横浜みなとみらいホールで『マリン・オルソップ指揮 ポーランド国立放送交響楽団with角野隼斗』を聴いてきました。


黄金コンビのオルソップ×角野隼斗によるショパンのピアノ協奏曲第2番。

角野隼斗によると「19歳の青年の純粋な感情で奏でる控えめな、しかも流暢な独白」「内向きの美しさ、歌心、ショパンの真髄が詰まっている」ということです。


座席の場所でか、ピアノとオケのバランスがとてもよく聴こえ、協奏曲を堪能できました。