数日前に、誤って編集中のテキトーな文章を公開してしまいました。大変失礼いたしました。ごめんあせる

うお座  うお座  うお座

気を取り直して・・・

前回ブログをアップしてから、6/23(土)、7/1(日)と2回通院しました。

どちらも安定の卵胞0でした。

 

◆6/23(土)

FSH=44、E2<20

診察は坂口先生。

「スプレー(ブセレキュア)は生理二日目からスタートしてるんですよね?」と確認されました。

どうやら、FSHの値が高くなってからスプレーをしているのがよろしくないということのようで、

「スプレー開始時点でFSHが25あったので、上がった状態からスタートしてしまっている。一度下げてスプレーの効果を見る」とのことでした。

久々にペラニンデポー2Aをブスッとやられました。注射

 

で、ペラニンデポーとは関係ないと思うのですが、

週があけた先週の前半は、酷い頭痛や脚のむくみ、肩こり、息苦しさなどのいわゆる不定愁訴に襲われて絶不調でした。気象の変化のせい(いわゆる気象病)だと思うのですが、頭痛薬イブが手放せない生活に・・・。(これがよく効くのです!)

こういうときは、会社に行くとたいてい同年代の女性陣が軒並み同様に死んでいるので、「今日は朝から辛いわ~えーん」と皆で傷を舐めあって?慰め合っています。

 

◆7/1(日)

FSH=9、E2=69

診察はこの日も坂口先生。

FSHは9まで下がりましたが、まだ刺激はしないとのことで、スプレーの効果があるかもう1週続けて様子を見ることになりました。
次週の予約について、来週も日曜日がいいと伝えたら「来週日曜日はね~、僕いないんですよね~大阪なんで」と言われました。。。
 
え、もし東京にいる日だったら坂口先生が診てくれるとゆーこと?目
 
土日は担当医が希望できないので、医師の手があいた順で自動的に患者を割り当てられるようなイメージがありましたが・・・ある程度は医師側で選べるんでしょうか。
 
「僕いなくてもカルテに書いておきますので」ということでしたが、坂口先生がいる日にしたほうが良かったかな…。