週末は実家に帰っていたので、実家の多肉を撮影♪

▼オブツーサ
saboの挑戦-090907オブツーサ

これは通常のオブツーサよりも葉が大きめで、窓部分がすっごくキレイです♪

コドモも居るので、来年には Ψ( ̄∀ ̄)Ψうししし・・・ と、狙ってます。



▼寿光
saboの挑戦-090907寿光

こちらの寿光は、一度死に掛けて、具合悪い色でした。

でも、母の愛情で生き返り(?)、キレイな緑色をしています♪

これも、、、来年にはもらえると勝手に思ってます♪w



札幌は既に 秋 ですので、

「寒さに弱い」と本に書いてある種類の多肉をどうしていいものやら迷ってます。


とは言え、室内に入れてしまうと日光不足が懸念されるので、

現状は 「頑張れよ。」 と、ベランダに放置です。


どのタイミングで室内移動にすべきか・・・母と相談しなきゃ!

今日の札幌は 「雨が降るかもよ?」 という天気予報でしたが、

今のところ降ってません。


最近は風が冷たくて、ほんと、秋ですねぇ~。


さて、今日ですが名無しの子の新芽にが更にパワーアップしてました!

わぁい ヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ わぁい♪

saboの挑戦-090905

右側の「赤い芽」です。 (写真が悪くて、毎度すみません。)

ポチッと出てます♪


今年のラストスパートで頑張ってくれてる感があります。

嬉しいです!



更に嬉しくなったのが、黄麗♪♪♪


▼090905黄麗
saboの挑戦-090905黄麗

緑色過ぎたので外で頑張ってもらってたら、少し色づいてきました♪

しかも、コドモ発生!?!?!?!?

こんなトコから出てきた場合は、どうしたらいいのでしょうか?


正解は分からないので、取りあえず放置しますっ!

(@ノ∀`)σアヒャ

サブウェイ123

 原題:The Taking of Pelham 123
 監督:トニー・スコット

 CAST:デンゼル・ワシントン、ジョン・トラボルタ

 上映時間1時間45分


123号車、応答せよ---要求は何だ?

この車両ひとつで、NYはハイジャックできる。



NYの地下鉄運行指令室で働くガーバー(デンゼル・ワシントン)。

どうやら最近、個室クラスの管理職から左遷されたらしい。

ま、同僚や部下からは慕われてる存在。

saboの挑戦-subway123

で、ガーバーが居る指令室の画面で「Pelham123」が不審な動きをみせた。

変なところで急停車。更には銃声?


そのPelham123へ無線で状況確認を試みるガーバーに応答したのが、

ライダーと名乗るジョン・トラボルタ。


風体もやってることも “ワル” なんだけど、

無線の会話から、「コイツ、絶対賢いな。」と疑わせる発言ばっかり。

saboの挑戦-subwey123_2


どうやらこの作品、70年代のリメイク作らしく、

ネット上のコメントでは 「前作を超えてない」 との批評が目に付きます。

が、もちろんアタシは前作を知りません。

単に、CASTの顔ぶれに惹かれました。

そんなアタシの評価は、★★☆☆☆ 。


デンゼル・ワシントンの妙に巧みな交渉。

ジョン・トラボルタの知性を持った悪役振り。

やっぱり二人は名優です。それはいいんです。



でも、なんかね、チグハグなんです。


なぜ全般的に“スピード感”を演出したのか。

所々でみせる“ブレ”は何を伝えたいのか。


もしかしたら、ちゃんとした理由があってのことかもしれませんが、

素人のアタシには、妙にフィットしませんでした。


感情移入することもなければ、得ることもない作品でした。

ガッカリです。o( _ _ )o ショボーン