ミルクティーをもう一杯。 -3ページ目
やってしまった。

今年もまた、逃してしまった・・・。




今日は久しぶりに渋谷へ。
セールになっているだろう

水着ハート
を買いに・・・!キラキラ

何でこんなに気合いが入っているかと言うと、
アニー、スクール水着以来買ったことがないのよ(´-┃

ワタシが水着!?
なんてハレンチな!
裸よりハレンチよ水着は!!
むしろキモイっしょ!

ってネガティブンに考えていたから
ずーっと買わなかった。

でも でも でも
今年こそは!
プールに!行きたいっ!!
サマーランドに南の島①
読売ランドに猫村1
ディズニーランドにmickey
行きたいっ!!キラキラ

ウオータースライダーとかのって
ブハー!ジョーアオキラ
ってしたい!!

って思ってたのに・・・

無いんです、マム。


もはやセールも終わって
もこもこブーツとか売られてる状態。

みんな、もっとサマーをエンジョイしよーよ・・星どらえもん


消費大国日本。
売れ残った水着は何処へ?
発展途上国も水着はそんなにいらんぞ?
ならばワタシに!
アニーに愛を!RollingStonesハートブレイク

いや、買いそびれたワタシが悪いんです。
ごめんなさい。ガクリ

てか
もうとっくにシーズン過ぎたよね㊦㊦( ̄^ ̄笑
誰か一緒に温水プール行こーやっ!!おでんくんシャボン玉
カルビー♪

アニーはオオカミの家に行きました。
「ワタシの鼻、知らない?」
オオカミは豚鼻を出してきました。
「食べ残しだけど・・・」
「ワタシ、いくら何でもここまで潰れてないよ!」

アニーはラスカルの家に行きました。
「・・・。」
ドングリをくれました。
MPアップ!

アニーは黒猫の家に行きました。
「アタシの鼻で良かったら・・・」
「こんなのワタシの鼻じゃないよ!」

アニーは悲しくなりました。
ワタシの鼻は、どこ!?
どこにいってしまったの?!
しくしく しくしく
アニーはめそめそめそめそと泣きました。
鼻水は出ないけど 
いっぱい泣きました。

りすが来ました。
「アニー、僕の鼻付けるかい?」
アニーは涙で歪んだリスの姿を見つめました。
リスが優しい顔でアニーを見ていました。

アニーは気付きました。
ワタシ、みんなが優しくしてくれてたのに
気付いてなかった!
自分の事でいっぱいいっぱいで
周りが見えてなかったんだ・・・

アニーはリスに言いました。
「ありがとう。でも、ワタシがもらったら
 りすさんの鼻がなくなっちゃう!」

その瞬間、アニーの鼻がぽんっと生えました。
天狗の鼻じゃない、アニーの鼻です。

アニーは歌いました。
みんなが元気になるように・・・

ホットペッパピップペパッピー♪
ホットペッパッピップペポッピー♪
ホットペッパッピップペパッピー♪
ホットペッパピップペッポー

ホットペッパピップペパッピー♪
ホットペッパピップペポッピ♪
ホットペッパピップペポッピー♪
‥ホットペッパピップペポ!!キラキラ
とまらない やめられない♪

卒業作品集が届きました。

アニーは、専門学校時代、一生懸命取り組んでいました。
そこそこ出来ると思っていました。
そんなアニー、天狗に変わっていきました。G
鼻はどんどん伸びます。
まさに、ボルトの記録並みの速さで。逃げ足

ある日、アニーは天狗が故にニートになりました。
追いつめられたアニーは気付くのです。
鼻がない・・・!ガーン
すべては思い込みでした。
アニーは
「一生懸命取り組んでいる」
と思っていただけでした。
「自分は出来てる」
と思っていただけでした。

自分の愚かさ 惨めさに気付いたアニー。
これからどうするのか・・・!

つづく。かびるんるん
先にニートについて書いたけど
実はそんなにニートじゃない。

専門学校を卒業し
色々とあり就職活動中なだけなのですぶーぶー足あと

たまーにだけどバイトしてます。

自分の貯金を切り崩して生活してます。
ごめんなさい。

でも、一ヶ月の7割はニート。
だからきちゃったんだなカツオふぅ

友達はみんな就職してるから
だんだんと
「友達・・・いないんじゃ?」
「だ・・・だめにんげん」
って思い詰めちゃうんすガクリ

友達だと思ってくれてる人、ごめんね。
どうかやめないでほしい。
みんな大好きだよ!!キラキラ
ニートだけど!

さてさて
ワンピースが発売されました。
めっちゃ面白い。
今のワンピースは目を離せません!チョッパーハート
ヒーハー!Running階段
実はアニー、仕事してません。
今流行のニートです。

ニート生活をしてて、気付いた事がありますキラキラ

それは

ニートは苦しい。

精神的にも追いつめられ
金銭的にも追いつめられ
周囲からも追いつめられ

朝から夜遅くまで仕事をして
体調を壊しまくってた頃より
断然苦しかった。

みなさん、周りのニートやひきこもりは
思ったよりも過酷な生活をしています・・・

想像してごらん 仕事のない日々を
想像してごらん 予定のない日々を
想像してごらん 友達のいない日々を
想像してごらん ニート生活を、一分ずつ

つらいよ。
ニートはつらいよ。
決まった時間で決まった収入の仕事が
最も楽なんじゃないかと思う。


まぁ、こんな事言ってても
結局は社会のクズには変わりないですよんガチャピン


ニートに耐えれなくなったので仕事を始めます。
もし数年以上、ニートを持続している人がいたら
会ってみたい。
神の領域なのではなかろうか。
暇なので、りょーちん語録をもう一個。

つい最近、ワタシの彼りょーちんが言った寝言。

「あの山、なんて言う山?」


・・・・どんな夢?
ハイキングでもしているのか、または
ゲームの中で冒険でもしているのか。
(昔寝言でも「FFⅫのこの道の行き方知らない?」て言ってた)
それとも、
彼には超えなければならない山があるのだろうか。
ちょっと気になったけど優しい声で答えてあげました。


「カチカチ山だよ」


いい夢見てね、りょーちんヒツジキラキラ
ワタシには、付き合って二年の彼がいます。
それはりょーちん。

彼はなかなかの失言症で、
ワタシを落ち込ませます。
しかも

言った後覚えていない。


だからここに書いて
こんな事言ってたんだよ貴方って人は!
って言ってやろうと思うのだわんわん


そんな今日のりょーちん語録はこちら。

「君って、昔っから恩着せがましいよね」

どひゅん爆弾

ふとした会話で、出て来たこの言葉。
何故!?いつ恩着せがましくしたよっ!
むしろ何かあってもクールに「いいよヾ( ´ー`)」って
言ってあげてるじゃないですか。

その言葉に激怒して怒るワタシに、
りょーちんは江頭張りのスーパー土下座で
二度と言わないと言って謝りました。

でももちろん、「何を?」って聞いても

彼は覚えていません・・・カツオ
改めて始めました!


良かったら暇つぶしにでも
よんでねーぶーぶーぶーぶーぶーぶー