今では就学前に文字を書ける子が当たり前になっている。

我が子には、2歳から読みを教え、3歳にはマスターした。それは、文字を早くに覚えた方がメリットがあると私は判断したからだ真顔

早く覚えると言う事は、自ら興味のある本を読んで知識を増やせる。街路樹の木の名前を自ら覚える。そこからもしかしたら、木に関心がいって色々な木に対して興味がでて、自然に興味が湧くことだって全くないとは言えない。
きっかけなんて、人それぞれだからお願い

就学前の子に文字を教えるのは御法度て言う風潮がある事を知った。
私が学んだ学校では、幼児期位遊ばせなさい。
いっぱい、遊んだ子の方が将来的にはよいのよ〜
私の心の声ニヤリ
勿論、幼児期は遊びがメイン!それは私も同感
しかし、遊びながら学ぶ事ができるのはこの時期だけでは?上手くこの時期で学ぶ楽しさにふれさせたい。
また、将来的にはよいとの事。このざっくりした、将来的にはよい。とは何が良かったのか?

小学生に入ってから覚えた方が知らない事を覚えた方が小学校って楽しい!と伸び率がよい。
私の心の声ニヤリ
本当に、できる子と言うのは、スタート地点はいとわない。問題はその反対もあり得ると私は思う。できない子と言うわけではなく、皆んなが出来るのに出来ないと卑下してしまう子、入学直後からその劣等感に陥ってしまう子だってゼロとは言えない。今では90パーセント以上が読みを覚えて既に入学する時代に学校の先生もできない子に焦点をあまりおかなく進んでいく感じがする。

早くから文字を教えると、例えば絵本の時に文字ばかりに目がいってしまう。
私の心の声ニヤリ

全員が全員そうではない。少なくとも我が子は違う。


とにかく、我が子には私が早くから教えた方がメリットがよいと思い、遊びの中で文字を教えましたデレデレ