ミューザ川崎シンフォニーホールで『都響スペシャル』を聴いてきました。


前日のサントリーホールでの同一公演もチケット完売だったようです。


務川慧悟が聴きたくて行きました。

師であるフランク・ブラレイとプーランクの2台のピアノのための協奏曲。

アンコールもプーランクの曲でした。


沖澤のどかは「体軸が全くブレず、動きにムダがない指揮」と評されている通り、美しい指揮姿でした。