その内側を詳しく見せてほしい。

不思議な不思議な階段を見たい。
───

少しずつ日常へ戻ってきた母でさえも、だいぶストレスを溜めているようだ。
津波被害を受けられた方々の抱えるそれは計り知れない程大きいに違いない。
太いね。
女の人には程遠い。

フェロモニアフロッグ-Image113.jpg

何にも掴めない私の手は。
何を探してんだかな。
だめだねえ、50Kg~50.2Kg

それだけで不安になる。
じゃあ食べなきゃ良いでしょって話なんだけど、腹は減るのよ脂肪は減らないくせにね。

やーね。

ねー。


朝食
バナナ2本
オレンジ1個
ミズ少々

排泄あり


夕べ、過食せずに済むくらいの感覚だった。
の、に。

気持ちが負けた。

だから昨夜は、まさに作業だった。詰め込むだけの単純作業。
作業でしかない行為はあまりにも単純で感情を伴わない。
まさか本当に味がしなくなるなんて思わなかった。

食べられるようになった矢先だったのに。






ほらほら。

また、太ってる、て笑われるよ、ばかにされるよ。

『50Kgとかありえない。』
『45Kgとかで普通じゃない?50Kgはないわー』
『50Kg行ったらマジ●ぬ。』



じゃあ●ねば?

自身もまた心ない身である私は心底どうでもよくてそう思ってしまう。


今朝は夢見も最悪で。
飛び起きたら鼓動がドッドコドッドコしていて驚いた。



あー朝っぱらからまとまらない!
中跳びで休みだってのに。

今日はばあちゃんと缶詰加工してくれる所へフキを持って行きます。