マイクを付けていないので、雑音が多いのと私の能力不足で聞き取れない箇所が多かったですm(__)m
あと、接続が何か所が途切れてしまって、話がつながらない部分もあります。
なので多少意訳(想像訳)が入っていることご了承くださいませ。
皆さんこんにたは、チャングンソクです。
今日はすごーく久しぶりにインスタライブをします。
私がいる場所に、一緒に来られない方もいらっしゃると思うので、1年ぶりに私が、出席したイベントを分かち合おうとやるのですが、今日はまさにチャングンソク分かち合い写真展2022年、10回目のイベントが行われています。
先日の映像で、もし、私が出席できなかったら、とても残念ではあるけれど、代わりに皆さんのその残念な気持ちの分だけ、良い作品を作るために出席できなこともある、
というお話をしたのですが、幸いにも今日、時間をこのように作って、
皆さんと一緒にこの空間のオープンと同時に紹介をすることができることになって
とても嬉しく思います。
特に今年の場合は、今日この空間に来て、実はとても驚いたんです。
駐車場に入る時、ファンの方がこんなにたくさんいらっしゃるとは知らなくて、
今までコロナ期間は、オンラインで行ったじゃないですか。
今回はオフラインで参加してくださる人も幸いにもいらっしゃって、
この空間で皆さんが感じることができる感動がとても多いだろうと思います。
最初に公式的にオープンする前に私がこの空間を皆さんにご案内するために来ました。
あ、それからニュースがあるんですが、今までの寄付金がなんと10億(ウォン)を越えました。
10億という金額はほんとーにものすごく大きな金額なのですが、
皆さんが一緒に寄付してくださった金額を通して、とてもたくさんの人々が
たくさんの助けを受けることができることになりました。
ファンの皆さんと一緒にするイベントであるからこそ、さらに意味がありますが
皆さんと一緒に他の周囲の損害を被った皆さんへ、体の悪い皆さんへ
私たちが少なかったとしても、少ないというより本当に皆さんの関心と愛を通して
この金額を通して、他の人々への助けになるということですので、
善い影響力がどこまで(?)効果があるのか驚かされます。
そして何よりも毎年自発的に(?)してくださって、
このように大きな意味を持つ時間を作ってくださるうなぎの皆さんに
もう一度感謝申し上げます。
では今日は私がいつもそうしてきたように
今日もオンラインでこの空間の紹介を皆さんと一緒に分かち合っていこうと思います。
昨年と同じ空間です。
最初に感謝を伝えたいのは、この行事を1年間準備してくださったCriJの役員の皆さんに
感謝の言葉を伝えたいです。
そして一緒に参加してくださった皆さんにも本当に心から感謝の言葉を伝えたいです。
では、ライブを通してこの場に一緒にいられなくても、
この空間を一緒に楽しめることができる紹介の時間を持ちたいと思います。
本当にたくさんの方が寄付をしてくださっているのですが、
色々な写真もありますが、様々な団体から、様々なファンダムから寄付してくださった方も
とても多くて、その方たちを紹介しようと思います。
まず最初は私です(笑)。
なぜよりによって私の手形を載せて私を表現しているのか分かりませんが、
私も皆さんと一緒にこのキャンペーンに同調するために、寄付をしました。
そしてこの行事のために寄付をしてくださった、本当に大きな関心と助けをくださった
皆さんのお名前とファンダムの、団体の紹介の時間です。
それぞれのファンダムからも、ずっと10年近くいつも応援してくださって
本当に感謝の心しかありません。
そしてここでは皆さんが送ってくださった関心と愛を見た時、
本当に世界の様々な場所で私をまだ応援してくださっているのだな、、
実は、とても残念だったことの1つが、どうしてか空白期間が長くなって
待っている皆さんにさらに辛くさせてしまい、
また(?)を作らないのではないかという怖れと怖さがあったのですが、このように以前と同じように、いつも、毎日のように一緒にしてくださる皆さんがいてくださるので、
私がさらに力を出して、今も作品をしているのも、
皆さんに恩返しできる唯一の方法だと思っているので、最善を尽くしています。
幸いにもこの1年は、私が見えないところでも見えるところでも
一昨年よりは活動に拍車をかけて、そしてシングルアルバムと
色々な作品の台本を見ながら、活動をした期間があったので、
さらに様々な写真をお見せすることができたと思います。
だからとても安心したし、寂しい写真展にならないように
私たちが写真展をするときは、いつもこれらの写真を選んでくださる
役員の方々います。
韓国だけでなく、ソウルだけでなく、(?)だけでなく、
私が日本にいるときは、一緒に(?)してくださりながら、
私たちの写真を撮ってくださる役員がいっらっしゃるおかげで
さらに様々な写真をお見せすることができるのだと思います。
実は色々な写真を見ながら、私も私の過去を見守ることができる、
そんな時間になったりもしますし、
朝起きて鏡を見れば、いつも自分の顔を見るわけじゃないですか。
ですが、公式の、オフィシャルの行事以外で舞台の裏で(切)
・・・見ることができるのがこの写真展の大きな魅力じゃないかと思います。
私たちが今まで寄付をしながら、寄付金がどこで使われたのか
また、どんな方々の助けになったのか、このように皆さんにお見せしたかったし、
そして遺棄動物にも、皆さんの大きな助けを受けている時間が多いようです。
今からは私の写真をお見せしたいと思います。
実は私もよく知らない私の姿だったりもします。
カメラしか、私が舞台以外のところや、控え室で、またリハーサルやスタッフと話をしている時の姿を撮影してくださったので、
私も初めて見る写真がすごく多いのですが、
こうやって見ながら私が気に入った写真にいつもサインをしてきたじゃないですか。
私が自分の写真を見て気に入るというのは、それを選ぶのは本当は難しいです。
なぜって全部気に入っているから。
ですが、その中でも一番私らしく写っている写真を選んでいきます。
前回のオンラインライブ、昨年の9月でしたっけ?
