★★アラフィフ女性-Amazonの本屋さん★★ 好きなことができるようにするために

★★アラフィフ女性-Amazonの本屋さん★★ 好きなことができるようにするために

パニック障害+抜毛症持ちのアラフィフ女性。
リストラを宣告され、色々リサーチした結果、「せどり」に出会う。2014年1月より個人事業主登録。現在本をメインに専業。

Amebaでブログを始めよう!


12月中旬から一ケ月弱旅行に出かけていました。

転売屋なのにクリスマス商戦捨ててどうするのだという話はあるのですが、色々な事情から時期的にそこがベストだったので、思い切って行ってまいりました。
本屋さんのお仕事はとにかくぎりぎりまで仕入れし、アマゾンの倉庫に送りつけて出発です。

NYは実に6年ぶりだったので、本当に懐かしかったです。
今回は滞在も短かったので、予定を詰め込んで友人と会ってきました。
滞在中ひとりだけ会えなかった友人がいるのですが、彼以外に会いたかった人達とは実際に会えたので、ハードスケジュールの甲斐がありました。

しかも、滞在中にBilly JoelのMSG(マディソン・スクエア・ガーデン)でのコンサートがあったので、そちらも見てこられました!(欲張り)
前回観たのもMSGでした。Billy JoelがNYで演るのはやっぱり特別なので、本当に嬉しかったですね。私が昔から好きなアーティストです。2時間超の最高のコンサートでした。

ちなみにチケット代124.50ドル。円安なのでけっこうな金額でしたが、会場内のビールが11ドルした方が痛かったです(笑)。あまりの金額にあきらめて水にしましたが、500mlのペットボトルの水が5.5ドルでした。

ちなみにセットリストはこちら。

NY滞在で、心に残ったのが街を歩き回ったことでしょうか。
Pennステーションから、まずは以前住んでいたWest Villageへ。
思い出深いアパートメントからBleecker Stを歩いて、昔働いていたBoweryまで当時の通勤路を歩いてきました。

よく行っていたお店がまだあるのを見て安心したり、逆になくなっているのをみて少し寂しくなったり。昔働いていたバー自体はかなり前に閉鎖になったのですが、建物はまだあり、ライブハウスになっていました。

実にノスタルジックなウォーキング。
NYには自分の一部を置いてきたような気がしていたので、今回あちこちに置いてきた欠片を集めたような感覚でした。


Torontoでは長年の友人と15年来の約束を果たせました。
初めて会った時からTorontoに来たら訪ねにおいでと都度言われていたのですが、なかなか実現できませんでした。
友人達とは今まで築いてきた友情をさらに深め、そしてさらに新しい出会いに感謝しながら、人間関係の大切さを強く感じた滞在になりました。

大晦日は友人の奥さんに誘っていただいて、シティホールでスケートをしていました。



スケート自体、多分大学時代からやっておらず、しかも手すりがまったくない難易度の高いリンクだったのですが、体が覚えており、何とか転ばずにすみました。

2014年の大晦日は自宅でのんびり&近くの氏神様にお参りに行っており、まさかその1年後にトロントでスケートしているとは全く思っていませんでした。人生、まだまだ面白いなあと思う次第です。

留守中の本屋さんの仕事は、Amazon FBA(アマゾンの倉庫に事前に納入し、注文が来るとアマゾンが発送してくれるサービス)と、アルバイトさんにまかせて行きました。

アルバイトさんは週に1日勤務なので、ずっと店を開けておくことはできませんでしたが、私がまったく不在にしていた1ヶ月弱の間、35%の売上減で抑えられました。
前回の不在中は同じ期間で売り上げが半分近くに落ちていたので、それに比べれば大成功でした。戻ってからまた稼げばよいのだし、何より旅行中でも収入があるというのはありがたいものです。

個人事業主になってつくづくよかったと思う事のひとつは、自分の時間を自分でマネージできる事です。一ケ月の旅行は、さすがにフルタイムで勤務していたら難しかったと思います。

