なんかめっちゃ間空いたけど気にしない。
ゆるゆる続けていきましょう。
今回紹介したいのは「ODDS&ENDS」
2012年8月29日リリースとか、1周年じゃん。
い、意識したわけじゃないんだから・・・(ガチ)
聞いてみましょう。初音ミク、supercellで「ODDS&ENDS」
http://www.youtube.com/watch?v=HUzLUGKwQJc
優しく、あざとい。
いや凄い優しい歌詞だと思うんですよ。
一番の歌詞では「無関心の辛さ」を歌い、二番ではボカロPやミク視点での辛さを歌っている。
その人達の感情を凄く上手く表現していて、心に染みてきますよね。
それがあざといんですよ!!
こういうミク視点の曲、例えば恋スルVOC@LOIDとか初音ミクの消失とかって初期、中期に凄い多いんですよ。もっと言っちゃえば古参にとってツボなんですよそういう曲、歌詞ってのは!
そんな歌詞をこんな綺麗に描かれたら・・・もう・・・(泣)
あとボカロハマる人、というかニコニコに来る人というのは無関心の辛さを体感している層が大きいです。そういう意味でも非常にあざとい。僕もその層の一ry
あざといと分かっていてもはまってしまう。そうLat式のようにね。
あざとさの塊。
