村井 さちこのブログ
以前の上司宅で数人で集合。

その時に教えてもらった& あけてくれたシャンパン、Dom Runart 1998。 ドンペリニョンがシャンパンの父であったらドンルイナールはシャンパンの母にあたるブランドだということ。

ルイナールは以前、ヨーロッパの友達に飲ませてもらってちょっと試したことがあった。

ブラン・ド・ブランのシャンパンで、白身のお魚にたしか結構マッチしていたのを覚えている。

けれど、これは覚えていたようなRuinartの味とは全く違うような、、ドライながらにしっかりとした味わいだった。Ruinartとはブドウが違うのでしょうか? Ruinartの味は思い出だからなのかな??

ブルテーヌソース? (白い、こってりとした味のソース)のかかった鶏肉を一緒にいただいたけれど、それとのマッチも良かったように思える。


さすが「シャンパンの母」 の味わい、、、なのかな? 「美味しい」体験でした。


村井 さちこのブログ
2012年も既に2ヶ月目! 

なんと早いこと。。。(@_@) 1月、「新年会」をなんども開催して、美味しいワインをあけてもらったのに、すっかりその場を楽しみすぎてココまできてしまった。。。


2012年の1/12をしめくくるごとく、女性5人が終結して、女子会を開催。 (^^;) MOETとMOET ROSEをお土産に持ってきてくれた。

6PMからスタートした女子会がシャンパンとともにヒートアップ、、、やっぱり女性は美味しい泡には盛り上がるのね。。。苦笑。 2時間弱で2本も空に。。。

迷った挙句、昨年末飲んで美味しいと思って数本買いだめをしておいたヴーヴクリコ2002年の最後の1本を「10年前、何をしていた???」 なんて話題と一緒にあけた。 10年前、、、昨日のように覚えているのに、早いもんです。10年の重みを感じさせてくれる、ドライながらにしっかりとした味わいのあるシャンパンで、、、思わずかみ締めてしまった。。。 

このシャンパンほどにこの10年成長できたのかな?

当然、あけたヴーヴクリコも「おいしーー!」と一瞬でなくなり、、、(^^;) 

近くの24hスーパーに二人がワインの買出しに。。。 夜中まで続き、、、

結果、3本のシャンパンの空き瓶に2本のシャルドネ&ブルゴーニュの赤の空き瓶が。。。 大量の空き瓶でした。



村井 さちこのブログ 久しぶりに会った数人で開けたシャンパン。

初めて見たレコルタンのシャンパン。

おつまみに、アンキモ! と友人が頼んでいましたが、、、

シャンパンが辛口でもしっかりとした、割合コクがあるシャンパンだったため、アンキモがちょっとくさく感じてしまったように思えた。

美味しいシャンパンだったため、全員のペースも速かったのか、きっとこのシャンパンにあっただろう白身魚&マコモダケ、バターソースがけが出てきた時にはシャンパンが終わっていてしまった! あぁ、残念!

ゆっくり飲んでおくべきだった!


今度行くときにはそれを待って再度試したいと思ってます