上司やら会社の事情で振り回されることがないので、自分の時間をどう使うかはすべて自分の判断になります。今回長期間旅行に行くために、10月から徐々に事前の準備はしましたが、そこらへんも調整できるのもありがたかったですね。

自分の理想は、『好きなところで好きなことを好きなようにやりたい』というはなはだ贅沢なものなのですが、それに向けて何をどうすればよいのかがよく見えてきました。
自分の思う自由に近づけるように前向きに進むしかありません。

2016年は面白くなりそうです。




先日アマゾンでキャンセルが入りました。

「社会と理科を間違って買ってしまったので返品したい」

お客様に連絡をして、全額返金するので、本は元払いで返送してくださいとお願いしました。
色々やり方はあると思うのですが、私はこの連絡をした時点で全額返金処理します。
以前は本の到着を待ってから返金していたのですが、時間がかかるのと処理を忘れがちになるので、さっさと返金する方が早いという理由です。

お客様から返答がきました。

「やはり社会も欲しいので、このままクレジット決済でお願いします」

お客様都合での全額返金をAmazonで処理済の旨を再度お伝えして、お手数ですが元払いで返送してくださいとお願いして、念のためAmazonのカスタマーセンターにお問い合わせいただくようお願いしました。

「Amazonに確認したら、そちらの処理で問題ないそうです。元払いで送付します」

その1日後、送付を済ませたご連絡を頂きました。

「返すのがもったいないほどきれいな本でした。また大島さんがこの本をAmazonで売り出す時に教えてください。必ず買います。あと他にもほしい本がありましたので、一緒に注文します」

とてもとても嬉しい言葉でした。

お客様に、以前全額先に返金しないと本を返送しないと言われたため、返金を最優先していたこと、そして嬉しいコメントの御礼を返答しました。
その時に、何か本のリクエストなどあればお伝えくださいとお願いしました。

「大島さんの本屋さんは、検索したところ、専門書が多く、中学受験~高校受験~大学受験用の本は あまり取扱いが無いように思われます。 あと、疲れた時に癒される本、又は、元気になる本がありましたら、紹介して下さい

こうやってリクエストなどを頂けると励みになりますね!!

お客様とのやりとりで、仕入れもモチベーションがあがります!
受験用の本は、絶対にリサーチして仕入れるぞ、とか。

あと、癒されるor元気になる本って、どんなのがよかったかなとか。

絵本とか好きな人ならあの本がいいかもとか、
でも絵本より活字の方が無難かなとか。色々考えるのも楽しい

こういうお客様と知り合えたのは、本当にありがたいです。


私はオールジャンルのせどりから入門して、その後本せどりのアルバイトを経て、転売で生計をたてています。いわゆる個人事業主です。

パニック障害他、余計なおまけもついているので、体調によっては波がありすぎでひどい時はどうやって暮らせるのか頭をかかえるレベルの月商になったりもします(笑)。

それでも2年間なんとか専業で続けてこられたのは、実に単純な理由で、
結局自分が本好きで、本を扱っているのが楽しいからという理由です。

本せどりの同業者とはたくさんお話させてもらっていますが、
本好きでやってる人と、あくまでビジネスと割り切ってやってる方がけっこうパッキリ割れてる気がします。どっちにもすごい人たちがいますので、とても刺激になります。

本せどりはけっこう入門に向いているからやる人も多く、やり方も色々あるので、その中で自分の色も出すというのも楽しい訳です。もともとオペレーション畑ですから(笑)。

来年49歳になります。
40代のうちに残したい結果も見えてきたし、久々に楽しくなってきた気がします。



先日、お客様より返品依頼が届きました。
本のコンディション表記が、実際と違うという内容のものでした。

本は薄利多売なので、数を扱います。
書き込みチェックにしても、1ページ1ページなめるように見ている訳ではなく、
ぱらぱらページをめくっての目視確認となりますので、検品もれがどうしても出てきます。

