それは空からやってきた。

それは光だ

光は一人で寂しかった。光は天文台から抜け出し村に降りていった。

光は一人だとさみしいので人々に感染した。

しかし人は適応しておらず、光が体内に入ることにより、鼻血、火傷のようなあざになり灰となり消えてしまう、

このままでは光が村(谷)の外まで出てしまうと考え、スティーブンが空爆を要請する。

一方、光(それ)を読んでしまった研究者ケイトは光と融合する。

融合は成功。ケイトは、キャサリン・コリンズになる。

光は村人一人を残し全員消してしまう。

空爆ではなく。神経ガス?

スティーブンは村人の最後の一人となる、
スティーブンの中には光が…

光を殺すため焼身自殺。

しかし光は死ななかった

スティーブンは死ぬ直前。光がケイトに見えたのだった。

ケイト(光)もスティーブンのことがわかった最後だった。






キャサリン・コリンズ(ケイト)は一人。
最後は光も消えていった。

end