本物のツリーそっくり!?
一晩で育つクリスマスツリーが登場!!

クリスマスの度に「ツリーを飾りたいけど、
手間になるのがちょっと、、、」なんて悩んでいた方に朗報!!

この「マジッククリスマスツリー」は手間要らず!!
組み立てたら、あとは育つのを待つだけ!どんどん
モコモコが成長していくから本当にビックリ!

家族や恋人と、育つ姿を見るのも楽しいですね!

カラーは、ベーシックな「グリーン」と雪が
積もった姿にそっくりな「ホワイト」の2種類を用意。

実はテレビでも取り上げられた注目商品。
品切れ必至なため、早めにゲットしてください!

マジッククリスマスツリー

風邪が長引いています。

熱はないけど、鼻づまり、
頭痛、せきがひどい。

特に頭痛。

これ、仕事にかなり支障が・・・

今月中に、

・サイト作成2つ
・サイト修正1つ
・マンツーマン講師のレジュメ作成
・システムの内容確認

と、かなーり時間の
とられる仕事が多く、
やばし。

今日は、新事務所にて
書き物をしています。

今月から、新しい事務所を
借りました。

先日、入居説明をうけて、
パソコンを持ち込み、
部屋の整理を。

ありがたいことに、
前に入居していた友人が
机やらそのまま置いて
いってくれたので、
即仕事可能状態に。

ありがたやぁ。。

そこでは、USSプロジェクトを
発足し活動予定。

面白いものができそうで
これから楽しみです。

先週の土日は、恒例のツタヤで
マンガを借りてみた。

・HUNTER×HUNTER
・HEART

ビジネス書は、
・罪と音楽
・コーヒーに憑かれた男たち
・物語の体操
・ホリエモン×ひろゆき 語りつくした本音の12時間 「なんかヘンだよね・・・」
・アリ地獄先生の「売らないのに売れる」秘密の授業
・ぼくらの頭脳の鍛え方


HUNTER×HUNTERは、ある人が
異常にすすめていたので、
読んでみたが、ひと段落ついた
次の話しが予想できない感じ。

最近の話はどこか、
ドラゴンボールに似ているのは
気のせいか・・・w


ビジネス書で圧巻は、
ぼくらの頭脳の鍛え方。

知の巨人と知の怪物が
厳選した400冊を紹介しつつ、
時代の生き方を記していく。。

紹介された本。
まともに読んだことあるのが、
かなり少なく・・・

かなりの危機感を感じつつも、
すぐに読みこなせる分野でもなく・・・

1年ぐらいかけて、
読んでいこうかと。
2年ぐらいかかるかな。。w

小室哲哉氏の罪と音楽も
まぁ、本音っぽいことが
うまい表現で書かれていて、
この人、やはり詩人だな。
と思った。

風呂場で読むにはちょうど
よいかと。

昨日で、講義5回目が終了したが、
3回目までで、登録や操作の方法は完了。

ここまでは、うん。
がんばってついてきてくれてる。

4回目は、少し考えながら作業を
行ってもらう感じにした。

が、途端に、フリーズ状態に
なっちゃってますね。

確かに、うーん。
難しい。難しいというか、たぶん、
考えることって疲れるんだろう。

よくわかる・・w


しかし、これを乗り越えないと
現実は変わらない。

古い自分を捨てる気持ちで
取り組まないと・・・

って、なんのこっちゃ・・

いやぁ、ようやく第一歩が
踏み出せた感じ。

なんか、こういう気持ち、
忘れてたなぁ。。

しかし、大抵、調べりゃ
わかるこのご時世だけど、
こればっかりはお手上げ。。

アレルギーってやつ。w

いい気分で、講師へ
いってきやす。

昨日の11時13分。

アオッサ周辺でうろうろ
していたら、電話が。。

以前、HP制作した会社
からの電話。

私「お世話さまですぅ。」

もしもし、えぇっと、、
すごいところから注文
きてしまって、電話
しちゃいましたぁ。。

なんと、〇〇から。。

えぇ。。まじっすかぁ。

扱っているのは、
競合が多いがなんとか
差別化したコンセプト商品。

今の時期は売れる要素は
あるが、まぁ、ボコボコ
売れるものでもないかな。。

しかし、こういう一発性が
あるのが、やはり
ネットならでは。

こちらからは声の
かけれないところから、
声がかかる。

まぁ、そういうときの
ために広告出し続けて
いけるかだけかも
しれないけどね。w

今日は漫画週間。w
毎度のごとくツタヤでレンタル。

まぁ、いつもながら、てきとーに
借りているけど、今回は、

・ちはやふる
・蟲師

を借りてみた。

「ちはやふる」という漫画。
少女マンガです。

なぜ、手にとったかというと、
「ちはやふる」っていうフレーズ、
もしかしたら・・・?

って、思って中身みたら、
やはりそうでした。

しかし、うむー。
漫画化もここまできたか。。

もし、小学校時代に
していなかったら、
間違いなく手にとらない
漫画だろう。。

何の漫画かというと、
「競技かるた」を題材に
された漫画です。

ふつふつと、あの頃を
思い出しましたよ。

小学校5年生のときに
先生のススメで始めた
百人一首覚え。

いつの間にか、大会に
出るようになり、
そして全国大会へ。

マンガにもあるとおり、
福井県は昔から盛んな県です。

しかし、三国とか雄島
あたりが盛んなだけで
ここらの学校で競技かるた
しているところは皆無。

相手のレベルも何も
わからないまま出場した
福井市の大会。

いきなり準優勝。

そして県大会。

ベスト8をかけた対戦が
いまでも鮮明に覚えている。

相手は、女の子。
しかし、強い地域の学校で
かなり強そう。

競技かるた大会では、
上の句を読まれたら、
対応する下の句を早く
とっていって、
自分の札が先に
なくなったほうが勝ちです。

勝敗が決まった人は先に
会場から出ていきます。

私たちは実力が拮抗して
いたためか、もつれにもつれ、
対戦しているのは私達だけです。

相手は残り1枚、私は残り3枚。

かなりのピンチです。
というか、ほぼ負けです。

お手つきしても負け。
相手の手札を読まれても
取れないから負けでしょう。

次の上の句が読まれます。

私の陣地にある札が
読まれました。

近くにおいてあるので、
なんとか先に取れました。

相手1枚、私2枚。

次の上の句が読まれます。

また、私の陣地の札が
読まれました。

今回もなんとか
先に取れました。

相手1枚、私1枚。

次の上の句が読まれます。

また、私の陣地です。
最後も私がとりました。

相手の陣地がきたら
取ってやろうと思う体勢で
ずっといたのに、
私の陣地の札が
3回続けて読まれました。

勝利です。

先生も呆然としていた
ようです。

ベスト4では、力尽きて
負けました。。

そして、近江神宮での
全国大会(2回戦没)を最後に、
競技かるたをすることは
辞めました。

一緒にやる人がいなかった
ということが
大きいですかね。

しかし、現在の名人とクイーンは
ケタはずれの強さですなぁ。。w