こんにちは!
さちゃです!
突然ですが毎日の料理やる気を出せって
言われても難しいですよね、、
新しい鍋など買うと
なんとなくやる気がアップしますが
子どもを連れてゆっくり眺める暇もない、、
そこで家庭の調理器具で
意外と使えるのが「魚焼きグリル」です。
オーブンより高温で料理ができ
予熱もオーブンなら10分ほどかかりますが
魚焼きグリルなら3分ほどで終わります。
今回は「魚焼きグリル」
で使える3つの技について
お話していきます
この記事を読まないとあなたは、、
いつまでも魚焼きグリルで
魚を焼くだけ、、
いざ魚を焼くと
受け皿に油がこびり付いたり
ししゃもや小さい魚は下に落ちてしまう、、
と使うのを避けてしまいます。
野菜や鶏肉をフライパンで焼くけど
しなしなだったりべちゃべちゃ、、
「おそいなぁ、、」
「鶏肉の皮ブヨブヨじゃん、不味い」
なんて言われてしまい落ち込む、、
夫に毎日のようにグチグチい言われ
ストレスの溜まったあなたも
イライラが爆発してしまいます。
家族の雰囲気は最悪
夫婦の間に会話はなく
子どもが気を遣い居ずらい場所に、、
他の家族と比べてしまい
「あそこの家は仲良さそうなのに、、」
とさらに落ち込んでしまいます。
でもあなたがこの記事を読むと、、
「野菜もお肉も美味しい!」
と喜んでもらえます
毎日褒めてもらえるので
自分に自信がつきます
野菜も美味しく焼けるので
子どもも積極的に野菜を食べます
「美味しい!」
と今まで食べなかった物を
食べてくれると嬉しくなります。
家族の仲は良くなり会話が弾みます
子どもも楽しそうに1日の出来事を
話してくれます。
お隣さんの家族はいいなぁ、、
と思っていたあなたが
あそこの家はほんと仲良いよね〜
毎日夜ご飯のいい匂いがする
と近所から羨ましがられる存在に
でもどうやって魚焼きグリルで
美味しいご飯が作れるの、、?
そう思いますよね。
魚焼きグリルで使える技を
3つお伝えします!
1つ目は
「野菜が美味しく焼ける」
です。
野菜を焼くと水分を適度に
飛ばしながら旨味を凝縮してくれます。
パプリカや長芋、アスパラなど
様々な食材が凄くあまくなります。
パプリカは嫌いなお子さんが多いので
ぜひ魚焼きグリルで焼いてみてください。
2つ目は
「お惣菜がカリカリに」
です。
忙しくてスーパーなどでお惣菜を
買うこともあると思います。
コロッケや餃子、唐揚げなど
電子レンジで温めると水分が出て
べちゃべちゃになってしまった、、
そんな時も魚焼きグリルなら
外はカリカリ中はホクホクで
作りたてに近い状態に!
片面焼きは2分ほど焼き
途中で裏返して1分。
両面焼きなら2〜3分を目安に
焼くと出来上がります。
3つ目は
「鶏肉も焼ける」
です。
なかなか火の通りにくい鶏肉ですが
魚焼きグリルなら失敗なし!
鶏もも肉や鶏手羽肉も
皮はパリパリ中はジューシーに仕上がります
手羽中(中央に切込みをいれる)やもも肉に
塩コショウを揉みこみ予熱2分。
両面焼きなら9分
片面焼きなら途中ひっくり返し10〜12分
で出来上がります!
魚を焼くだけではなく
様々な料理に使えるので
とっても便利ですよね!
他にも食パンなども焼くことが
できるので時間の無い朝でも
すぐにトーストを作る事ができます!
グリルを使うと
コンロが空くので
他の料理も作ることができます!
「魚焼きグリル」
を使って楽しく料理をしましょう!
美味しく時短に料理が作れるなんてラッキー!
ぜひ今日から
「魚焼きグリル」
を使って料理をしましょう!
最後まで見ていただきありがとうございました!
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