本のコンディションについてのクレームがあった時は、すぐにAmazonの在庫状況を調べます。
新品がある場合は、お客様に代替品(新品)を送付できる旨と到着目安を伝え、
代替品を希望されるか、全額返金を希望されるかお聞きしています。

中古の在庫しかない場合は、お詫びのメールと全額返金の流れになります。

今回はお客様がすでに新品を購入されているとの返答があったので、全額返金になりました。
Amazonを通して全額返金した旨と返品についてのご案内を兼ね、再度お詫びのメールを送りました。

しばらくしてから、Amazonに新しい評価がついていることに気がつきました。
評価は、全額返金になったお客様からでした。
返品がらみだと、お客様は当然よい感情は持たず、辛辣な評価コメントをつけられることもあります。

しかし、頂いた評価は★5つの良い。注文した通りの商品をお届けできなかったのにかかわらず、とても暖かいコメントを頂きました。

評価-5
コメント「迅速なサービス対応を感じました。」

この評価は、とても嬉しかったです!

今までも代替品を送って、その対応を含めてよい評価をつけていただいたことはあるのですが、
全額返金のケースでよい評価を頂けることはなかなかないです。

ヤフオクと比べると、Amazonではなかなか評価がつかず、
転売を始めた頃は、評価の数がたまらず苦戦してきました。

それでも、本以外の商品と比べると、本は評価をもらいやすいと思います。

評価されるのは、自分が選んだ商品と、それに付随するサービス。

購入者からダイレクトにコメントがもらえるというのは、やりがいがあるし、
とても勉強になります。
(理不尽すぎる内容でへこむことも多いですがww)

こういう嬉しいことがあると、モチベーションがあがります。
嬉しい気分のまま、これから出荷作業です☆




こんな本が売れました。

個別労働紛争 あっせん代理実務マニュアル


仕入れ日:2014年8月29日 
仕入れ値:864円 
仕入れ時ランキング:256,412位 
最終販売価格:12,719円 
振込金額:11,008円 
販売日数:296日 
販売方法:自己発送 

こちらの本は、同じ時期に2冊仕入れ、1冊は3日後にすぐに売れたものの、その後長期在庫化してしまい、ずーっと売れ残っていた本でした。

物レートを見るとわかるのですが、売れ残り最後の1冊になったため、価格改定ツールでかなりの高値になり、そのまま売れたラッキー商品です。

6/18に他の出品者の本が5000円で売れ、最後の1冊になったため、価格改定でいわゆる俺様価格12719円になり、その値段で売れました。

通常は売れずに残っていると、他の出品者が増え、本自体の価格がだんだん下がっていくものなのですが、売れ残ったおかげで高値で売れることもあるのですね。でも多分かなりまれなケースかと思われますが。。

私はFBAと自己発送どちらもやっているのですが、通常FBAでは利益が出せない商品を自己発送にしているため、売上を見たとき、あまりの高値のため「桁間違ってるんじゃないの?」と思いました。

本は基本的に薄利多売のビジネスモデルなので、1冊で1000円以上の利益が出る本というのはかなり少ないですし、売値が1万円超える本というのはなかなかないのですが、こんなこともあるのですね。

久々にかなりテンション上がりました!

ちなみに通常ならゆうメールで本を送付していますが、この本は届かないと怖いので、追跡番号があるポスパケットで送付しました☆
昨日の夕方、関西から戻ってきました。

今回は祖母の法事があったので、プライベート半分仕事半分な感じ。
前回の関西遠征(2014年9月)より長めの5泊6日の関西滞在でした。

初日は成田からジェットスターで関空へ。
午後から大阪市市内で仕入れをしてから、夜に京都入り。
はやしがしまっていたので、向かいのマルシン飯店で餃子&天津飯。


翌日は法事。
新幹線移動の家族と、京都の叔母とお寺で合流。
法事の後はおいしい和食をいただき(場所は内緒)、
久々に家族で歓談。

一度ホテルに戻り、しばし休憩。
そしてその後は姉と甥と少しだけ錦を散策。
その後は家族全員ばらばらの別行動。
私は同日に開催されていた私がお世話になっているIRMSの勉強会に乱入することに。

