■ 4/7(金)D3

リプロダクションクリニック東京 受診。

 

前回、RLCでリセットになり、リセット用のプロゲストンを処方されました。

それを10日飲んで、今回は早めの4/5に生理が来ました。

リプロ東京からはリセット後生理3日目に来るように言われましたので、4/7に採卵周期開始日で予約をとりました。3日前でも予約がとれました。

(リプロは予約時に「採卵周期開始日」と単なる「再診」の区分があるんですね~新鮮)

 

プレマリンも途中までいつもどおり1日2錠飲んでしまっていたのですが、FSH調整法もありますので3/30からは飲むのをやめました。

なので、9日のプレマリン・オフ。この間は特に不調なし。

ただし、生理2日前ぐらいから体調が絶不調で、頭が締め付けられるような感覚とだるさ、眠さ・・・。低気圧のときのような不調が1週間続きました。(周囲には「太陽フレアのせいにちがいない!」と言ってましたデレデレ

 

診察の当日、予約時間の45分前ぐらいに受付し、割とすぐに採血に呼ばれました。

しかし、内診に呼ばれるまでが時間がかかりました。1時間ぐらい待ったかな?

 

そして内診で事件が・・・

 

なんと、ダブルブッキング叫び

 

というか、呼び出しの手違いで間違った内診室を案内され、下を脱いで内診室へ続く扉を開けたら、他の方が内診中だったというあせる

私も焦ったがその方も焦られたでしょう。

大変申し訳ないことをしました。

リプロ東京の内診室は、着替え部屋からドアを開けて内診室に行きますが、このときは隣りの部屋で診察をしている声が聞こえてきたりして(それも問題だなと思いましたが)、結構ガヤガヤしていたので、内診室に人がいるかわからなかったです。(と言い訳あせる

 

結局そのあと一回着替え部屋まで戻り、終わるのを待っていたら助手の方に声をかけていただき、呼び出し間違いと謝罪をされました。

まあ私はいいんですが、前の方がかわいそうですよね・・・顔も何にも見えなかったですけども・・・。

 

内診は竹内先生でした。お初です。

一生懸命探してくださいましたが、卵胞はなし。

 

内診から診察の間も結構待ちました。

 

診察も竹内先生でした。

 

採血結果

E2:25.1pg/mL
FSH:20.7mIU/mL
LH:3.6mIU/mL

(記載順はRLCのままにしてみました)

 

ついでに

内診結果

卵胞:右0 左0

内膜:5mm

 

ダソーデス。

 

FSHが高いので、ペラニンデポー2Aを打っていくことになりました。

(本当ならもっと高いはずだけど・・・プレマリンオフが9日だけなのでそこまで上がらなかったのでしょう)

 

それから、この日の採血ではビタミンDとDHEAの再検査の分も採血したそうです。

サプリの効果がちゃんと出ているかの確認だそうです。

 

ビタミンDと言えば、会社のお昼休みは外の公園で日光浴をすることにしました。効果があるといいのですが。

ちなみに、こちらによると、雲のない晴れた日なら22分ぐらいの日光浴で1日分のビタミンD合成がまかなえるらしいです。ほんまかね。(つくばで22分ということなので、東京でも同じぐらいかな、と。)


診察室を出てから、そんなに待たずに処置室に呼ばれ、ペラニンデポーの注射を肩にしてもらいました。肩かお尻なら、私は断然肩派です。
ブロ友様で、ペラニンデポー後はだるいとか色々症状が出ると書いていらっしゃる方もいたので、看護師さんに「なんか副作用とかありますか」と聞いてみましたが、「特に副作用とかはないですね~」と言われてしまいました。聞き方が悪かったかな・・・。

そのあとはお会計。結局トータルで滞在2時間15分ぐらいでした。

ちなみに!
あの待合室のモニターですが、右側に30分ごとの予約者の診察券番号が表示されると思うのですが、私の番号は最後まで表示されませんでした。
呼び出しのときはちゃんと表示がありました。でも待機に番号がなくて、私と同じ予約時間には3人分の番号しか表示されていませんでした。その前の時間は6人もいたのに。
なんかシステムのバグですかね。
「今日は3人だけだから待たなくて済むわ~」とか思ったら肩透かし食らうかもしれません。ご注意あれ。