FX初⼼者が稼ぐまでの道のり

FX初⼼者が稼ぐまでの道のり

元初⼼者がおすすめするFX会社の⽐較、FX取引で稼ぐ秘訣!
サラリーマン、主婦でも実践できる⽅法なんです!







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初心者が口座を選ぶポイントとは?


初心者で使える資金が少ない人は要注意!!

少ない資金で始められるから人気であるFXですがいろんな落とし穴があります。


その一番大事なのは取引単位。


取引ナンバー1になったFX会社のDMMですがさすがに人気があります。

しかしながら取引最低単位は10000通貨です。つまり少ない資金でやる初心者にはあまりにもリスクがあります。


なのでおすすめは最低取引単価が1通貨からできるSBI FXです。

人気としては3番手くらいですが資金が少ない10万円からはじめたいひとには持ってっこいです。


とうぜん100万くらい投資できるならばDMMでもいいと思いますが、しっかりリスクを頭に入れながら取引してくださいね。



あとは初心者はコストと使いやすさで口座を選びます。FXの取引コストとは「買値と売値の価格差=スプレッド」だけです。


スプレッドは先ほど、紹介した売買手数料のことであり、1ドルにつき往復0.5~2銭程度がかかります。ただし、0.5銭と2銭では4倍も違いますので、スプレッドが安いFX会社をシッカリと選びたいです。


次に使いやすさと操作性を確認します。高機能なツールがあればベターというわけではなく、むしろ初心者はシンプルなほうが売買しやすいと思うこともあります。


また、AndoridやiPhoneなどのスマホで取引する会社員や主婦の方も増えていますので、スマートフォンアプリをリリースしているFX会社もピックアップします。




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FXが副業ランキングで第1位になった5つの理由



少ない資金でもレバレッジで大きく儲ける



FXの1番の魅力は投資効率に優れていることです。証拠金をFX会社に預けると、元手の数十倍の取引が行えます。これを「レバレッジ」と呼び、資金に余裕がない人でもスタートしやすいです。

「1ドル=78.952円」のときに、米ドルを1万通貨買っています。これは「78.952円×1万通貨=789,520円」と同じことです。
この789,520円という大金でさえ、レバレッジを25倍に指定すると「789,520円÷25=31,580円」の証拠金で買えてしまいます。




買いと売りのどちらからでも取引できる


株式では上がる局面でしか儲けることができませんでしたが、FXの場合は「買い」と「売り」のどちらからでも取引できます。
例えば「1ドル=85円」のときに「円高になる」と予測するなら売りを仕掛けて、「1ドル=84円」になってから買い戻します。
逆に「1ドル=85円」のときに「円安になる」と予測するなら買いから入って、「1ドル=86円」になってから売り払います。
実際に注文する画面では、ボタンにチェックを入れるだけで、買いか売りを選択できます。FXとはどんな相場局面にも強く、いつでも投資機会がある金融商品です。



月曜~金曜は24時間取引できる


為替は世界中で取引されているため、常にどこかの国の人たちが活発に売買しています。そのため、日中は働いている人でも、深夜にゆっくりとトレードすることも自在です。



他の金融商品よりも手数料が格安


実質の売買手数料は株式などの金融商品と比べて、FXが圧倒的に安いです。例えば、似たような商品性を持つ銀行の外貨預金は、1ドルにつき往復2円の売買手数料がかかりますが、FXは1ドルにつき1/10以下の0.5~2銭程度で済みます。



日本円で買うとスワップ金利が貰える


金利の安い日本円で金利が高い豪ドルを買うと、金利差分であるスワップ金利が発生します。2011年7月時点では日本円の金利が0.1%、豪ドルの金利が4.75%ですので、4.65%の金利差分となります。