気に入っている写真の中でも一番、、一番というより
顔が一番よく見えるこの写真が気に入りました。
この写真を撮ってくださった方にとっては、数枚だけ選ぶというのは(?)かもしれませんが、
私が特別に好きな写真を選んでサインをして欲しいというのがあるので・・
いつもそうだったように。
何かに集中している。。
オンラインライブを思い出しますね。
この時、きちんとしたセットの上でライブをオンラインでやるというのが寂しくて
怖かったのですが、多くの人の応援のおかげできちんとやり遂げることができました。
昨年ですね。
昨年の写真展のとき、昨年も来て楽しかったのですが、
昨年と今年の私の顔を比べてみてください。
何か変わった点はありますか?ないですか?
(?)
今年は写真が多くて、このように一面に展示する写真が
1列だけでなく、(?)展示される写真が多かったそうです。
様々な写真があって、ファンの皆さんが写真展を楽しむときに
もっと様々な写真をお見せできる機会になったと思います。
※ここからはあまり聞き取れなかったので、一部抜粋で訳します※
4年ぶりに公式スケジュールで日本に行く日でした。
本当にドキドキして緊張もして、その感情をどうやって説明したらいいか分かりません。
朝、、前日もあまり眠れなかったのを思えています。
とても緊張して(?)
こうやって初日の公演を行いましたね。
これも3か月近く経ちましたが、とーっても緊張したのを覚えています
あまりに緊張して、お腹が痛くなるくらい、内臓が飛び出すくらい
たくさん緊張しました。
手紙を読む時間があったじゃないですか。
手紙というより日記なのですが、とても恥ずかしかったです。
こういうのを私が書くのも(?)恥ずかしくもありますが、
ただ自分の心情を書き残してあった、文字で表現してあったものを皆さんの前で読んだことは
とても意味のある時間だったと思います。
あちらからここまで、この1年間を順番に、私が1年間どんな活動をしたか。。
多分来年になれば、この空間だけでは不足するくらい活動をたくさんしているのではないか、
待っていてくださった皆さんへの唯一の恩返しの方法ですから、
今日以降から、今日からの写真を来年展示するじゃないですか
今日からダダダダダと1年を記録しながら意味のある1年を作ってみたい、
そんなことを考えています。
このように10回目の写真展を一緒にしました。
写真展に来ることができなかった皆さんに、
少しでもこの空間の面白さと感動を紹介したかったです。
昨年と同じように。
そして今からずーっと来年の今日まで、
私がどんな活動をするか、私も実は分かりません。
確かなのは、もっと皆さんと呼吸を合わせて、
良い作品を作って、俳優としての新しい姿をお見せしたい、
そんな私の願いがあります。
写真展には写真だけでなく、皆さんが送ってくださったアート、
面白いアートがすごく多いです。
これらを1つ1つ作る時、皆さんがどんな気分で作っているのだろうかと考えます。
上手いとかよりも、本当に私への愛情と関心、愛があるから作ることができる(切)
外でファンの皆さんが中を見れないので、インスタを見ながらハハハと笑っているのが笑える。
参加できなかったので残念だったかもしれませんが、
面白いものを見せますね。
参加された方々です。
幸いにも参加してくださり、この空間の感動を感じることができる方々が来ることができて。。
実は昨年はとても寂しかったです、オンラインはありましたが。
参加してくださる皆さんがいてくだされば、もっと感動があるのではないでしょうか。
(切)
今年は来てくださった方々がいたのでさらに意味のある(?)と思います。
このように分かち合い写真展、2022年バージョンです。
皆さんと一緒にできて感謝申し上げます。
2023年は11年目ですね。
11年目も皆さんと(?)私と一緒に義理を分ち合いたいです。
来年には本当にすごく忙しくて目が回るほど(?)
来年も皆さんと呼吸を合わせる時間があるといいと思います。
ここまでチャングンソクでした。
何人見てますか?2500?3500?4500?
4500人の皆さん一緒にしてくださって感謝します。
良い作品でお会いします。ありがとうございます。
あんにょーん!
