心に悲しいと言う思い が いつもずっとずっとあった
随分前に新聞で
医学生だった頃に スキーで頸椎損傷で四肢麻痺の後遺症を負った人の記事を拝見したことがあった。
周りの助けを借りながら 目指していた医師になり 開業したそうです。
当時は 自分の身に起こった事実を受け入れられずに・・誰にも会えなかった。
受容出来た今も・・
心にずっと悲しい思いは残っている。。
消えることはないだろう。
最近 その記事のことを思い出す・・
私の心に残っている 悲しい と思う気持ち。
その気持ちを消すことを目指していたけど その気持ちは クソ旦那の不倫の後遺症として 記事のように 周りの助けを借りながら・・
抱えて行く 覚悟 が出来てない。。
だから おもっくそ だだをこねて 大暴れしたくなる時もある。
13年も クソ旦那の不倫に気付けなかった 当時の自分を バカだろ バカでしょ? 何やってんのよ!
と ボコボコにしたくなる。
幸せだと思っていた自分のおめでたさに 頭をかかえたい・・・
表向きは 結婚22年だけど クソ旦那側からしてみたら 9年なんだということにも コラッと言う怒りがある。
気付かさなかったクソ旦那
気付かなかった自分
クソ旦那側からしてみたら・・
なんで気付かない? 気付けよ って言う感じなんだろうな。。
今日の記事がフラバの切欠になってしまったら ごめんなさい。
文字だけのこの世界で自分の言葉が知らず知らず誰かのことを気付けてるのではないかと心配してます。