FX初心者が稼ぐまで ~会社選び編~

FXを効率的に進めるためには複数のFX会社に口座開設して、投資スタイルでFX会社を使い分けることが推奨されています。



各FX会社とも売買しない限りは口座維持などの費用はかかりません。

むしろ、キャンペーンでキャッシュバックが貰えるところも多いので、
積極的に使い比べてみましょう。

トータルで使いやすいFX会社はGMOクリック証券です。


狭いスプレッドと高いスワップポイント、スマホアプリの使いやすさで、
オリコンランキングのFX部門でも第1位を獲得しており、世界取引高も1位でした。


DMM.com証券も全通貨でスプレッドが狭く、テレビや雑誌でも有名になりました。


取引ツールは高機能&高速&わかりやすさに定評があります。



中級者や上級者になると、デイトレードでは米ドルやユーロが安いFX会社を使い、長期投資では豪ドルのスワップポイントが高い別のFX会社と契約したりもします。



私も初心者ですが、下記のサイトで紹介していた会社の口座は全部開設しました




全て日本の会社ですから、
取引自体は安心して行う事が出来ます。
慣れてきたら、上記の事などを踏まえて使い分けてみたいですね。



例えば、何度も短期で売買するデイトレーダーは、スプレッドが最も安いFX会社がベストですし、さらに売買回数が多いスキャルピングがメインの人は、約定能力にも優れているFX会社を選びます。



逆に長期で高金利国の通貨を保有したい人は、スプレッドが割高でもスワップポイントが多いFX会社を選びます。



帰宅後の21~24時にデスクでテクニカル分析をしたい人は、チャート重視で高機能ツールを提供するFX会社がベストです。





通勤途中にサクサクとトレードしたい人は、高機能アプリを提供しているFX会社のほうが便利です。




初心者の場合は勉強をしたほうが長期的には稼げるために、
動画セミナーやニュースが充実したFX会社を選ぶ人も多いです。







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FXの口座は開設出来ましたか?
まだ開設出来てないようでしたら、下記サイトを参考にしてください。




↑私はこのサイトの上位3つの口座を開設しました。





私はサラリーマンですから、平日の昼間は時間がありません。
土日も家族サービスがあるので中々時間がとれません。
で、いつやっているかと言うと、妻と子供が寝た後です。
1日中24時間売買出来るFX

同じ金融商品である株式は9~15時までが日本での売買時間となっていますが、FXは24時間取引が行われています。


会社員や自営業の方、育児で時間を割けない主婦でも、FXは世界中のどこかで通貨は売買されていますので、時間に拘束されません。


現在ではシステムトレードによる自動売買も盛んです。為替の世界では、日本時間の5時にニュージーランドのウェリントン市場で取引が開始されると、7時にオーストラリアのシドニー市場、8時に日本の東京市場、9時に香港市場が開きます。



続いて、16時に世界1位の取引量を誇るイギリスのロンドン市場、21時にアメリカのニューヨーク市場となり、どの国も10時間程度は積極的な取引がされ続けます。


特に日本の会社員が在宅している22~24時は、ロンドンとニューヨークといった大きな市場の商いが活発です。


このように24時間いつでも取引ができるので、仕込みや売買テクニックなども活かすことができ、デイトレードなどの短期売買がしやすいため、副業でも人気が集まっています。

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スワップポイント・・。
なんだか不思議な名前ですね。

実は、日本円で外貨を買うと、金利差が貰えるんです

例えば日本の金利が0.1%でニュージーランドの金利が5.0%のときに、
ニュージーランドドルを買ったとします。
二国間の金利差は「5.0%-0.1%=4.9%」ですので、
ニュージーランドの通貨を保有中はずっと4.9%もの金利が貰えます。

この二国間の金利差を「スワップポイント」と呼び、
保有した金額と期間分のスワップポイントを受け取ることができます。
スワップポイントは毎日支払われるので、
スワップポイントの利益のみを狙うスワップ派の人も多いです。

現在、日本は超低金利状態ですね。
逆にオーストラリアなどは、金利が3%前後と割と高めなのです。
ですから例えば、
日本円の金利が0.10%、
豪ドルの金利が3.00%のとき、
日本円で豪ドルを買えば、差し引き2.90%の金利が得られます。
逆に豪ドルで日本円を買うと、差し引き-2.90%の金利の負担になり、
持てば持つほど損をしていきます。
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