当日まで法事後のスケジュールがどんな様子かわからず、出席表明をしていなかったのですが、大遅刻のおわびに村上開進堂のロシアケーキを手土産に大阪に移動。

夜はもちろん懇親会にも乱入。ちょうどお誕生日だったので、良一社長におねだりし、スパークリングワインで乾杯していただきました!

実は昨年も良一社長のウェビナーに参加し、打ち上げ時に日が変わり誕生日になったため、シャンパンを抜いていただいています。
なんと2年連続で誕生日を祝っていただくという快挙(暴挙?)!

以前せどりーむというツールのPVにツール使用者として参加させていただいていたので、初対面でも声をかけてくださる方も多く、とてもうれしかったです。
ありがとうございました!

今回はとある参加者の方と音楽談義で激フィーバーして話し込んでしまいました。
新しい出会いっていいですね!

日曜日は午後まで家族と過ごし、京都駅でランチ。
食べ盛りの甥っ子がいるので、伊勢丹の柿安で。

夜は女子飲み90分500円(プラスチャージ+1フード)の店で2時までひとり飲み(笑)

(お店の名前は失念)

月曜~火曜は京都市内数店舗で集中して仕入れ。

夜は最近ネットを通じて知り合った方と食事に行き、昨晩のバーに再訪。
今度は無制限1500円(チャージ、フード無し) 飲みに」挑戦。

単価が高いビールはメニューに入っていませんでしたが、
それにしても安すぎます。
飲みすぎるので危険な店です。

話がつきず、深夜まで話し込んでました。


火曜日はかね正にてランチ。

ここのきんし丼は、食べると幸せになります。
私にとっては贅沢ランチなのですが、たまにはいいですよね。


仕入れの合間にちょこちょこ自分の買い物やお土産を買ったり、

前から行きたかったとみ寿司にやっと入れたり、

ひさしぶりに占いをやったり、

気分転換もしながら、遠征を楽しんできました。

祖母が京都出身なので、京都はいつ行っても懐かしく、
ある程度わかっているので、とても居心地がよいのです。

また、
とあるドラッグストアを見ると、そこに昔あった不二家でおばあちゃんとデザートを食べた事を思い出したり、
大阪行の電車の途中駅を見ると、そこに一緒に行った事を思い出したり。。と、

とにかく祖母の事を一番思い出すのは京都にいるときだったりします。

最終日はぎりぎりまで仕入れして、
最後のグルメは関空のとんかつKYKにてヘレカツを。

そしてお土産は蓬莱のぶたまんです。
ぎりぎり最後に買うお土産はこれなんですよね~。

最後までよく食べて遊んだ関西遠征でしたが、
そのツケは見事に今朝の体重計に反映されてました(笑)。

仕事については、また別に書きますね。









こんな本が売れました。


ドクター苫米地&神の手氣功師「すごい氣が出るDVDブック」

仕入れ日:2015年4月27日 
仕入れ値:450円 
仕入れ時ランキング:25,854位 
最終販売価格:4,895円 
振込金額:3,937円 
販売日数:6日 
販売方法:FBA 

売値を見たときは、本当に売れるのか怪しいなと思いながら仕入れました。
この本の定価は1317円なので、定価超えしている、いわゆるプレミア本です。

DVDも未開封でしたし、きれいな状態だったので、非常によいで売れてくれました。やはり再販がない本で、それでも需要があるものは、高くてもほしい人が必ずいるのですね。

実は売れた翌日同じ本があったので「ヤッター!」と思い、検品したところ、こちらはDVDが欠品していました。残念。
DVD、CD-ROMなどはあるかないかで値段が全く変わってくるので、検品では要チェックです。

