MCは少なめでした。
・「このあいだ久しぶりに行った肉屋で、
太られましたね、と言われた。
ゴールドのモコモコを着ていたの」
ゴールドのモコモコ・・・・
ちょっと想像がつきませんが、

つまりそのモコモコを着ていたせいだと?
・そして続けた言葉が、
「テレビに出ている映像が、
昔のだとわかってなかったのかも」
会場中爆笑。
「人口が多いなか、そういう人もいる!」
そ・・そうなんですか?
・今回のライブスケジュールは、
楽なんだって。
ただし効率的にはよくないらしい。
入場料をあげれば解決する、
けどあげない、と断言してました。
政治家じゃあるまいし、
とのひとこと添えて(*^^*)
・「誰のために上げるの?
僕のため?
僕のためならもう充分」
・「令和新撰組の山本くん、
体調壊してやめるらしい。
大変な仕事なんだね」
・「いま怖いのは富士山の噴火。
車での避難はだめ、渋滞する」
・「みなさんに申し上げたい。
どうなろうと元気でいてください。
それしかない。
天変地異が起こったとしても、
助かるということに。
そして僕のライブに来てください」
・「フォーラムは山手線を降りたら、
フォーラム口の階段があるくらい」
・「ガウディは先行予約で、
けっこう最初は良かった。
けどいまは止まっている。
お年玉が入ったら・・・
みなさんの年代ではあげるほうか。
なんとかごまかして、
出さないようにして(^.^)」
・「売り切れたら、
追加公演もあるかもしれない」
・そして、嬉しい発表!
5月以降にライブ再開、
だそうです~\(^o^)/
ところで大阪フェスでは、
映画「パリの哀愁」について、
「わけがわからない、
ストーリーは思い出したくもない」
と言っていたそうです。
マリーさんを押し倒そうとして、
抵抗され頬を打ったら、
往復ビンタで倍返しされたし、
(流血した(・_・;))
ラストシーン、
亡くなった彼女が重すぎて腕に抱けず、
米俵を担ぐように背負わされたし(・_・;)
なんかツッコミどころいっぱいの、
まったく泣けない悲恋物語ではありました。
でもでも、
ジュリーのフランス語、
まるで極上の音楽を聴いているようで、
うっとりするんだよ(*´Д`)
もう、これだけで必見の、
いや必聴の映画です。
あ、必見でもありました。
少年のようなジュリーが綺麗です。
フランスの風景に溶け込んで、
やたらと似合っております。
目と耳の保養だったな(^.^)
ベティ&ジャックジュリー映画特集「パリの哀愁」 | あ・わんだふる・たいむ
おまけ
警官になったおふたりは
反社のカラス組を取り押さえました(^.^)
凛々しい![]()

