動


水平道の名前にふさわしい光景


気をつけてすすみます


木道きれい

やっぱ
こっちのみちで正解だったんだろうな


突如あらわれた
クサリの岩場にテンション上がっちゃう


朝日小屋発見目✨✨✨


最後の木道



朝日岳方面

明日が楽しみ☆

木道の階段をゆるりゆるりと登って


あと少し


12:55  朝日小屋
三角の屋根がかわいい


無事たどり着けてありがとう⛩
こうぞうさんとの再会にテンション上がり
ながら



5:50

小雨の中
白馬岳山頂へ

そして
その先へ向けて出発♪


同じ「あさひだけ」だけど
今日行く朝日岳とはちがった旭岳

いつか
この旭岳の傍を通って祖母谷温泉に抜けるルートを歩きたいな♪


今日
朝日に向かう私たちの他に
こうぞうさんを含める2人のおじさまたち

みなさん山好きの健脚さんたち

山頂目指して登ってると


雷鳥さん発見目目


やっぱ最高にかわいいねえ❤︎❤︎❤︎


6:10  白馬岳 2932m


ひとまず目指すは雪倉岳

何年か前に
紅葉の時期に鉱山道から見た綺麗な紅葉が忘れられない


いつのまにか雨が止んで
小蓮華方面もきれい


雪倉岳の向こうに朝日岳✨



これからあの向こう側に行くんだなあデレデレ


まずは雪倉岳へ♪




太陽さん…ラブラブ

もっともっと
そのお姿をみせておくんなまし



雨上がりの虹が掛かりました🌈

なんか
いいことありそうラブラブ


鉱山道分岐

ここからは
未知のみち✨

ワクワクだ〜〜〜〜〜〜〜〜爆笑爆笑爆笑


雪倉〜〜〜アップアップアップ


ちょっぴり紅葉🍁



白馬が
もうあんなに小さくみえる



7:50 雪倉避難小屋

雪倉岳へのみちは
思ってたよりずっと長くて

えらい…

でも


振り返るたびにこの景色✨✨✨

頑張れちゃうよね♪


8:40  雪倉岳 2610m


白馬方面


これから向かう
朝日岳方面

いい意味で予想に反した綺麗な景色に感動ちゅー

昨日の疲れを癒して

いざ
日本海への第一歩を踏み出そうと密かに燃えてた時に
その奇跡は起こりました


玄関で出発の準備をしてたら

ひとりのご老人と意気投合♪

なんか見覚えがあるような
ないような…


このご老人

祖母谷から避難小屋に一泊しながら
昨日ここにたどり着いたという

祖母谷ルートは
登ってみたかったルートのひとつで

一泊して登らないと
とってもキツイし
かといって
一気に登るにはキツすぎる

一泊することを前提に行くには
仕事しながら計画するルートじゃないから
定年後にって思ってたルートで…

そんなこんなで
すごく興味あるとこだったので
このご老人がとてもステキに思えました

ステキな岳人だったので


旦那さんとワンショットいただきました

ステキな岳人❤︎

旦那さんも
こんなふうに歳を重ねてくれたらなあ
と思いつつ
お話させて頂いてると

日本アルプス+八ヶ岳一筆書きに挑戦中なんだとか

夢があって
最高です✨✨✨

岳人の名は
田中さん



なんか聴き覚えがある…




ポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーン

ピンときてしまった

5年前に
大日岳から立山に向かう途中で出会った仙人

田中しょうぞうさん!!!!!!

ポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーン


もしかして…

「5年前に立山を縦走してませんでしたか⁈」

ってきいたら

「5年毎に日本アルプスを一筆書きしてます」

って

ポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンゲッソリ

まさかの

5年前に
意を決して大日蓮山から目指した立山の途中で出会った岳人でした✨✨

しかも
5年越しに再会できるなんて

まさに奇跡✨

こんな老後を過ごせたら
本望としか言いようがない

でもひとつ
大きな間違いが発覚あせるあせるあせる

彼の名は

「しょうぞう」ではなく「こうぞう」


ゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリ


たいへん失礼いたしましたゲッソリゲッソリゲッソリ

初めてお会いした時に
聞き間違いをしていて

ココリコの田中と遠藤を足して割ったような名前だと大きな勘違いをしていたようで…

今回
あきらかになりました

「こうぞうさん」

またお会いできて
本当に嬉しいです爆笑爆笑爆笑


ここで
今回の彼の行動について紹介させてもらいます


口笛 田中こうぞうさん

滋賀県に在住

60歳から5年毎に
お金を貯めて日本アルプスを縦走している

登山が趣味という人々が
憧れるような老後をお過ごしと想像される

5年前も
アルプスを縦走されていた

その時に立山でお会いし

ステキだなあって感じ
記念に一緒に写真を撮っていただきました

その時思ったのは

「仙人」

その一言に尽きる

でもまさか

その5年後に

しかも
新婚旅行で北アルプス縦走計画の中でまた再会できるなんて

夢にも思わなかったから
驚きと感動でいっぱいでした

こうぞうさんの目指す先は

朝日小屋

私達と同じ‼️

ということは
朝日小屋でもまたご一緒できるってことですね♪

こうぞうさんによると

朝日小屋のおかあさんは
やはり名物おかみさんで

こうぞうさんが5年前に泊まった時にも
私達と同じようなことを言われたとのことで

今回も電話で年齢をお伝えしたところ
「ホントに来るの???」
とすごいけんまくだっなみたいだけど

滋賀の田中ですって言ったら

「あの田中さん⁈⁈」

って覚えててくれたみたいです

厳しいけどあたたかいかたなのかなあって
山小屋のかたの心をかんじました

ちなみに
こうぞうさん

ここに来る前に
大雨のあとに水平道に行ったらしく
増水した沢に流されつつも
岩にしがみついて九死に一生を得た
奇跡の75歳

本人曰く

死ぬと思った


…って


完全に死ぬやつ!!!