今日は素敵な殿方とデートしてきました。

私に転売を教えてくださった、良一社長とサシでガチデート。
昨年3月は某BOOKOFFでデートさせていただき、その反響たるや(笑)

おいしいイタリアンを頂きながら、情報のシャワーで知恵熱寸前です。
帰宅してから、録音を聞き返し、自分なりのマニュアルを作り終わったので、やっと眠れそうです。

良一社長から転売を教わっている沢山の人たちの中で、
私はかなりの劣等生だと常々思っています。

アップダウンが激しいし、売上も仕入の状態もまだ全然安定しない。
パニックの発作起こして、ひどいと何週間も使い物にならなくなる。
ある種、問題児なんだと思います。
そんな私を見捨てず、いつも気にかけていただいています。

今日、「もうすぐ初めて会ってから1年半ですよね」という話になり、
良一社長と出会ってからの自分の生活をつくづく思い返しました。

リストラ宣告後、がけっぷちで暗中模索していた時期に出会ったのが良一社長です。
2014年1月からは個人事業主として、教えて頂いている転売メインで生計を立てています。
まだまだ改善の余地はあり、自分のふがいなさに悔しく思いながらあっという間に過ぎた1年。

今日は今までの近況報告をし、沢山アドバイスを頂きました。
方法にも向き不向きがあるため、私に出来そうな方法での助言を頂けたのが本当にありがたかったです。
本当に感謝しかありません。

頂いたアドバイスをいかに活かして結果を出すか。

週末からプロジェクト開始です。





本日の1曲。

Spastic Ink - A Wild Hare


Spastic Inkは、RIOTつながりで聞き始めました。

ドラマーのBobbyが兄弟のRon(G)、RIOTのベースのPete Perezと演奏しているバンドです。

上記のリンクのYoutubeは、ディズニー映画『バンビ』の編集なのですが、せりふや、擬音がギターやドラムで構成されていてとても面白いです。初めて聞いた時、
ギターっていろんなことが出来るんだなあと、ひたすら思ったのをよく覚えています。

あまりのテクニックから、変態ドラマーとか、変態ギタリストと言われているJarzombek兄弟ですが、このアルバムはおすすめです。

↓ちなみにフルアルバムはこちら。


Spastic Ink "Ink-Complete" + Studio Material (Full Album)

仕事の上で色々悩み事が増えております。

最終的には自分の決断するしかありませんが、最近その肝心の勘所がどうもうまく作用していない気がしています。自分の判断に自信がもてない。
先日もひとつのことを決めるのに大変な時間がかかり、そのストレスで精神状態もよくなかったので、これから先はスピード勝負で決めたいところです。

情報を出来るだけ集めて、自分なりの考えと方向性をまとめること。
自分はなにものなのか、何をしたいのかをはっきりさせること。
何ができるのか、何をしたくないのかを明確にすること。
そして、都度の変化には出来るだけ順応していくこと。

それにはやはりコミュニケーションしかないと思っています。(自問自答を含めてです)

今年は、自分の中ではかなり面白くなる気がしています。

自分の可能性というものを改めて考えられる状況になってきて、久々に人生面白いなあと思っています。
昨年1年で学んだ事は、プラスもマイナスもまたそれを糧に経験値につぎ込んでいくしかないし、新しい事にもチャレンジしていく。

人との出会いには相変わらず恵まれていて、色々な方からさまざまな形でエネルギーをもらっていて自分は本当についてるなあと思っています。
これは、本当にありがたいです。リアルでおつきあいのある方、いつも本当にありがとうございます!

プライベートも充実させたいところなのですが、先日仕事仲間に「今年は恋愛に生きる!」と言ったら「やっぱ仕事でしょ!」と見事に却下されたので、優先順位の一位はきっと仕事のままだと思われます。

こんな自分ですが、2015年もよろしくお願いします。