自己免疫疾患でも妊娠できた。アラフォー妊娠記録 -10ページ目

自己免疫疾患でも妊娠できた。アラフォー妊娠記録

10年程前から自己免疫疾患の強皮症を発症。昨年、甲状腺機能低下症が発覚。現在、通院中です。
昨年、お腹の子はお星様になりました。今年から少しずつ妊活を再開しています。
旦那とアフリカオオコノハズクの「さぶれ」と共にドタバタとした日々を過ごしています。

低体重児だった我が子。


なんと新生児用のオムツが、とうとうサイズアウト致しました拍手

これからは4〜8kg用のオムツに突入します。

体重・身長が共に成長曲線の上くらいか、

真ん中あたりになっていて

まさに「小さく生まれて、大きく育って」おりますデレデレ



子育ては想像以上に大変ですあせるあせる

夜2,3時間ほど、まとめて寝られると

精神的に穏やかに子育てできるのですが

産後のガタガタな体で、

手首は腱鞘炎。

腰も膝も肩も痛い……全身痛い中で

ギャン泣きの対応は、さすがにキツいですねあせる

 
3時間おきの授乳から、早く卒業したい気持ちと

あっという間に大きく成長していく姿に

嬉しさ半面、少し寂しさもあったりしますショボーンあせる





退院してスグは



こんなに手首がカリカリの細細だったのに

今は



ムチムチで美味しそうな腕になりました笑酔っ払い




私は……というと

2年程前から橋本病の治療をしていたのですが

産後はなんと

バセドウ病が発症しまして滝汗

当分は2週間に1度通院をしなければいけなくなりましたチーンあせる

しかも、薬を服用しないといけないので

母乳を飲ませられなくなり

それなりに落ち込みましたショボーンショボーンショボーンあせる



特に完母希望という訳でもなく

これまでも母乳の出が悪いので、ほぼミルクだったけれど

それでも

必死におっぱいを吸ってくれる姿は

我が子に必要とされているような気がして

幸せな時間だったのですが……ショボーン

仕方がないですね汗汗



なんとか気持ちを切り替えていこうと思います。






さぶたんは相変わらずです。


最初はよそよそしかったものの

やっと新しい家族に慣れてくれたのか

一緒の部屋にいても、穏やかに飛び回るようになってきました。


臆病者なので、あまり我が子に近寄りませんが

何気に遠くから見守ってくれています。





タオルを持って、部屋中をバタバタ飛び回るので

やっと寝かし付けたのに

バッチリ起こしてしまうことも、しばしばですゲロー