私は感覚が今の時代に合っていないという違和感もありつつ、
けど、臨機応変に対応できる気もするし、
中立、中間、そんな立ち位置なのかなと思っていました。
その感覚が合っていたと思えたのは、
高校の後輩のチャネリングのセッションを受けたときでした。
風の時代とその前の時代を繋ぐのが佐知さんです。
とってもしっくりきました。
私はラジオが好きです。
聴覚から入る情報を自らの想像力、妄想力を駆使していかようにもできるから。
展開が早いSNSは慣れないし、
いただいた質問などにも簡潔には伝えられなくて、、
何か違う、
どうしたものか、と思っていた中で、
ラジオ風になるポッドキャストでやり取りできないかなと思うようになりました。
やりとりと言っても、
そこには時差があります。
でもその時差こそが、考えたり、思ったり、感情に問いかける時間になる気がしています。
【余白】
このことにも触れようともいますが、
じっくり考える時間、向き合う時間、だらだらする時間、
目から入る情報を一旦シャットアウトする時間、
色々な生きてる時間に寄り添える場所になれたら嬉しいです。
青木佐知のサチあれ!
また一つ歳を重ねた今日にお届けすることができました^_^
たった一人でもいいと本気で思っています。
重いですよね。
そうなんです。
私、重いんです。笑
だから今があるとも思っています。
楽しみにしています♪
サチあれ![]()






サチあれ