筆者は今日新年初めての学校だったのだが、1限見事に15分遅刻をキメた。
ただ出席を取らない先生なのでぜんぜん許容である。

こんな話は置いておき、ふりーくさんのオンリーワンのシステム、オタクさんたちの反応についてちょっといろいろ言いたくて急にブログはじめました。

自己満だし同意を得られないことしか書かないだろうし気持ち重くなる気がするので読みたきゃ読んでください笑


文章モードに入ります。!



まず、オンリーワンの制度について。

アイドルさんたちのツイート、フリート(で合ってるよね、、??)を見る限り、半強制的にやらされたものであるという認識をすることもできる。
売り上げは募金するそうだが、フリーク運営、またそれらのオタクはほとんど信用してはいけない。敬愛する祖父の教えである。うそ


また、彼女たちの出品したものについてだが、思い出の品が極めて多い。


筆者が初めてこの企画を耳にした際、アイドル側にはオタクが満足するものを与えなくてはいけない、というプレッシャーが自然とかかる、という事実が怖くて仕方がなかった。
また、本人たちからすると大切なものでもオタクといういわば赤の他人からすればどうでも良いものである可能性もなくはない。
推しのものだというブランドはつくが。
これは商品を選ぶ側もかなりの苦労があったと思う。


制度の話はこれくらいにしておき、筆者が最も話したい(というか吐き出したい)オタクさんたちの反応について。
まず、1限がはじまったころTLには面白がる人が多かった。これは筆者も少し思っていたしこういう反応はあらかじめ予想できていたわけだから特に触れる必要はない。



次に流れてきたのは、アイドルは思い出の品をオタクのために売らなきゃいけないのはかわいそう、というツイートである。
これには筆者も同意した。が、それと同時に多少の違和感を覚えた。

まず前提として、アイドルはだいたいなんでか知らんがオタクのツイートを見ている。

出品した側のアイドルが、かわいそうだという旨のツイートをみた場合、どのような気持ちになるのだろうか。

アイドルはおそらくだが、喜んでもらえると思って商品を選んだ。
ファンを喜ばせるというアイドル精神が、思い出の品を手放す悲しさに勝ったと言っても過言ではない。

だが、その期待とは裏腹に多くの同情を集めた。
苦渋の決断の後に、またそれを掘り返されるようなツイート(もちろんオタクさんたちを責めるつもりはない)を見た時、きっと悲しみが再び湧き上がってくるだろう。
これほど悲しいことはない。

だから筆者はこれから1限についてのツイートは控えるつもりだし、いるわけないと思うがここまで読んでくれた方はどうか深く首を突っ込まないでほしいと考えている。



一般人モードに戻ります。!



なんだおまえきも!って思ってますよねたぶん。笑
申し訳ないです、、、

けど僕はアイドルの本来の役割はステージ上で歌って踊って僕たちオタクに元気を与えてくれることだと勝手に思ってるから、こんな役割外のとこで悲しい気持ちにならないでほしい、、っていうのが正直なところです。

みんなに幸せになってほしいしこの企画はちょっと鬼畜だったかなーーって思います


めちゃくちゃスッキリした、、、これからもなんか書くかもしれない