l like poteti!!

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何だか 燃えてきたー!

Amebaでブログを始めよう!

みなさん、おはよう又わ、こんにちわ又わ、こんばんわ



みなさんわジョージアのシールをご存じでしょうか?



ズキンくんは最近そのジョージアのシールをこつこつと集めてきました 



だから、ズキンくんは大好きなジュースを買わず



大嫌いなコーヒー買い飲み続けました



その買っていたのは、CMでおなじみ浜ちゃんとまっちゃんが出ているエメラルドマウンテンシリーズです



まずは王道のエメマンを飲「マズイな~」思いながら



次にスッキリの微糖を飲み「どこがスッキリや~!!」と怒りながら



そして、次に勇気を出して苦すぎないブラックを1口飲み「苦いわ~!!」とついつい怒ってしまいました



次は、新発売のカフェオーレーを買いウキウキしながら1口「あぁ~」とついつい出てしまった



まぁ~そんな事よりズキンくんがなぜシールを集めているかた言うと



エメマンのジャージが欲しいので集めています



ただいまのシールは57枚です



ズキンくんは頑張っているのでした~



あっ、あとこんな事を思い出しました



あれは、ズキンくんがジャージの事を知りシールを集め出した時の話です



あれは、ズキンくんはシールが欲しかったので部活帰りにエメマンを買おうとしていました



そして、部活が終わりエメマンを自販機で買おうとウキウキしながら思っていました



そして、エメマンが売っている自販機に到着しお金を入れボタンを押して1つゲット



で、もう1つ買おうとお金を入れてボタンを押して2つめゲット 気分はサイコー



で、目的のシールを取ろうとカンの周りを見た



あれ、シールがないな~



もう1つの方を見てみした



あれ、シールがないな~



シールがなぁーーーーい



ズキンくんは腹をたてたので



自販機を蹴ったり



近くに第2話で登場した ゆうやがいたので、やつあたったりして、もうメチャ腹がたった



まぁ~色々ありましたわ



でも、今は頑張って57枚集めました



どうですか



ズキンくん頑張っているでしょう



ズキンくんは



皆さんにズキンくんの努力を教えました




つづく
















みなさん 逆ナンと言う言葉を知っているでしょうか?



逆ナンとは女子が男子に声をかけると言うことです。今日は「逆ナン」についてブログを書いていきます



それでは始めましょう第2話「ゆうやandよしおか逆ナンされる」で~す






部活の試合が終わり、電車で帰るので駅のホームへ行きました



まぁ、そのころズキンくんはダチと楽しくお喋りをしていました



そのころ、ゆうやもダチとお喋り



そして、電車を待って数分がたち向こうの方から「ゆうや」 「ゆうや」と声が聞こえてきたのです



最初は気にせずお話をしてたのですが



何回も「ゆうや」 「ゆうや」と言う声が聞こえるので声がする方を見てみました



声をだしていたのは、女子が4~5人でした



顔を見ても知らない顔だったのでカン違いだと思った



だけど、女子達はゆうやの方を見ている



そして、ゆうやの方を見ると何か笑っています(きもかったです)



やはり、ゆうやは逆ナンされていたのだった。



そーして、電車が来てズキンくん達は乗りました



そしたら、女子達もその電車に乗ってきました



まあ、そんな事は気にせずズキンくんはお話をしていました



そのころ、よしおかは1人で電車の景色を眺めていました



電車に乗り数分ズキンくんは、よしおかの方を見てみました



ズキンくんは腰が抜けました



なんと、よしおかが女子に囲まれて話かけられているじゃないか



これこそ、まさに逆ナンだーーーーーーーーーーー



で、ズキンくん達は目的の駅に着いたので電車を降りました



で、女子達も降りてきました



こいつら後付けてんのかな~と思ったんですけど



女子達が「ゆうや・よしおかバイバイ」と言っていたので



ホッとしました



そして、安心して次の電車に乗りまたお話おしていました



電車の出発時間が来て無事に出発すると思った瞬間向こうの方から何かが走ってくる よく見ると



走って来たのは何と、あの女子達ではないか



電車に入って来るかと思ったら



電車に入らず「ゆうやー・よしおかーバイバイー」と言いながら手を振っていた



電車が動いても追いかけながら手を振っていたのだった



こうして、我が部活を代表(ぶさいく)とする2人の逆ナン伝説は幕を閉じた



あんな、2人でもモテ期がくるんだな~~~




つづく






今日の部活帰り ひとし と一緒に帰っていたころ



後ろから杉本と宮田とその後ろにゴウちゃんがやってきて杉本と宮田がこう言ってきた



「ゴウちゃんの好きな人教えたろか」といってきた



もちろんズキンくんとひとしは聞きたいといぅたが



ゴウちゃんが反対をしていたが杉本が「ヒントをだしたるわ」と言いヒントを教えてもらった



そのヒントは 1つ「私達とよく喋る」 2つ「ゴウちゃんより身長が低い」の2つだった



そしてズキンくんは考えた



まず、ゴウちゃんが良く行くクラスを考えた 結果(1組、2組)



次に、部活動が何かを考えた 結果(陸上、バスケット)



この様に出た結果を良く考えると思ったのは、杉本と宮田がよく喋ると言っていたのでバスケだと思った



そして思った1組にはバスケをやっている女子はいないので2組に好きな子がいるとわかった



そしてゴウちゃんより身長が低い子とすればあの子しかないと思った



そしてその子を杉本言うと正解だった その瞬間ズキンくんは思った



そう僕は



見た目は小学生 頭脳は中学生 名探偵 白ズキンくん




つづく