でも

その時流されてたら
ここで会えなかったわけで

それもこれも

奇跡なんだなあって

偶然なのか
必然なのか

………


こうぞうさんは
これが最後のアルプス一筆書きだっていうけど

私達は思う

この人は絶対

5年後も
またその5年後も
同じことをやるんだろうなって

アルプス一筆書き✨

この人は
私達の
憧れの伝説のひとになりそうです音譜音譜音譜
予定よりもはるかに早く天狗山荘に到着したので

翌日からの天気と行動時間の長さを考慮して
白馬岳山荘まで進みたい

そんな野望が私の中にふつふつと湧いてくる

旦那さんがバテ気味なのは知ってる

でも

どうしても
翌日からの天気と
下山のリミットを考えると

今日
白馬岳山荘まで進むのがベスト…

今日ここでテン泊する気満々の旦那さんをうまく説得して
白馬岳山荘まで行くことにしました真顔


13:50  天狗山荘出発


鑓温泉への分岐

おぢさんたちは
今日は鑓温泉に宿泊予定♪

鑓温泉♨️
すごく行きたいけど明日からのことを考えると
白馬岳山荘まで進むのが妥当

鑓温泉は
またの機会に♪


白馬鑓


ガスに覆われてるけど
白っぽくてきれいな姿に惚れ惚れする


どれぐらい振りだろう…

しかも
南側から登るのって
初めてかも

白っぽいザレたみちをひたすらに登って


14:40  白馬鑓ヶ岳 2903m

天気と時間が迫ってるので
先へ進む

一気に降って


杓子岳へ

さっきまでバテバテだったのに
頑張って先を行く旦那様


白馬杓子岳の山頂への分岐

この登りは
私にとって結構辛いイメージ

山頂とばしでもいいかなって…

でも

旦那さんは初の白馬三山

バテバテなのに
山頂行くっていうから

私もお付き合い

ザレザレの辛い登りみちを頑張って


15:25  白馬杓子岳 2812m


頑張れ旦那ちゃん!

降りははやいけど

道間違えすぎなのは
方向オンチのあなたならではですね

絶対間違えるだろうなってとこで
必ず期待に応えてくれる

そんなあなたが大好きです…

下るにつれて
いつの間にか降り出した霧雨が強くなる



天狗山荘テン場だけ
の案内看板


このあたりからは
霧雨の中の修行のような時間

重い荷物を背負わされた旦那ちゃんはバテバテで

すごく心配あせる

旦那ちゃんを待ちながら進む霧雨のみち

すごい長い間歩いて

やっと辿り着く


16:50  白馬岳山荘

山荘のスタッフさんに
遅いってお叱りを受けてしまいました汗

まったくそのとおりで
反省の言葉しかありません

こういう油断が
遭難に繋がるって

頭では理解しつつ
無理な計画をしてしまった自分を
心から反省します

この天気の中
こんな時間に山荘に到着するなんて
登山者として非常識極まりない…

無事辿り着けたことに
感謝しなければいけません

反省…


さらに

ここでひとつ問題が

朝日小屋のおかあさんは
とっても厳しいと有名な方みたいで

しっかり予約しなきゃいけないみたいで

電話予約

そこでこでぴどく叱られましたゲッソリ

白馬岳山荘にこんな時間に到着した大バカ者

そのうえ
天気崩れるこの時に
ホントに来るつもりなのかって

受話器に耳当てられないほどの大きな声で
めちゃめちゃ言われたゲッソリゲッソリゲッソリ

でも

私たち

本気で行きたいんです!!

この先の天気が雨でも

たとえ
蓮華温泉に下山することになろうと

朝日岳までは
絶対に行きます‼️

こっぴどく叱られつつも

翌日の予約をさせていただきました✨


部屋も
ちがう「あさひ」だけど
げんかつぎみたいな偶然

翌日の天気は




予想よりもGOOD👍



不帰の文字と


こんな景色に圧倒されて

私の胸の
キュンキュンが止まらないんだけど


気付けばなんと
ガスが増えてきてたりするわけで


行く先はこんな感じあせる

きれいなことには変わりないんだけど

ひとまず危険なところは無事通過できたことには変わらないんだけど


ちょっと不安だったりもする汗

天狗の大降り?

👺?


登るには
すごいキツイ…


でもクサリくるとテンションあがっちゃう♪

でも…


登っても登っても

まだ登り…ゲロー


いつもは私をおいて先に行っちゃう旦那さんも
さすがに本気で辛そう…

重い荷物背負ってもらってるからな…

ありがとう…


大分登ってきたけど
ガスに隠れて実感が半減



やっと登りきったと思ったその先に


このクサリはさすがにテンション上がらんかった💦


頑張って!


テンション下げるガスも

こんなきれいな状態でわかれたら
感動してしまうのは何故なんだろう…

天国につづくみちか⁉️⁉️⁉️

って思わされるほど


見事に稜線を魅せ続けててくれるのは
私たちへのプレゼントと思ってもいいのでしょうか




12:40   天狗の頭



頑張れ旦那様



天狗池


13時  天狗山荘

今年は
災害で電気がダメになってしまったらしく
宿泊はテントのみみたいです

今日はここでテン泊の予定

でも
思ったよりはやく到着したので

ひとまず休憩


中華ちまき


めちゃめちゃ美味しい✨✨✨

旦那さんはおかわりしてました♪